城田優さんのライブに行ってきました٭¨̮♫ スペシャルゲストは大原櫻子さんとジェジュンさん ️ ジェジュンかっこよすぎて最高だった! 「闇が広がる」ここだけの一回限りの披露なのは残念(。•́•̀。) LIVEのこと呟いたら、ジェジュンファンの方々がたくさんリツイートやいいね、してくれてすごく嬉しい 城田さんは音楽が色んな人とつながりを持たせてくれたって言うけど、城田さんもこうやってつながりを持たせてくれるよね⑅︎◡̈︎* 普段は交流内人ともこうやって関わることができるんだもん, #城田優 くんのコンサートに行きました♪ほんと歌がうまかった~!聞き惚れました。#ジェジュン との闇広が聞けて貴重だったな^^ 大木の優くんに飛びつくコアラのジェジュンが可愛らしかったです☆, 城たんのコンサ行って良かっためっちゃ楽しかった。 昔、城たんファンに強引に連れて行かれた時はアイドルまがいの子供っぽいコンサだったけど、歌上手くなったし、大人になったなぁ〜と驚いた。 スペゲスが大原櫻子さんと… なんと!ジェジュンでした。 ジェジュン閣下と闇が広がってた, ジェジュンが舞台はける時に小走りに戻ってきて…観客も城たんもアレをやるのかな?と期待したのに「やっぱヤメたぁ」ってなったら、城たんが「やって良いんだよ」って。 そしたら走り込む所からやり直して、城たんに飛び乗り抱っこ→優の木にジェジュンコアラをやってくれた。 恐ろしく可愛かった, ジェジュン 『城田優コンサート2019~a singer~』ゲスト出演① 20190321 | ふるふる好楽 ★I love ジェジュン. 城田優のコンサートが22日、中野サンプラザで開催され、ゲストとして出演したジェジュンと「闇に広がる」をデュエットした為、「闇に広がる」のリクエストを何… Miki (´༎ຶོρ༎ຶོ`) @koala0114 . Copyright © CyberAgent, Inc. All Rights Reserved. Sierra Boggess 【ロミオとジュリ…, FNSうたの夏まつり2019エリザベート【闇が広がる】山崎育三郎✖️宝塚歌劇団雪組…, 長い沈黙の時は終わったのさ君は思い出す子供のころのあの約束は君が求めれば現れる友達を忘れはしない僕は今不安で壊れそうだ側にいてやろう闇が広がる人はなにも見えない誰かが叫ぶ声を頼りにさまよう闇が広がるこの世の終わりが近い世界が沈むとき舵をとらなくては僕は何も出来ない縛られて不幸が始まるのに見ていていいのか?未来の皇帝陛下我慢できない闇が広がる人は何も知らない誰かが叫ぶ革命の歌に踊る闇が広がるこの世の終わりが近い見過ごすのか立ち上がれよ王座に座るんだ王座!闇が広がる今こそ立ち上がるとき沈む世界を救うのはお前だ闇が広がる皇帝ルドルフは立ち上がる, 各ページに掲載されたジャケット画像、歌詞に関する著作権は、各レコード会社、アーティストなどに帰属します。. Ramin Karimloo / HIGHFLYNG,ADORED / Music Of The Night / ラミン・カリムル…, #城田優 の美声に酔いしれる ミュージカル「#ファントム」 公開ゲネプロ第2弾/…, 【エメ】Aimer from Romeo and Juliet feat. 城田優のコンサートが22日、中野サンプラザで開催され、ゲストとして出演したジェジュンと「闇に広がる」をデュエットした為、「闇に広がる」のリクエストを何人もから頂いた。, 「闇に広がる」は彼のソロアルバム「a singer」に組み込まれており、既に過去にreviewを書いた。, これは、ミュージカル俳優のラミン・カリムルーとのデュエットだが、彼のトートを観てファンになったという人も多く、トートは間違いなく彼の代表作である。しかし、ラミンとのデュエットでも今回ジェジュンとのデュエットでも、彼はトートではなくルドルフを歌っている。, 即ち、トートは死神であって成熟した大人の歌声が求められるのに対し、ルドルフはまだ若き青年であり歌声にも青さを求められる。, トート役を歌う場合、当然、太く暗めの響きの歌声が必要となり、ルドルフ役では軽く細い明るめの声の響きが必要となる。, 動画にあるようにラミンとのデュエットにおいて彼は、普段の歌声よりもやや細い明るめの響きの歌声で慎重に歌いだしを始めている。, ミュージカルに於いてトート役を歌った城田優が、デュエット曲に於いてはルドルフ役を歌っているということは、この相反する二つのキャラクターの歌声を彼は歌い分けれるということになる。, ジェジュンとのデュエットにおいての歌唱を私は実際に聴いていない。しかしSNS上などに上がってくる評価の声をまとめると、トート役のジェジュンの歌いだしの歌声は非常に低く太く力強かったということが書かれている。, トート役を歌う場合にジェジュンは、おそらく彼本来の持ち声であるチェストボイスで歌ったと感じる。トートの旋律はそれほど高いものではなく、低音部の場合、彼の声はビブラートの聴いた太い声が本来の声だからだ。おそらく彼本来の歌声に暗めの響きをプラスして歌ったと思われる。それに対して、ルドルフ役の城田優の歌声は、この動画のような歌声に近かったのではないだろうか。, 城田優の優れた部分は、常に相手に合わせることが出来る高い親和性にあると私はつねづね感じている。, 彼は相手の歌声によって、自分の歌声をカスタマイズ出来る能力が非常に高い。またデュエットする場合、必ず相手の歌声が引き立つように自分の歌声をコントロールする。そこには、彼のミュージカル俳優としての厳しいスタンスがあると感じる。, ソロを歌う場合と違って、ミュージカルに出演する場合は、常に相手との共同の音楽作業が求められる。相手の音楽、歌声をよく聴き、自分の歌声をどのように融合させていくかという作業が求められる世界だ。, 城田優の場合、そのスタンスは非常に自分に厳しく、相手の音楽や歌声を尊重し引き立たせるところから始まると感じる。あくまでも相手の音楽との融和性の中で、彼自身がどのように自分の音楽を表現していくのか、その表現は決して独りよがりのものではなく、常に相手との音楽の融合性の中で存在するものだというスタンスを彼の歌からは強く感じる。, これは、彼自身が自覚してそのようにしているのか、それとも相手の音楽、歌をよく聴く、という基礎的な感覚が非常に発達していて、自然とそのようなスタンスを取るのか私にはわからない。, しかし彼のこのようなスタンスが彼を一流のミュージカル歌手へと押し上げていく原動力であることだけは確かだ。, おそらくジェジュンとのコラボに於いても、トート役のジェジュンの表現を引き立たせ、融和した歌を歌ったと感じる。, 元々仲の良い二人の音楽は融和しやすく、とくにジェジュンの歌声に対して城田優の歌声は融和性が高い音色をしている。ジェジュンからすれば、城田優とのハーモニーは非常に耳に心地よく歌いやすかったに違いないと感じる。, 音域の高いルドルフを高音部の得意なジェジュンが取らず、低音部が得意な城田優がトートを取らない、という持ち声とは相反するコラボをしたところにデュエットの安定性が生まれたのであって、これが反対のキャスティングであったなら、お互いの歌声が融和しにくかったかもしれない。お互いがそれぞれの歌声をよく聴きあったからこそ、反対のキャスティングでもデュエットが成立するのであって、そこにはジェジュンも城田優もそれぞれの音楽を表現し合いながら声を融和させるという共通の認識が存在したに違いないと感じる。, それぞれがお互いを尊重しあう関係性が出来上がっているからこそのキャスティングだったかもしれない。, 城田優はドラマでの俳優としての活躍が目につきやすいが、彼の歌手としての実力は非常に高い。誰とでも合わせることの出来る能力は歌手としての一つの武器になり、役柄の広がりにも繋がる。, 今年はミュージカル「ピピン」で主役を取り、秋には「ファントム」の出演も決まっている。, 「闇が広がる」ジェジュンとのデュエットに見る城田優の親和性 | JPOPのある暮らし.