都内の信金のatmで硬貨を入金しようとしましたが、扱っていませんでした。信金によるのかと思い、比較的大規模な信金四金庫で試しましたがどこも紙幣しか扱っていませんでした。もしかすると、信金のatmは硬貨での入金は扱っていないので ※硬貨入金対応ATMを各店舗1台以上設置しました。表示があるATMでは、平日8:30〜17:00まで当金庫カード・通帳で「硬貨入金」が行えます。 (名立支店、浦川原支店、能生支店は除きます。他金融機関のカードでは「硬貨入金」のお. しんきんatmゼロネットサービス. 都市銀行、全国の地方銀行、信託銀行、信用金庫、信用組合のゴールデンウィーク、年末年始、オールシーズンなどの営業日や営業時間、ATM手数料についてまとめていきます。ブックマーク等により是非ご活用ください!, しののめ信用金庫の年末年始(2019-2020)ATMや窓口の営業はどうなっているのでしょうか?, 急にATMでお金を引き出したい時や窓口で手続きをしたい時、営業日・営業時間や手数料など気になる項目を調べてみました。, つまり、年末年始期間中は、12月31日~1月3日の間は信用金庫は営業していないということですね。, ATMの時間はしののめ信用金庫の最長時間となります。 湊出張所 福井市花月3-10-10. 窓口の時間は、現金の取引、通帳を使った入出金・振込などの取扱いを対象としている時間となります。. また、500円玉などの高額硬貨を意識的に貯めている人もいつかは貯金箱から出す日がやってきます。, でも、実際銀行窓口に行くのはめんどくさいしなによりちょっぴり「恥ずかしい」ですよね・・・。, でも、小銭ってATMで入金できましたっけ?振込はできても、入金の不可はあんまり知られていません。, 今回はそんな「ATMでコトを済ませたい」と考える人のために、「ATMの小銭の入出金」に関する情報をお届けします!, まずにお伝えしたいのは、「AATMには小銭の入金ができない(枚数に限らず硬貨自体が投入できない)ATMがある」ことです。, 「小銭の入金ができないATM」は、どう頑張っても1枚たりとも入金することはできません。, 最近は、駅やコンビニ、病院などでもATMを目にしますよね。このような「銀行以外のATM」では小銭の入金(出金)はできません。, また「楽天銀行」や「ソニー銀行」などのネット専用銀行も、自社のATMがないため硬貨の入出金はできません。, 小銭が入金できるのは、金融機関の店舗内に設置されたATMです(その銀行のキャッシュカードを持ってコンビニATMに行っても入金はできません)。, といっても、日本にあるすべての金融機関が可能なのではなく、主に以下のような「大手金融機関」が入金OKとなっています。, これらの金融機関のATMであれば小銭の入金も行えますが、基本的に「有人」のATMが基本となり、駅や病院などの「出張ATM」では硬貨の利用ができないことがあります。, (ときおり出張ATMでも硬貨OKなものがありますが、その場合は近くに支店や営業所があることが多いです。), つまり小銭を入金したいときは、銀行の営業時間内に・銀行まで出向く必要があるのです。, ATM機はコンパクトですから、山盛りの大量の小銭を一気に投入することはできません。, 金融機関ごとに対応時間が異なるものの、少ないところで50枚・マックスでも100枚は入金でき、表題の「20枚以上」は余裕でクリアしていることがわかりますね。, 投入した硬貨が詰まるとATMは停止せざるを得ず、停止した結果多くの人に影響を与えてしまいますから、このようなATM利用における「機械のトラブル」はできるだけ避けたいところです。, とくに金融機関がお休みの土日・祝日は平日のように「即時対応」はできませんので、土日だけ小銭の投入を停止させているというわけです。, もちろんすべてのATMを、曜日問わず「硬貨の入金NG」としている金融機関も少なくありません。, ATMから入金できる硬貨の枚数は、金融機関によって差がありますがおおむね50枚から100枚です。, 大量に入金してしまいたい人からすれば、ちょっとキャパが小さい印象をもつかもしれませんね。, しかし、ATMで硬貨を受け付ける本来の目的は「振込」や「送金」で端数が発生しているときです。, たとえば9,860円の商品代をきっちりと振り込むなら、小銭は860円=500円玉1枚と100円玉3枚、50円玉1枚と10円玉1枚の6枚しか投入しません。(仮に9,000円を500円玉で支払っても18枚プラスされる程度です。), たとえば9,860円の商品代を10,000円で振り込んだなら、140円=100円玉1枚と10円玉4枚の計5枚が硬貨で戻されます。, このように、ATMの小銭のキャパはそれほど大きく作られていないと考えた方が無難です。, メガバンクである三菱東京UFJ銀行では入出金ともに50枚まで投入できますが、入出金できるのは有人でイザというとき対応可能な「平日のみ」となっています。, また、金融機関によっては「〇枚ずつ入金してください」と注意書きをしているATMもありますので、その場合は書かれている枚数をきちんと守って入金しましょう。, 前述のとおり、各金融機関ごとの「限度枚数」を守れば基本的にはATMでも小銭が入金できます。, ただし、1000枚の硬貨を制限50枚までの銀行のATMに入金するとなると、20回にわけて入金することになりますよね。, これはかなりの労力を費やしますし、故障の確率も高くなりなにより後で待つ人に迷惑です。, 金融機関は、各店舗に自動でお金を数える「現金処理機(オープン出納機など別の呼び方もあります)」を所有しています。, この機械なら、人が数えるよりも何倍も速く正しい金額を算出してくれますので、ATMのように何回かに分けたり後の人に気兼ねしながら入金する必要はありません。, しかし、窓口で入金するときはATMとは違う2つのプロセスが発生します。それは以下の2つです。, 「ええ!入金するだけなのに手数料がかかるの?」と驚く人もいますが、ある一定の枚数を超えた時点から手数料が発生します。, そのため、ビニール袋にいっぱいの小銭を持っている人は少なからず手数料がかかる可能性があります。, この金融機関では、500枚までなら無料ですがそれは1回限りであり、1日に複数回に分けて入金すると枚数が通算されてしまいます。, 501枚から有料となり1,000枚までの手数料は648円!これはけして安い金額ではなく、1円玉を700枚持って行ったとしたら手数料を支払って入金できるのは52円のみとなります。, この「硬貨入金手数料」は金融機関によって扱いが異なりますので、利用する金融機関で事前に確認しておくことをおすすめします。, 一方「入金伝票」は窓口でお金を入金するときに必要で、名前や入金する金額を正しく記入して通帳に添えて提出します。, そのため、「硬貨がいくらあるのか」をあらかじめきちんと数えておかなければなりません。, 金融機関によっては、現金処理機で数えた金額を教えてくれることもありますが、金融機関はトラブルを避けるため自分で数えた金額を書くようお願いされるのが一般的です。, 万が一、自分が数えた金額と現金処理機で数えた金額が1円でも間違っていたら・・・「数えなおし」を求められることも!, もしくは「現金処理機が数えた金額に意義を申し立てない」という書類にサインを書くところもあります。, 一度で確実に済ませたいなら窓口を、恥ずかしさやプレッシャーを避けたいならATMを選ぶと良いでしょう。, 結論を言いますと、表題のようなスタイルの「両替」(厳密には“両替”ではありませんが)は可能です。, この方法は「手数料無料」で「窓口にも行かず」、「両替機もいらない」もっとも便利な方法です。, 小銭で貯めたお金がお札で返ってくる、ATMはまるで魔法の貯金箱のようですがくれぐれも「詰まらせないように」気をつけてくださいね!, 当時500円玉貯金をしており、貯まった硬貨をあろうことか「紙幣投入口」に入れてしまったのです!, あ!違うと思ったときにはときすでに遅し。機械は投入口のフタを閉めカウントを開始・・・。, もちろんATMはエラーを起こし、その結果後に並ぶ人に多大な迷惑をかけてしまいました。(行員の方に厳しく注意されたことは言うまでもありません。), みなさんも小銭を入金するときは、くれぐれも「投入口」を間違わないように注意してくださいね!, 1.ドコモのケータイ、ドコモ光利用料金の1,000円(税抜)につき10%のポイントが毎月溜まる, 今ならなんと、合計最大13,000dポイント(期間・用途限定)がもらえるキャンペーン中!今がチャンス!, 嫁と1歳の娘と暮らす26歳のクレジットカード専門家でポイ活のプロ(自称)。これまでに累計25枚以上のクレカを発行。クレジットカードやポイントサイトを利用した”ポイ活”が大好き。貯めたポイントやマイルを宿泊費や飛行機代に使って完全無料の家族旅行によく行く。, 今月にスマホを買い替えるならdocomoが圧倒的にオトク!!最大33000円以上もらえるキャッシュバックキャンペーン実施中!!詳しくはこちら.