カローラツーリングのグレード選びにあたり、迷っている人も多いことでしょう。特に、 ハイブリッド w×b(ダブルバイビー)とハイブリッド s、お買得なのはどっち? ハイブリッドとガソリン車はどっちが買いか? 1.2 w×bと1.8 w×bの違いは? トヨタ カローラ ハイブリッドは お得か? このページでは、トヨタでは珍しい、ハイブリッドとガソリンを選べる,カローラハイブリッドを例に、ハイブリッドとガソリン車を比較、どちらがお得か検証してみます。 ハイブリッドって結局どうなのか? 【新型スペーシア】マイナーチェンジ2020による違いや変更点~N-BOX・タントよりおすすめな理由, 【新型ルーミー&トール】マイナーチェンジ(2020)の変更点!2車の違いを比較、最新おすすめグレード, スバル「フォレスター」と「レガシィ アウトバック」の違いを徹底比較!どっちが買いなの!?【2020年 最新版】, WLTCモード:市街地、郊外、高速道路の平均的な使用時間配分で構成した国際的な走行モード, 全国約550店の直接販売店舗とオークション会場、海外店舗による圧倒的な販売網で中間業者を挟まずに、マージンカットを実現し買取額に反映, 快適装備:荷室の使い勝手が良いのは「シャトル」、先進的なのは「カローラツーリング」. ご利用されてる方からは「買うよりお得」という声もあるそうです。, もう、このような思いをする必要はありません。頭金を用意せず、維持費も安く新車に乗れるのがカーリースなのです。, マイカーリースのおトクにマイカー 定額カルモくんが制作する車選びとカーライフを応援するWebマガジン「カルモマガジン」。国産新車に関するレビューやグレード比較情報、知ってるとおトクなマル秘情報を中心に、クルマ選びのプロが執筆する情報を更新していきます。, ディスプレイオーディオ全車標準装備!カローラツーリングのグレードごとの装備内容をチェック, ペダル踏み間違いの飛び出しを防ぐ「インテリジェントクリアランスソナー[パーキングサポートブレーキ(静止物)]」, もう、このような思いをする必要はありません。頭金を用意せず、維持費も安く新車に乗れるのがカーリースなのです, https://car-mo.jp/mag/wp-content/uploads/2020/10/15_-TVCM_1.mp4, 税金・自賠責保険代金コミ、プランによって車検もコミなので、大きなお金が出ていくこともありません。. カローラツーリングのおすすめグレード&価格 「カローラツーリング」のおすすめグレードは、1.8lガソリン車なら「w×b」(約237万円)、ハイブリッド車なら「hybrid w×b」(約280万円)です。 クチコミ投稿数:4150件 Goodアンサー獲得:265件. カローラツーリングには3つのパワートレインが用意されており、ハイブリッド車と1.8lガソリン車はこの3種類のグレード設定がありますが、1.2lターボガソリン車は最上級グレード「w×b」のみであるという違いがあるので注意してください。 【トヨタ カローラ 新型試乗】余裕と瞬発力の1.8ガソリンnaエンジン…片岡英明 2019年11月14日(木)19時30分 ✔カローラツーリングのグレードは「G-X」「S」「W×B」の3種類と特別仕様車「G-X“PLUS”」 カローラツーリングのグレード選びにあたり、迷っている人も多いことでしょう。特に、 ハイブリッド w×b(ダブルバイビー)とハイブリッド s、お買得なのはどっち? ハイブリッドとガソリン車はどっちが買いか? 1.2 w×bと1.8 w×bの違いは? ✔グレードごとにタイヤサイズ・ホイールデザインが異なる B, ‚‚¢ƒOƒŒ[ƒh‚ÌŽÔ‚É–£—Í‚ª‚ ‚é‚©‚Ç‚¤‚©A‚±‚ꂪƒnƒCƒuƒŠƒbƒh‚̉¿’l‚Å‚µ‚傤B, Ž©“®ŽÔˆÛŽ”“®ŒvŽZƒVƒ…ƒ~ƒŒ[ƒVƒ‡ƒ“@‚ð‚²—˜—p‚­‚¾‚³‚¢B, ‘S‘‚̐³‹KVŽÔƒfƒB[ƒ‰[‚©‚çƒlƒbƒg‚ÅŒ©Ï‚à‚肪Žæ‚ê‚éB‚à‚¿‚ë‚ñ–³—¿, HV@ƒnƒCƒuƒŠƒbƒhEƒJ[‚Í“¾‚©HˆÛŽ”ï‚ðl‚¦‚é, ‚ ‚È‚½‚̈¤ŽÔ‚͍¡‚¢‚­‚çHƒKƒŠƒo[‚̃Jƒ“ƒ^ƒ“–³—¿¸’è. ‚ׂĂ̐l‚ցI uiPhone 12 minivƒŒƒrƒ…[, 1–œ‰~Ø‚è‚Å‚àg‚炵‚³h–ž“_I ƒjƒ…[ƒoƒ‰ƒ“ƒX‚Ì‘å’è”ԁuML574v‚ð‰ü‚߂ăŒƒrƒ…[. 2019/09/19 15:14(1年以上前) 簡単 … 新型カローラツーリングとセダンを比較すると、ツーリングの良いところが際立ってみえました。セダンよりもツーリングの方が良いところは、どこだったのでしょうか?実際の画像を使って、新型カローラツーリングがセダン車よりも優れているところを包み隠さず紹介します。 トヨタ カローラツーリングハイブリッドのオーナーから集まった484件の給油情報から、実燃費・平均燃費を算出しました。カローラツーリングハイブリッドの燃費に関する口コミや実燃費を元に、燃費向上や車選びの参考にしてみましょう。 ✔カローラツーリングのおすすめグレードは特別仕様車「G-X“PLUS”」, 2019年9月に登場したカローラツーリングは、同時に発表されたセダン「カローラ」と共通のグレード構成となっており、「G-X」「S」「W×B」の3つのグレードが用意されています。価格はこの順に高額になります。, カローラツーリングには3つのパワートレインが用意されており、ハイブリッド車と1.8Lガソリン車はこの3種類のグレード設定がありますが、1.2Lターボガソリン車は最上級グレード「W×B」のみであるという違いがあるので注意してください。, 2020年5月には、さらに特別仕様車として「G-X」をベースとした「G-X“PLUS”」がラインナップに追加されました。, カローラツーリングは、今の時代にふさわしい新世代のステーションワゴンとして、エントリーグレードを含む全車に国内トヨタ初となるスマートフォンとの連携が可能なディスプレイオーディオの搭載、スマートフォンとの連携などのコネクティッドサービスが使用できるDCM(専用通信機)を標準装備しているのが特徴です。, またトヨタの予防安全パッケージ「Toyota Safety Sense」も標準装備し、エントリーグレードであっても先進の機能がそろっているのは評価できるポイントでしょう。, そのほか、3灯式のLEDヘッドランプやUVカット機能付きガラス、オートエアコン、リバーシブルデッキボード、充電用USB端子などが装備されています。, スマートキーではなくワイヤレスドアロックリモートコントロールであったり、エクステリアやインテリアの加飾が省かれたり、上級グレードよりも小径である15インチタイヤにフルホイールキャップであったりなど、省かれている部分はありますが車に求める実用性としては十分なものを備えているといえるでしょう。, 「G-X」に頭金・ボーナス払いなし、税金・自賠責保険コミコミの定額料金で乗るならこちら, 「S」では、「Toyota Safety Sense」に加えてペダル踏み間違いの飛び出しを防ぐ「インテリジェントクリアランスソナー[パーキングサポートブレーキ(静止物)]」やバックガイドモニターが標準装備されるなど、安全装備が各段に充実します。, また、UVカットフロントドアガラスに撥水機能が追加され、さらにリアドア・リアクォーター・バックドアガラスがUVカット機能付きプライバシーガラスになるなど、快適装備が充実します。スマートエントリー&スタートシステムも搭載され、近年の新型車に期待したい装備はほぼ網羅しているといえるでしょう。, さらにフロントロアグリルのフレーム部がグレーメタリック塗装+ブラックになり、センターオーナメント付きの16インチアルミホイールを採用するなど、エントリーグレードである「G-X」とはエクステリアでも差をつけています。, 「S」に頭金・ボーナス払いなし、税金・自賠責保険コミコミの定額料金で乗るならこちら, 最上級グレードの「W×B」では、17インチのダークグレーメタリック塗装のアルミホイールを採用。フロントロアグリルフレーム部はメッキ+ブラックのつやあり塗装、メッシュ部もつやのあるブラック塗装になるほか、リアバンパーロアのメッキ加飾が追加されるなど、精悍で引き締まった印象のエクステリアが特徴です。LEDフロントフォグランプも標準装備になります。, 加えてウインドシールドガラスが高遮音性ガラスにグレードアップし、走行中の車内の静粛性が向上。またこのグレードのみ、オプションで車速などの運転に必要な情報をウインドシールドガラスに投影する「ヘッドアップディスプレイ」が追加可能です。, 「W×B」に頭金・ボーナス払いなし、税金・自賠責保険コミコミの定額料金で乗るならこちら, エントリーグレードである「G-X」をベースに、本来であれば装備されない「インテリジェントクリアランスソナー[パーキングサポートブレーキ(静止物)]」やバックガイドモニター、リアドア・リアクォーター・バックドアのUVカット機能付きプライバシーガラスを特別装備として採用。, さらにインテリアにもシルバー加飾を追加して、お買い得な価格ながら安全性と上質さを持たせた特別仕様車といえるでしょう。, 「G-X“PLUS”」に頭金・ボーナス払いなし、税金・自賠責保険コミコミの定額料金で乗るならこちら, カローラツーリングはエントリーグレードであっても実用性は十分な上、スマートフォンと連携できるディスプレイオーディオが搭載されているなど豪華な装備内容になっています。, そこにさらなる安心と上質感をプラスしたコストパフォーマンスの良い特別仕様車「G-X“PLUS”」がカローラツーリングのおすすめグレードといえるでしょう。, 車のグレードを選ぶ際には自分が欲しい装備と価格とのバランスを考えながら、目指すカーライフに適したグレードを選んでください。, A:カローラツーリングには「G-X」「S」「W×B」の3種類のグレードがあり、価格はこの順に高くなります。なお、カローラツーリングには3つのパワートレインが用意されており、ハイブリッド車と1.8Lガソリン車にはこの3つのグレードが用意されていますが、1.2Lターボガソリン車は「W×B」のみとなっているので注意してください。, A:カローラツーリングでは全車にコネクティッドサービスが使用できるDCM(専用通信器)やディスプレイオーディオを全車に搭載し、充実した装備内容となっています。グレードによって大きな差があるのはおもにエクステリアやホイール、安全性能なので、その点に注目してグレードを見極めるといいでしょう。, A:最も価格の安いエントリーグレード「G-X」をベースとし、通常では装備されないペダル踏み間違い時急発進抑制装置やバックガイドモニター、UVカット機能付きプライバシーガラス、インテリアのシルバー加飾などを特別装備として搭載し、安全性と上質感をプラスしたコストパフォーマンスの高い特別仕様車「G-X“PLUS”」がカローラツーリングのおすすめグレードといえるでしょう。, トヨタや日産、ホンダなどのメーカーも参入している、個人向けカーリースをご存じでしょうか? 今回は、2019年9月17日に発売された新型トヨタ「カローラツーリング」と、2019年5月10日にマイナーチェンジされたホンダ「シャトル」を、エクステリア・インテリア・加速性能・燃費性能・車内の広さ・安全性能・価格など、各項目を徹底比較いたします。, ・カローラツーリング 全長(mm):4,495 全幅(mm):1,745 全高(mm):1,460 ホイールベース(mm):2,640 車両重量(kg):1,290~1,450 最小回転半径(m):5.0~5.3 最低地上高(mm):130, ・シャトル 全長(mm):4,440 全幅(mm):1,695 全高(mm):1,545 ホイールベース(mm):2,530 車両重量(kg):1,130~1,300 最小回転半径(m):4.9~5.2 最低地上高(mm):130(4WD車は145), 「カローラツーリング」と「シャトル」のボディサイズはそっくりですが、以下の点で異なります。, ボディサイズは似ていますが、トヨタ「ヴィッツ」などに採用されていたプラットフォームからCセグメント用のプラットフォームに変更された「カローラツーリング」に対して、ホンダ「フィット」をベースとした「シャトル」の方が全体的に小さく、軽くなっています。, 最小回転半径は、最廉価グレードを除き5.3mとなっている「カローラツーリング」に対して、「シャトル」は最上位グレードを除くと4.9mとなっているため、中間グレードでは0.4mも違うことになります。, ただ、前方視界についてはフロントガラスの傾斜が緩い「カローラツーリング」の方が好印象でした。, エクステリアの質感については、両車ともに高級感などはそこまでなく、同レベルな印象です。, 「カローラツーリング」は、フロントロアグリルがブラック艶有り塗装になっていたり、上位グレードであればダークグレーメタリック塗装となるドアミラーやアルミホイールが上質です。「シャトル」は最上位グレードのみクロームメッキのアウタードアハンドルやサイドシルモールが追加され、ルーフレールも標準装備されます。, 「カローラツーリング」は、フロントフォグランプが上位グレードでないと標準装備されません。その点「シャトル」は最廉価グレードを除き標準装備となっています。ただ「カローラスポーツ」と異なり、「カローラツーリング」は”穴を塞いだ”デザインとならないため、個人的にはなくても問題ないかと考えます。, 同セグメントだと、フロントグリルやリアルーフスポイラー、リアバンパー、センターピラーなど、各場所にピアノブラック塗装が施されているマツダ「MAZDA3(マツダ3)」が、最も高級感がある印象です。, インテリアの質感について、まずシートを比較すると最上位グレードであれば合成皮革+レザテックとなる「カローラツーリング」の方が質感が高いといえます。インパネやドアアームレストについても合成皮革巻きとなる「カローラツーリング」の方が上質な印象です。, ただ、中間グレードになるとファブリックとなるため、中間グレードでもコンビシートとなっている「シャトル」の方が質感が高いといえます。, その他はそこまで差はない様に感じましたが、両車ともに中間グレードとはインパネ、ドアアームレスト、ドアトリム、センターコンソールボックスなど結構質感が異なるため、質感が比較的高いのは最上位グレードのみといった感じです。, 「シャトル」の良い点は、中間グレードからステンレス製スポーツペダルとなっているところです。逆に、リアセンターアームレストは最廉価グレードには設定されていないため、その点は全車標準装備となっている「カローラツーリング」の方が良いです。, ちなみに、「カローラツーリング」はインサイドドアハンドルが安っぽい印象で、トヨタ「RAV4」も同様のインサイドドアハンドルとなっています。インサイドドアハンドルについては、最廉価グレードでも高輝度シルバー塗装となっている「シャトル」の方が上質です。最上位グレードであればクロームメッキとなります。, 同セグメントだとエクステリア同様、革素材が多く用いられ、メッキ加飾も多く、安い素材がほとんど使用されていない「MAZDA3(マツダ3)」が最も高級感がある印象です。8スピーカーのオーディオシステムの搭載など、すごい細かい所までこだわって造られているなと感じられます。, 室内幅こそ5ナンバーサイズのため「カローラツーリング」より僅かに狭くなっていますが、その他では圧倒しています。, 「カローラツーリング」は比較的狭い部類に入りますが、圧迫感を感じるほど狭い印象はありません。, チップアップ機構付きリアシートであり、ラゲッジスペースが広い「シャトル」の方が車内の使い勝手は良いでしょう。, しかし、「カローラツーリング」の方が電動パーキングブレーキ、ブレーキホールドが搭載されているため停車保持が楽で、スマートフォンの充電設備も「カローラツーリング」の方が豊富に設定されています。, コネクティッドサービスは、緊急車両の手配、ドアロックなどのクルマの状況確認や遠隔操作が行えるため、便利なだけでなく保険としても使用できます。全車標準装備されたディスプレイオーディオにより、スマートフォンとの連携(SmartDeviceLink、Apple CarPlay、Android Auto)も可能です。, 今後発売される新型車は、コネクティッドサービスの使用が当たり前になっていきますので、現時点で使用可能な「カローラツーリング」の方が先進的であるといえます。, ちなみに、「MAZDA3(マツダ3)」も同様のコネクティッドサービスが使用可能です。, 燃費性能は、JC08モード、WLTCモード、ユーザーが投稿した実燃費を集計したe燃費の値にて比較します。 ※実燃費は季節や使用環境により異なります。, ※補足:WLTCモードとは JC08モードはエンジンが温まった状態からの測定結果を75%、エンジンが冷えた状態からの測定結果を25%の比率で燃費を算出していました。WLTCモードでは、エンジンが冷えた状態からの測定結果のみを使用し、乗員や積載物の重量も考慮されることになり、これまでのJC08モードよりも実燃費値に近い条件となります。, ・1.8Lハイブリッド ※2WD →35.0km/L(JC08モード) →29.0km/L(WLTCモード) →-(e燃費より), ・1.5Lガソリン ※2WD →22.0km/L(JC08モード) →19.4km/L(WLTCモード) →15.16km/L(e燃費より), ・1.5Lハイブリッド ※2WD →33.2km/L(JC08モード) →25.2km/L(WLTCモード) →20.98km/L(e燃費より), 「カローラツーリング」のハイブリッド車は、実燃費24.0km/L前後と「シャトル」のハイブリッド車より優秀です。, ただ、ガソリン車で比較すると「シャトル」の方が3.0km/L程度優秀でしょう。さらに毎年支払う自動車税も、ハイブリッド車、ガソリン車共に「シャトル」の方が5,500円安くなります。, 維持費を比較すると、年間走行距離1万kmの場合、ハイブリッド車なら「カローラツーリング」の方が年3,000円程度安く、ガソリン車なら「シャトル」の方が年30,000円程度安くなるでしょう。年間走行距離が半分の5千kmなら、価格差が半分程度になるイメージです。, つまり、ハイブリッド車なら維持費の差はほとんどありませんが、ガソリン車なら圧倒的に「シャトル」の方が安いことになります。, 簡単に書くと、「最高出力」の値が高い車は速く走れる車で、「最大トルク」の値が高い車は加速が速い車ということですね。ただ、エンジンやモーターの特性、空力性能や車両重量などにより加速性能は全く異なりますので、単に”トルクの値が大きいから加速が速い”というわけではありません。, ・1.2Lターボ →最高出力 85kW〈116PS〉/5,200~5,600rpm →最大トルク 185N・m〈18.9kgf・m〉/1,500~4,000rpm, ・1.8Lガソリン →最高出力 103kW〈140PS〉/6,200rpm →最大トルク 170N・m〈17.3kgf・m〉/3,900rpm, ・1.8Lハイブリッド エンジン →最高出力 72kW〈98PS〉/5,200rpm →最大トルク 142N・m〈14.5kgf・m〉/3,600rpm フロントモーター →最高出力 53kW〈72.0PS〉 →最大トルク 163N・m〈16.6kgf・m〉 リアモーター →最高出力 5.3kW〈7.2PS〉 →最大トルク 55N・m〈5.6kgf・m〉, ・1.5Lガソリン →最高出力 95kW〈129PS〉/6,600rpm →最大トルク 153N・m〈15.6kgf・m〉/4,600rpm, ・1.5Lハイブリッド エンジン →最高出力 81kW〈110PS〉/6,000rpm →最大トルク 134N・m〈13.7kgf・m〉/5,000rpm モーター →最高出力 22kW〈29.5PS〉/1,313~2,000rpm →最大トルク 160N・m〈16.3kgf・m〉/0~1,313rpm, あくまで参考値ですが、0-100km/h加速は「シャトル」のハイブリッド車が8秒台、その他は何れも10秒~11秒前後といったイメージです。, 各ガソリン車は、決してトルクフルでパワーがあるという印象はありませんが、街乗りでパワー不足を感じることはないと思います。ただ、上り坂や追い越し時は若干パワー不足感があります。, 発進時の加速性能は、モーターによるアシストがあるハイブリッド車の方が滑らかな印象です。その後の加速感は「カローラツーリング」より「シャトル」の方が鋭く感じました。, サスペンションの性能は、「カローラツーリング」の方が良かった様に感じました。路面の凹凸による突き上げなどを感じにくく、同様にサスペンション性能が高いと感じたホンダ「シビック」と似たような印象です。, 安全性能について、比較していきます。 下表に各車の安全装備を整理しています。同機能の装備を同行に示しています。, まず、「カローラツーリング」の自動ブレーキは夜の歩行者や自転車も検知可能で、後退時の誤発進抑制機能、後退時の自動ブレーキが搭載されている点で優秀です。, また、「カローラツーリング」のアダプティブクルーズコントロール、車線中央維持支援機能は全車速域で作動する点で優秀です。「シャトル」のアダプティブクルーズコントロールは30km/h以上で作動する機能、車線中央維持支援機能は65km/h以上で作動する機能となっています。, その他、「カローラツーリング」には後方から接近する車両を検知し、自動ブレーキも作動する機能(リヤクロストラフィックオートブレーキ)も搭載されています。, 「歩行者事故低減ステアリング」や「自動防眩ルームミラー」が搭載されている点で「シャトル」の方が優秀ですが、総合的にみると安全性能は「シャトル」の完敗です。, ちなみに、「カローラスポーツ」には自動防眩インナーミラーが搭載されているため、安全性能では「カローラツーリング」より「カローラスポーツ」の方が勝る形となっています。, 以上のことを総合して、安全性能は「カローラツーリング」の方が先進的で優秀でしょう。, 「カローラツーリング」のおすすめグレードは、1.8Lガソリン車なら「W×B」(約237万円)、ハイブリッド車なら「HYBRID W×B」(約280万円)です。, メーカーオプションの9インチディスプレイ、ブラインドスポットモニターなどの安全装備、ディーラーオプションのナビキット、ETC代を加えると、「W×B」が約259万円、「HYBRID W×B」が約302万円となります。 ※上記の価格は税金などの諸費用を足していません。諸費用を足すと+15~25万円程度の価格になります。, 「シャトル」のおすすめグレードは、、ガソリン車なら「G・Honda SENSING」(約181万円)、ハイブリッド車なら「HYBRID Z・Honda SENSING」(約261万円)です。, 「シャトル」の上位グレードは、リアカメラやETCが標準装備されているためお得です。, ディーラーオプションのナビ代等を加えると、「G・Honda SENSING」が約222万円、「HYBRID Z・Honda SENSING」が約280万円となります。 ※「G・Honda SENSING」は、ナビ装着用スペシャルパッケージ、オートハイビーム、サイドカーテンエアバッグシステム、LEDヘッドライトなども設定 ※上記の価格は税金などの諸費用を足していません。諸費用を足すと+15~25万円程度の価格になります。, 上記の価格は税金などの諸費用を足していませんが、値引き額で相殺されるでしょう。ハイブリッド車は購入時の諸費用が減税となるため、ガソリン車よりも6~10万円程度お得になります。, 何れにしても、先進装備が豊富な「カローラツーリング」の方が高くなることは間違いないでしょう。, ■最も安くなるのは?最も安いガソリン車と、最も高いハイブリッド車の価格差が60万円程度ありますが、ハイブリッド車は税金関係で10万円程度お得になるため、実質価格差は50万円程度に縮まります。, 燃費性能はハイブリッド車の方が優秀ですが、年間走行距離が1万km程度であれば10年使用しても25万円程度しか差は縮まらないでしょう。, そのため、年間走行距離が1万km程度であればガソリン車の方が安く、2万km以上であればハイブリッド車の方が安くなるでしょう。 ※燃料代を140円で計算した場合, さらに、モノによっては普通に新車を買う場合より60万円以上安く買えるケースも多数あります!, 上記を考えると、新車購入を検討中の方は”新車同様の中古車を探してみる”という選択肢も大いにありだと思いませんか?!, また、中古車の場合は納期待ちが長い車と異なり、すぐに納車されます。人気車種の場合は納車に8ヶ月以上かかるケースがあることも考えると、魅力的ではないでしょうか。, ■中古車のメリット、デメリット 新車同様の中古車を買う場合のメリットは何といってもその安さ!ですが、デメリットとしては、自分の付けたいオプションが選べないという点でしょう。, ただし、上記はメーカーオプションの場合のみで、ディーラーオプションの場合は後付けも可能です。, なので、中古車選びのポイントは、車のカラー及びメーカーオプションは妥協しないようにしましょう。, ■中古車を買うなら中古車販売台数No1のガリバーがおすすめ! 中古車を買うなら、中古車販売台数1位のガリバーがおすすめです。, ガリバーによると、修復歴車の約4割(39.4%)の車で何らかの故障が発生していたため、修復歴車の販売をやめたようです。そんな修復歴車を販売していないので、故障が発生するリスクが低いともいえますね。, 特に驚きなのが、100日以内であれば返品可能というところではないでしょうか。これなら、仮に購入した車に問題があった場合や、急に車の使用シーンが大きく変わっても安心ですよね。, その他、ディーラーよりも長い10年保証というのも心強いです。ハイブリッドカーのバッテリーなども保証対象なのでさらに安心です。走行距離が何kmでも保証対象です。, ■中古車は早いもの勝ち!非公開在庫もある! 中古車は基本的に1台限りのものですので、良い車も早く問い合せしないと売れてしまう可能性があります。, また、ガリバーでは毎日約500台の車を買取しており、まだネット上で公開されていない車(非公開在庫)もたくさんあります。, ガリバー 公式サイトに登録すれば、自分で検索するだけでは見つけられない”あなたに最適な車”をガリバーが探し出してくれます。さらに「非公開在庫」も優先的に紹介してもらえます。, ■さらに!9月~10月は”27周年 大創業祭セール”でお得に購入できるチャンス! ガリバーは、2020年9月1日~2020年10月31日の期間中、創業27周年目を記念した大創業祭セールを開催しています。, 期間中は在庫台数25,000台からセール車両が大放出され、お得なクルマを購入しやすくなっています。, ただし、セール車両は先着順につき売り切れる場合があるため、お得に購入したい方はお早めに!, 気になった車、欲しい車がある方、セール車両を購入したい方は、ガリバーに登録して探してもらいましょう! ※中古車の販売金額は申込完了ページには表示されません。登録後、ガリバーから電話がかかってくるので、そこで詳しい話を聞いてみましょう。, しかし、中古車買取サービスを使用することで現在の車を30万円以上高く売ることも可能です!, 中古車買取サービスは、中古車の買取台数ランキング1位のガリバーの無料査定がおすすめです。, 買取台数No1なのには、それだけの高価買取実績とサービスの良さ、信頼性があります。, 中古車販売台数も1位でしたが、中古車買取台数も1位のガリバーは、まさに中古車業界の”トヨタ”的存在です。, ■ガリバーが支持される理由、高価買取できる理由 中古車買取台数が1位ということは、多くの人がガリバーで愛車を売っていることになりますが、ガリバーが支持される理由、高価買取できる理由は、以下のとおりです。, ■筆者の一括査定体験談 買取といえば一括査定というサービスもありますが、実際一括査定に登録してみたところ、各業者からの山の様なメールと電話が来て大変鬱陶しい思いをすることになりました。また、個人情報も各社に流れてしまうためプライバシー保護の観点からみても良くありません。, ■あなたの愛車の価格を知り、さらに高く売りましょう! 高価買取実績のあるガリバーで無料査定することにより、あなたの愛車が高く売れる可能性は大きく広がります。, 高値がつけばガリバーでそのまま売ってしまっても良いですが、さらにガリバーで出された査定額を用いてディーラーで価格交渉の材料に使う手もあります。, 私は1台目の軽自動車を売る際、ディーラーで下取りに出し「もっと高く売れたなぁ」と大変後悔しました。, 私のような後悔をしないためにもガリバーで無料査定を行い、現在の車を少しでも高く売って、新しい車を安く買いましょう。, ※愛車の査定金額は申込完了ページには表示されません。入力後、ガリバーから電話がかかってくるので、そこで詳しい話を聞いてみましょう。, 今回は、トヨタ「カローラツーリング」とホンダ「シャトル」を比較しながらご紹介しました。, 「カローラツーリング」の方が安全性能は圧倒的に優秀で、乗り心地に優れ、コネクティッドサービスなど先進装備が豊富でした。「シャトル」の方が車内は広く、加速性能は優秀で、比較的安く購入できるメリットがありました。, どの部分を優先するかによりますが、筆者的には「カローラツーリング」の方がおすすめです。, 理由は、トップクラスの安全性能を有しているからです。やはり”安全”は何物にも変えられません。安全装備は年々進歩しており、せめて購入時点でトップクラスでなければ、購入後後悔する可能性もあるでしょう。また、車内の狭さや加速性能もそこまで不満を感じるレベルではなかったからです。, ただ、どの点を重視するかによって、どちらが良いかは変わってくると思います。 あなたが最も欲しいと思った車を購入する様にしてください。, ■2020年4月12日追記 筆者はついにスバル「インプレッサスポーツ」からトヨタ「カローラツーリング」に乗り換えました!, 「カローラツーリング」の良い点や気になる点、実燃費や価格、各装備の使用感などを大量の写真とともに紹介していますの。是非参考にしてみてください。, 「当ブログについて」、「筆者プロフィール」、「免責事項」の詳細、「お問い合わせ」については、ヘッダのこのブログについてよりお願いします。, 【カローラツーリング購入記】インプレッサからカローラツーリングに乗り換えてみた~実燃費や価格、各装備の使用感を紹介!【Cセグメント おすすめ】, 筆者が「インプレッサスポーツ」から「カローラツーリング」に乗り換えて良かったことや気になったこと、実燃費や価格、各装備の使用感などをご紹介します。筆者が購入したグレードは「HYBRID W×B」の「ホワイトパールクリスタルシャイン」です。写真も大量に掲載していますので、是非参考にしてみてください。, 今回は、2019年9月17日に発売された新型トヨタ「カローラ」と「カローラツーリング」のフルモデルチェンジによる主な変更点についてまとめてみました。また、「カローラ」、「ツーリング」、「スポーツ」3車の違いを、各種装備・ボディサイズ・エンジン性能・燃費性能・安全性能・価格など、徹底比較いたします。, トヨタ「カローラツーリング」とスバル「インプレッサ」を徹底比較!どっちが買い!?【2020年 最新版】, 元「インプレッサ」オーナーで現「カローラツーリング」オーナーである筆者が、トヨタ「カローラ」&「ツーリング」と、スバル「インプレッサ(E型)」をエクステリア・インテリア・加速性能・燃費性能・車内の広さ・安全性能・価格など、各項目を徹底比較いたします。どれほどの性能差があり、どっちが”買い”なのか!?, 今回は、2019年5月14日に発表されたスバル「WRX S4」及び「WRX STI」のマイナーチェンジ(F型改良モデル)による変更点をまとめています。また、2019年の最新モデルで「WRX S4」と「WRX STI」の違いも徹底比較してみました。, 今回はプジョー「308」の商品改良による変更点、変更内容の詳細、「208」の特別仕様車「SIGNATURE(シグネチャー)」の詳細情報をご紹介します。以前の記事でも比較した「308」と「208」の違いを改めて比較、評価(レビュー)いたします。試乗した際の所感も合わせてご紹介します。, 今回は、2019年7月25日に発売された日産「リーフ」の特別仕様車「X Vセレクション」が”どれだけお得なのか!?”徹底検証してみました。また、「リーフ」の”おすすめグレード”も合わせてご紹介します。, 今回は、2020年10月8日に行われたスバル「インプレッサ」のマイナーチェンジ(E型改良モデル)による変更点をまとめてみました。最大の変更点はe-BOXERが搭載されたことですが、その他どこが変わったのか!?また、新型「インプレッサ」の最新おすすめグレードは何なのか!?徹底検証してみました。, 今回は、2020年9月15日にマイナーチェンジが行われたトヨタ「ルーミー」とダイハツ「トール」の違い、スズキ「ソリオ」の違いを、エクステリア・インテリア・加速性能・燃費性能・車内の広さ・安全性能・価格など、各項目を徹底比較いたします。果たしてどれほどの違いがあり、どっちが”買い”なのか!?, 今回は、日産「エクストレイル」にがっつり試乗して分かった”良い点”・”悪い点”をご紹介します。また、「エクストレイル」のハイブリッド車とガソリン車の違い、おすすめグレード、2019年~2020年に行われた一部改良による変更点もまとめています。, 今回は、2019年10月18日に行われるホンダ「フリード」のマイナーチェンジによる変更点をまとめてみました。最大の変更点は「CROSSTAR(クロスター)」が追加されたことですが、その他何が変わったのか!?また、ノーマルグレードと「CROSSTAR(クロスター)」の違いも徹底比較してみました。, 今回は、2019年10月24日に発売されたマツダの新型SUV「CX-30」が、「CX-3」や「CX-5」と比べてどれほど違うのか!?ボディサイズ・パワートレイン・室内の広さ・各種装備・安全性能・価格など、各項目で徹底比較してみました。また、新型「CX-30」が最もおすすめな理由もご紹介します。, 【マツダ CX-8】マイナーチェンジ(商品改良)2019の変更点&XD PROACTIVEとS Packageどっちがおすすめグレード!?, 日産「ノート」2019年特別仕様車「Vセレクション」はお得なのか!?(結論、お得すぎて超おすすめグレードでした), 【新型ホンダ オデッセイ】マイナーチェンジ(2020)の違い・変更点!おすすめグレードは○○!, 【最新】トヨタ「クラウン」と「カムリ」の違いを比較!どっちがおすすめ!?【2020年版】, 【クラウン】マイナーチェンジ(2020年11月 一部改良)の違い・変更点~おすすめグレードは○○!, ミニバン1位~3位比較!セレナ・ヴォクシー・ステップワゴンを試乗・比較・評価!【ミニバン おすすめ 2020年 最新版】.