アントロード・・・・モチーフがショッカー戦闘員。. 『仮面ライダーSPIRITS』では全ショッカー戦闘員がこれに統一されている。また、水中では爆弾を背負ってSPIRITS部隊に襲い掛かるなど、やっぱり消耗品扱いであった。, 第67話のみに登場する黒骨戦闘員を統率すると思われる上位種。死神博士配下と思われる。コスチュームは赤戦闘員ベース+骨戦闘員の骨ペイントが特徴で、文字通り骨戦闘員に額のエンブレムが赤い他、体や目の周りに赤色の模様が入ったタイプの戦闘員である。, 科学者タイプの戦闘員。科学者戦闘員とも呼ばれており、白い覆面と緑のマーキング、そして白衣がトレードマークで、主にショッカーアジト内で何かしらの兵器や怪人の製造時の開発や助手などを行っている模様。戦闘力はほとんどない。劇場版が初登場。, 旧1号編の序盤の序盤(合計二回)にしか登場しないレオタードにフェイスペイントというセクシーな女戦闘員。戦闘などの荒事は行わず、拉致などの裏方に回っている。本郷猛を誘拐し、改造手術をさせたのも彼女たちである。ちなみに、『スーパーヒーロー大戦GP』では、物語終盤に行われた「ライダーグランプリ」において、この女戦闘員風のコスチュームを着たレースクイーンが登場している。 つまりスーパーショッカー戦闘員と同じく所属する組織が変わったため、名前が変わっただけに過ぎないということ。, 『仮面ライダーオーズ』に登場した、ガニコウモルの大粛清を逃げ延びた最後の戦闘員・千堂院がカザリの誘いに乗って「仲間を増やしてライダーを倒したい」という欲望に呼応して生まれたショッカー戦闘員にソックリなヤミー。ハリセンボンの二人が混ざっているほか、劇中では三人が登場した。武器は持っていない。 スマホでは可愛い顔文字をアプリで簡単に使えますよね。顔文字パレットとかそういうの。 で、パソコンでも使いたいなーと思ってWindows向けの顔文字パレットってないのかな?と探してみたけど、ない … 詳細はショッカー女戦闘員を参照。, PS2専用ソフト『仮面ライダー 正義の系譜』に登場するオリジナル戦闘員。邪眼が復活させた死神博士の研究の成果。 ここまでの戦闘員は簡易な改造手術を施された改造人間だが、これ以降事情は変わってくる。, 目、鼻、口だけを出した黒い覆面をかぶった、全身黒一色の戦闘員。2号編以降に登場。これ以降は細胞を培養して作られた人造人間であり、量産が可能になっている。身体能力は成人男性の10倍もあるらしく、ケイブンシャの大百科などによると、力は成人男性の1.5倍とのことだが、とてもそうは見えない(滝和也は愚か、女子大生にチャンバラを挑んでも勝てない)。 戦闘員を主役にしたスピンオフ作品「戦闘員日記」という作品がある(その中でデストロンのドクトルGもいた)。 怪人との戦闘演出ではなんとショッカー戦闘員たった1体と勝負することがある。 また、理性を犠牲することで怪人並みに強化されており、凶暴性を抑えるために専用のマスクを装着されている。, 仮面ライダーTHE FIRSTとTHE NEXTに登場。FIRSTでは戦斗員と表記されている。こちらではショッカーの一般的な戦闘員という設定で、機密保持のため会話機能がオミットされているほか、死ぬと白い泡状になって消滅する。また、顔のマスクはガスマスクに近いデザインになっており、その外見は原作者の他作品で言う所のサイボーグ009ベトナム編に登場するブラックゴーストのサイボーグマンに近い。 機密漏えいの為に会話機能をオミットされた個体も存在しており、基本的に大量生産された改造人間=消耗品扱いであるため、任務失敗による粛清や怪人の能力テストのモルモットにされるケースが多々あり、使い捨ての宿命かある程度の期間働いた者は廃棄処分される運命が待ち構えている模様。加えて所属する怪人が倒された場合、生き残っていても道連れとして消滅させられてしまう。 全体的に筋骨隆々になっているボディにはパイプが取り付けられており、声もくぐもった感じになっている。 当初はマスクの額の部分に所属怪人のエンブレムが付けられていたが、死神博士着任と共にショッカーの鷲のマークが付けられるようになった。 また、PSPソフト『グレイトバトルフルブラスト』ではトラップ扱いで飛んでくる。 また、格闘家などの常人を超える力の持ち主や一般人でもがんばればなんとか対応できてしまうという実情がある。 パチンコなどの近年ではメイクなしのアイマスクの戦闘員が登場することが多い。, ベレー帽戦闘員同様に初期に登場したフェイスペイントを施した戦闘員。成人男性の5倍の身体能力を持つらしいが、当然ライダーにはボコボコにやられる。この時期の戦闘員は怪人が倒されると同時に消滅することも多かった。 その代わり上位の戦闘員になると外見は他の戦闘員と変わらないとはいえそれなりの知能や権限を与えられている場合もあるらしく、ベレー帽戦闘員がゲバコンドルやヤモゲラスといった怪人に指示を出す場面も存在した。 2014年度ライダー怪人総選挙では2位。ある意味、最も有名なライダー怪人かもしれない。ちなみに1位は仮面ライダーBLACKの運命の宿敵である「シャドームーン」。 「イーッ!」とは、戦闘員による戦闘員の為の掛け声にして戦闘員の基礎とも言うべき魂の叫びである。 また、こいつらが出るたびにライダーは「出たなショッカー!」と言っているため、電波少年での演出など後年のパロディで題材にされる際にはこいつらを指して「ショッカー」と呼称するケースも多く誤解されがちだが、あくまでそれは組織名である。 他に千堂の作った歴代敵組織の戦闘員ヤミー(デストロン戦闘員、ドグマファイター、チャップ、魔化魍忍群、サナギ体、レオソルジャー、マスカレイド・ドーパント)と共にオーズに襲い掛かる。, くじガシャポン(全国アミューズメント施設などで稼働)の『仮面ライダー ブットバソウル』に登場する身体が黄金に輝いてる戦闘員。バトル開始前に乱入してくる場合があり、登場すると大当たり確率がアップする。ゲーム終了時に徐々に接近してきて近づいてくる程登場確率がアップする。, 映画『仮面ライダー大戦』ではバダンの再編に伴い、コンバットロイドに紛れて地獄の底からショッカー戦闘員がデストロン戦闘員やチャップらと共に複数名蘇っている。 仮面ライダーに登場する悪の組織ショッカーの戦闘員。世界征服任務を遂行するため怪人の作戦の補佐や必要不可欠な人材の拉致などその任務は多岐にわたる。 書籍などによると、捕えた人間を洗脳するほか、クローン技術によって培養された人間が素体にされている。 機密漏えいの為に会話機能をオミットされた個体も存在しており、基本的に大量生産された改造人間=消耗品扱いであるため、任務失敗による粛清や怪人の能力テストのモルモットにされるケースが多々あり、使い捨ての宿命かある程度の … 書籍などによると、捕えた人間を洗脳するほか、クローン技術によって培養された人間が素体にされている。 その後のシリーズや東映特撮では派生系とも言える戦闘員の叫び声や鳴き声が数多く誕生しており、その際に取るポーズなども千差万別、もはや戦闘員のお約束といえる要素と化している。え?たまに叫び声じゃなくて獣じみた唸り声とか表記が難しい電子音もあるって?そんな事俺が知るか! ちなみに顔文字は(`゚皿゚´)/イーッ! !などが用いられる。, ちなみにこのイーッ!はショッカーがナチスの系譜を継ぐ組織という事で最初は『ハイルショッカー』という台詞が考えられていたものの、あまりのしっくりこなさに案が煮詰まった結果、ショッカー側の声優さんが『もうどうでもいい』という気持ちから発した『イー!』という言葉から決定してしまったという逸話がある。. ちなみに藤岡弘、氏すらこいつらの名前を「ショッカー」と呼んでいる。 メタなことを言えば、覆面をかぶったのにはこれまでのフェイスペイントでは毎週同じ役者が演じているのがわかってしまうため、視聴者からの突っ込み回避の理由もあったという。   CRぱちんこ仮面ライダーMAXEDITIONでは確率変動時のリーチ演出で最大1000体と大量に登場する。 ちなみに設定上、スペースショッカーはかつて壊滅したリ・マジネーションショッカーが魔法の力を手に入れてリ・マジネーション宇宙犯罪組織マドーと手を結んで再編された組織という事になっているため、元をただせば、普通のショッカー戦闘員であることには変わりない。 当然これは大当たり確定の演出であり、戦闘員たった1人がライダーに勝てるはずも無く、容赦なく仮面ライダー1号にボコボコにされ、しかもライダーキックでとどめをさされるといういじめ以外にない演出を見せる。背景は暗雲立ち込めず白雲であり、撃破時は怪人と違い爆発はしなかった。, 昭和ライダー 雑魚 ショッカー怪人 女ザコ あまりに知名度があるので、CMや漫画、ゲームなどで登場することも多く、大ショッカー戦闘員の制服として採用された。東映太秦映画村のCMでは、「映画村のここが、イーッ!!」「メッチャ楽しイーッ! ギルガラスのデットマンガス計画を最後に、改良型の骨戦闘員に取って代わられたが正義の系譜では、赤戦闘員と共に死神博士配下として復活した。, 黒戦闘員を統率する、赤い模様の入った全身タイツを着用した戦闘員。指揮官ポジションの戦闘員だけに幹部怪人に次ぐ地位であると思われる。ケイブンシャの大百科などによると、力は成人男性の3倍。ゾル大佐や死神博士が日本に着任して以降は組織の改革が行われた事で戦場へと赴くことが殆ど無くなり、地獄大使が着任してからは更なる組織改革が行われた結果、日本支部での赤戦闘員制度は撤廃されたため、外国支部の赤戦闘員が登場する第67話以外は姿を見せなくなった……が、その後『スーパーヒーロー大戦GP』で黒骨戦闘員に混ざってちゃっかり登場している。, もっとも一般的な戦闘員。黒タイツに骨の入った姿であり、後に登場するデストロンの戦闘員やマスカレイド・ドーパントのモチーフになった。ちなみに、制作サイドが夜間時に目立ちにくい服装を改良した結果である。デビューは映画『仮面ライダー対ショッカー』。テレビでは地獄大使着任と共に登場。 大体戦闘員は何らかの事情で話せる言葉が限られていたり、会話機能自体がオミットされる事が多く、返事以外にも『イーッ!』で意思疎通を図る場面が多く見られる。また、これを使えばライダーの名乗りに割り込んで邪魔するなんて応用もできる。戦闘員以外では仮面ライダーディケイドのアマゾンの世界で大ショッカーに支配された住人が使用していたり、仮面ライダーWファイナルステージにおいて井坂にコントローラーを介して操られたふうとくん・ドーパントと愉快な仲間たちが本編では絶対やらなさそうな『イーッ!』を披露するギャグ漫画みたいな一幕もみられた。 ライダーパワーを溜めて戦闘員を撃破出来れば大当たりである・・・とここまでは王道だが、 初出はご存知の通り仮面ライダーのショッカー戦闘員が毎回の如く叫んでいる声である。大抵組織への忠誠を示す際に用いられ、右手を掲げるのが常。 アクションゲーム『サモンライド!』では戦闘員ミサイル実装の他、ボス敵として合体して巨大化した合体ショッカーという巨人が登場する。 ちなみに設定上は黒戦闘員の強化型タイプの改造人間であり、常人の10倍~15倍の力を持つとされる。ケイブンシャの大百科などによると、黒強化戦闘員と呼称され、力は成人男性の5倍。 「イーッ!」とは、戦闘員による戦闘員の為の掛け声にして戦闘員の基礎とも言うべき魂の叫びである。 初出はご存知の通り仮面ライダーのショッカー戦闘員が毎回の如く叫んでいる声である。大抵組織への忠誠を示す際に用いられ、右手を掲げるのが常。 大体戦闘員は何らかの事情で話せる言葉が限られていたり、会話機能自体がオミットされる事が多く、返事以外にも『イーッ!』で意思疎通を図る場面が多く見られる。また、これを使えばライダーの名乗りに割り込んで邪魔するなんて応用もできる。戦 … 個々の戦闘能力では当然ながら仮面ライダーとは比べるまでもないが、振動で触れた物を破壊する能力があるため大人数でかかられると厄介であるとされている。, 石ノ森章太郎による漫画版『仮面ライダー』では、それぞれの怪人の特徴を模した戦闘員(コンバットマン)が登場。蜘蛛男配下の戦闘員は銃で武装し、コブラ男配下の者は蛇皮のマスクをかぶっているなど、あまり統一感が無い。, 文字通り大ショッカーに所属するショッカー黒骨戦闘員。外見は原典である黒骨戦闘員同様で、ククリ刀を武器に使う。劇中ではミサイルを背負って人間ミサイルとなり特攻攻撃を加えてくるなど、消耗品あつかいなのは今回でも変わらなかった。 ショッカー戦闘員(ショッカーせんとういん)は、特撮テレビドラマシリーズ「仮面ライダーシリーズ」の作品に登場する架空のキャラクターである 。. 2018年に放送された『ヒーローを作った男 石ノ森章太郎物語』では黒骨戦闘員とベレー帽赤戦闘員が登場した。, もっとも初期の戦闘員。ベレー帽にアイマスクをつけた全身黒タイツ姿。指揮官である怪人のエンブレムを身に付けていることが多い。 !」と全力でPRを行っている。 第14話冒頭でサボテグロンと共にダム爆破の成果を鑑賞していたのが最後の登場。 そのかわりこの特攻攻撃、市街地に対してはあのテロ事件を彷彿とさせるほど甚大な被害をもたらしており、PS3ソフト『仮面ライダー バトライド・ウォー』では喰らうとライフゲージが大幅に減るという攻撃力の高い、プレイヤーにとっては厄介な能力となっているため、戦闘員の面目躍如となっていたりする。 ショッカー戦闘員(ショッカーせんとういん)は、特撮テレビドラマシリーズ「仮面ライダーシリーズ」の作品に登場する架空のキャラクターである[注釈 1]。, ここでは、大ショッカー戦闘員やスーパーショッカー戦闘員などの派生作品での別名称のキャラクターについても解説する。, ショッカー怪人の配下で作戦の実行にあたるショッカーの最下級の構成員。現場で作戦行動や仮面ライダーへの集団攻撃を、ほぼ毎回担当している。劇中の扱いでは下っ端であるが、作品を構成する重要なキャラクターであり[1]、『仮面ライダー』に詳しくない人たちは戦闘員の名前を「ショッカー」だと認識していることもある[2][3]。, 「イーッ」という独特の掛け声で知られる[4]。当初の掛け声は「トオー」だったが、演じる大野剣友会の若いメンバーには腹に力を入れた発声が難しかったため、アフレコ中に山下啓介がたまたま叫んだ「イーッ」という声をミキシングの太田克己が採用し、一般化した[5]。機材や予算が不足する状況では仕上げの際に効果音をつけることもできなかったため、剣友会のメンバーに「とにかく出てきたら『キェー』って言ってくれ」と頼んでいたと太田は語っている[6]。また、声優の沢りつおは「声のアイディアもこっちからこうやったら面白いんじゃないか、と言った覚えがある」と述べているが、「昔のことであるしアイディアも皆で出し合ったものだから確かではない」と付け加えている[7]。当時の児童向けの説明では、お互いに元気づけるための掛け声とされた[8]。, なお、無名時代にライダーマンなどのスーツアクターを担当していたことでも知られる俳優の唐沢寿明が後年に明かしたところによれば、ショッカー戦闘員のスーツはかなり薄手のタイツであり、サポーターはラインが出てしまうので着用できなかったため、真冬は身体を動かして温めるしかなかったという[9]。[要検証 – ノート], 第1話から第52話までは赤黒に模様分けしたタイツコスチュームのリーダー赤戦闘員[10][11][12][13]と、黒いタイツコスチュームの最下級構成員黒戦闘員[14][11][12][13]が登場した。戦闘員も改造人間であるが[1][15]、製造法は「人間の体を特別な液につける[8]」という簡単なもの。また、別の設定では人間の細胞を培養して造る合成人間とされる[16]。名前はナンバーで呼ばれており、基本的に消耗品扱いである。初期は怪人との連携攻撃を行うこともあったが[17]、任務の失敗による粛清や怪人の能力の実験台として殺される者も多い。また、所属の怪人が殺されると、戦闘員は運命を共にするかのように怪人と同様の消滅を余儀なくされる。, 番組開始当初はベレー帽を着用して素顔に指揮官の怪人に合わせたペイントを施していたが、監督の折田至の発案で途中からアイマスクを被るようになった。2号の登場後はベレー帽を廃し、指揮官の怪人のマークを描いた覆面を被るようになったが、第14話のメキシコ支部ではベレー帽の赤戦闘員が居る[注釈 2]。, また、作品初期は各怪人に専属するという設定であり、その区別のために胸や額にその怪人を模したマークが付けられていた。死神博士編に入ると、額のマークは鷲を象ったショッカー汎用マークに統一される[注釈 3]。作中の描写としても、普通の人間の恰好をした者が覆面を被っていることになっており、本郷や滝が戦闘員から覆面を奪い取って変装する場合もあった。, 第15話で捕虜となった黒戦闘員のように、秘密漏洩を防ぐ目的で会話能力をオミットされている個体が存在する。, ショッカー壊滅後、生き残っていた戦闘員は第80話にてゲルショッカーのガニコウモルとゲルショッカー戦闘員によってショッカーに取って変わる新組織に要らなくなったため全員粛清された。白戦闘員としてショッカーに協力を強いられていたが、仮面ライダーの助けによって市井に戻った科学者の例もある。, ショッカー戦闘員も常人以上に強化されており、怪人の補佐、機械操作、通信、拉致、調査などを決行している。しかし仮面ライダーに対しては非力であり、滝和也や立花藤兵衛など、格闘技などで常人以上の能力を持つ者には倒されることがある。, 児童誌などの分類は下記のようになっている。名称なども児童誌からの出典に基づいているが、劇中では明確な分類はされていない。, #大ショッカー戦闘員・#スーパーショッカー戦闘員・#ショッカー骨戦闘員(ヤミー)・#スペースショッカー戦闘員もそれぞれ参照。, 『仮面ライダー』の舞台版となる『仮面ライダー 戦闘員日記』『仮面ライダー 戦闘員日記2』に登場(それぞれショッカー戦闘員を主人公とした作品となっている)。, 『ヒーローを作った男 石ノ森章太郎物語』にて、『仮面ライダー』の撮影当時の再現シーンに唐沢寿明たちが演じるベレー帽赤戦闘員が登場する。ただし、史実を元にしたフィクション作品という位置づけからも戦う相手が旧1号ではなく新1号であるなど、実際の当時とは異なっている。, 藤岡弘・佐々木剛(初代) | 宮内洋(V3) | 速水亮(X) | 岡崎徹(アマゾン) | 荒木茂(ストロンガー), 村上弘明(スカイライダー) | 高杉俊介(スーパー1) | 菅田俊(ZX:TVSP), 倉田てつを(BLACK→BLACK RX) | 石川功久(シン:OV) | 土門廣(ZO:映画) | 望月祐多(J:映画), 黄川田将也(THE FIRST・THE NEXT:映画)| 藤田富・谷口賢志・前嶋曜(アマゾンズ:Webドラマ), オダギリジョー(クウガ) | 賀集利樹(アギト) | 須賀貴匡(龍騎) | 半田健人(555) | 椿隆之(剣) | 細川茂樹(響鬼) | 水嶋ヒロ(カブト) | 佐藤健 (電王) | 瀬戸康史(キバ) | 桜田通(電王劇場版) | 井上正大(ディケイド) | 稲垣吾郎(G:TVSP), 桐山漣・菅田将暉(W) | 渡部秀(オーズ/OOO) | 福士蒼汰(フォーゼ) | 白石隼也(ウィザード) | 佐野岳(鎧武/ガイム) | 竹内涼真(ドライブ) | 西銘駿(ゴースト) | 飯島寛騎(エグゼイド) | 犬飼貴丈(ビルド) | 奥野壮(ジオウ), 高野八誠・加藤和樹(THE FIRST・THE NEXT:映画) | 朝日奈寛・(ゲスト)姜暢雄(アマゾンズ:Webドラマ), 要潤・友井雄亮・菊池隆則・(ゲスト)唐渡亮(アギト) | 松田悟志・涼平・萩野崇・高野八誠・高槻純・木村剛・一條俊・日向崇・(ゲスト)黒田アーサー・(ゲスト)和田圭市・(ゲスト)加藤夏希・小山剛志(声)・(ゲスト)弓削智久(龍騎) | 村上幸平・原田篤・(ゲスト)河西りえ・泉政行・(ゲスト)溝呂木賢・(ゲスト)ピーター・ホー(555) | 天野浩成・森本亮治・北条隆博・(ゲスト)黒田勇樹・(ゲスト)三津谷葉子・(ゲスト)杉浦太雄(剣) | 渋江譲二・川口真五・松田賢二・(ゲスト)片岡礼子・(ゲスト)松尾敏伸・(ゲスト)山中聡・(ゲスト)北原雅樹・(ゲスト)湯江健幸(響鬼) | 佐藤祐基・徳山秀典・内山眞人・加藤和樹・山本裕典・(ゲスト)弓削智久・(ゲスト)小林且弥・(ゲスト)虎牙光揮・(ゲスト)武蔵(カブト) | 中村優一・大塚芳忠(声)・三木眞一郎(声)・(ゲスト)渡辺裕之・(ゲスト)緑川光(声)・(ゲスト)神谷浩史(声)・(ゲスト)松村雄基・(ゲスト)古川雄大・(ゲスト)高尾日歌(電王) | 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