「ウバメの森にセレビィが出現する」、「ポケモン紫バージョン」、「隠しマップ”アメリカ村”」「ゲンガー=なかはしこうよう」など、ポケモンに関して語られていた噂を紹介します。, 犬派か猫派か?結局それぞれの良さがあってどっちも可愛いんだから、決着つけなくてもいいと思います。 今回は「どっちかというと猫だよね」と判断されるアニメ・漫画に登場する猫キャラ5人について調べてみました。, 不思議のダンジョンシリーズは、何度チャレンジしてもダンジョンの形・敵・落ちているアイテムが変わる千変万化ゲームです。つまり、一度クリアできても次はなかなかクリアできないことがある極めてやりごたえのある大人気ゲームシリーズです。, 以前より行われていた、全720匹のポケモン総選挙。 それが呪われたバージョン『ブラック』です。, 日本の大人気アニメや漫画は、その注目度ゆえパロディや真似されることが多々あります。そんな中みなさんご存知中国では、とんでもない容姿に豹変してパクられています。今回はそんな中国化した日本のキャラクター達の豹変ぶりをまとめてみました。, ポケットモンスター サン&ムーンとはゲーム『ポケットモンスター』シリーズを原作とした、アニメ『ポケットモンスター』シリーズの第6作。『ポケットモンスター サン・ムーン』や『ポケットモンスター ウルトラサン・ウルトラムーン』の舞台となる温暖で自然豊かなアローラ地方で、ポケモンが大好きな主人公サトシが、学校生活を送ったり、島めぐりをしたり、ポケモンに出会ったり新たな冒険をする物語。, ポケットモンスターは、ゲームフリークが開発しているゲームソフトシリーズの名称である。略称はポケモン。発売20周年を迎えた長寿シリーズであるが、その戦闘システムの基本は初代である「ポケットモンスター赤・緑」から変わっていない。この記事では、第三世代こと「ルビー・サファイア」から新たに加えられた要素である「とくせい(特性)」について解説する。, 伝説のポケモンとは、公式の説明文によると「各地方で滅多に見ることの出来ない貴重なポケモン」のことであり、ゲーム中に1匹しか出現しないポケモンたちの総称である。シリーズ20年、7世代に至るシリーズの間にさまざまな伝説のポケモンが生み出されてきた。この記事では、各作品の舞台である地方の特色を色付ける伝説のポケモンたちを紹介する。, ポケットモンスター(ポケモン、Pokémon)にはポケモンごとに「タイプ」と呼ばれる属性のようなものが設定されている。このタイプによって、ポケモン同士の相性が決められている。 今回はそれらポケモンの黒い部分をまとます。, ポケモンのステータス、いわゆる個体値には各ポケモンごとに割り振られているポイントというものがあります。ゲーム上、ステータス画面等でその数字を確認することは出来ませんが、個体値は強いポケモンを育てる上で極めて重要な情報・知識になってます。そんな個体値をランキングにして、高い順番にまとめてみました(伝説のポケモンとギガ進化のポケモンは省いております)。, ポケットモンスターX・Yで追加された新要素、メガシンカ。 船員は主人公の部屋の隣の部屋で寝ている。話しかけ戦闘後、最奥まで進めるようになる。 4. ゲームシステム的に同じものとして扱われるため、ここでは伝説のポケモンであるグラードンとカイオーガが太古の姿に戻ることで全盛期の力を獲得するというゲンシカイキについても取り扱う。, 「Zワザ(Z技)」とは、ポケットモンスターサン・ムーンから登場した要素。1戦闘中に1度しか使えないいわば必殺技のことである。インフレする対戦環境に適応できる一部以外のポケモンへの救済措置として登場した。 今回はそのバージョンを紹介します。, ポケットモンスターといえば、誰もがその名を聞いたことがあるだろう。ポケットモンスターは1996年2月27日ゲームボーイのソフトとして発売された。ピカチュウは当初まだ無名だったにもかかわらず、そのかわいいキャラクター性に皆が惹かれました。ピカチュウはゲームやアニメのみならず、グッズ化や映画化されたり、また海外でも活躍し愛されてます。そんな我らがピカチュウの過去から現在にいたるまでをまとめてみました。, ナノブロックとは、1つの突起が4mmという超ミニサイズのブロックです。(最小4×4×5mm) ポケスロンは「スピード」「パワー」「テクニック」「スタミナ」「ジャンプ」を競います。 各競技に関しては「せつめいをきく」を参照。 いろんなポケモンもメガシンカ姿が公開される中で、騙す目的か単なるファンアートか、オリジナルのメガシンカがどんどん作られました。 09/09/15 13:24 5 んsr 五つすべて、同じポケモンでクリアしたのですが、景品が変わりません。なぜでしょう? ちなみにhgで、景品はぼんぐり3種類とポイントアップ、モーもーミルク、炎の石です。 09/09/15 13:30 6 七つ星 >>5 殿堂入りしていますか? ポケットモンスターハートゴールド ソウルシルバー 攻略Wiki . 初代ポケモンは赤、緑、青の3バージョンでしたが、この3つの他にもう一本のバージョンが存在するという噂があります。 一体どのポケモンが一番人気で、そしてどのポケモンが最下位なのか。 奥まで進もうとすると、船員を探してくるよう頼まれる。 3. ポイント. B, ƒWƒ‡ƒEƒg‚̃`ƒƒ[ƒg | ƒWƒ‡ƒEƒgêŠˆê—— | ƒgƒbƒvƒy[ƒW | ƒy[ƒW‚̈ê”ԏã‚ց£, ƒoƒEƒ“ƒhƒtƒB[ƒ‹ƒhiƒWƒƒƒ“ƒvEƒeƒNƒjƒbƒNj, ƒXƒeƒB[ƒ‹ƒtƒ‰ƒbƒOiƒXƒs[ƒhEƒeƒNƒjƒbƒNj, ƒVƒ…[ƒeƒBƒ“ƒOƒXƒm[iƒeƒNƒjƒbƒNEƒpƒ[j, ƒXƒeƒB[ƒ‹ƒtƒ‰ƒbƒOiƒeƒNƒjƒbƒNEƒXƒs[ƒhj. 新規登録(無料) | ログイン. ブロックのサイズが小さくなった事でリアルにかつ、今までより小さく作れる様になりました。 各部屋でトレーナーとバトルできるが、別にしなくても進める。 2. https://rainsibu.net/TPC/Poke-HG-SS/Scenario/map_sizenkouen.html 今回はそんな新ポケモンたちの姿と、判明している特性を紹介したいと思います。, 昨年大乱闘スマッシュブラザーズforWiiUの発売前特番でポケモンシリーズからミュウツーが追加で参戦することが発表され、その後現在まで7人の追加キャラが発表されました。 殿堂入りまだのhgです。 シャワーズとトゲキッスにしたいんですが石の在り処が分かりません・・・。 ポケスロンで手に入るときいたんですが、殿堂入り後じゃないと無理なんですか? 回答お願いします。 今回はそんなウソのメガシンカの姿を紹介したいと思います。, いまや世界的に有名となった『ポケットモンスター』。 初代を遊んだ人の中には、「ボールを投げたあとにボタン連打すると捕獲率が上がる」という噂を信じて、必死に連打していた思い出がある人も多いであろう。 今回はそれを紹介したいと思います。, ポケモンシリーズはこれまで金・銀だったらクリスタルのように最初に発売されたものをベースに新バージョン、別バージョンが発売されてきました。 殿堂入りまだのhgです。 シャワーズとトゲキッスにしたいんですが石の在り処が分かりません・・・。 ポケスロンで手に入るときいたんですが、殿堂入り後じゃないと無理なんですか? 回答お願いします。 最奥で女の子に話しかけるとかくれんぼをすることになる。女の子は下の階の1 … 「赤・緑」から続くバトルの最も基本的な要素であるタイプ相性、そしてタイプそのものについて、ここでは解説していく。, 20年を超える長寿シリーズの「ポケットモンスター(ポケモン、Pokémon)」。その歴史は長く、作品が出るごとにバトルには様々な要素が登場してきた。それにともない、ポケモンバトルを楽しむプレイヤーたちの対戦環境も変わってきた。ここではその移り変わりを解説していく。, 裁判でことごとく勝訴をもぎとっている、任天堂法務部の伝説を紹介。 勝訴だけじゃなく、調査能力や不当な訴えに屈しない姿勢も含めて最強のようです。, ニコニコ黎明期より活動を続けている伝説の実況者うんこちゃん。現在ではその本名を明かし、加藤純一という名前でも活動しています。 『ポケットモンスター 金・銀・クリスタル・ハートゴールド・ソウルシルバー』とは、ロールプレイングゲーム『ポケットモンスター』シリーズの一つで、『金・銀・クリスタル』は第2作目であり、『ハートゴールド・ソウルシルバー』は『金・銀・クリスタル』のリメイク作品に当たる。ジョウト地方とカントー地方を冒険し、プレイヤーはポケモン図鑑の完成とポケモンリーグ制覇を目指す。前作『ポケットモンスター 赤・緑・青・ピカチュウ』に登場した悪の組織・ロケット団と戦うことになる。, ポケモンに持たせることで技の威力を上げることができ、持たせたプレートに応じて伝説のポケモンでノーマルタイプのアルセウスのタイプを変化させるアイテム。『ハートゴールド・ソウルシルバー』のみ登場。・ひのたまプレート:「ほのお」タイプの技の威力が1.2倍になり、アルセウスが「ほのお」タイプになる。・しずくのプレート:「みず」タイプの技の威力が1.2倍になり、アルセウスが「みず」タイプになる。・みどりのプレート:「くさ」タイプの技の威力が1.2倍になり、アルセウスが「くさ」タイプになる。・いかずちプレート:「でんき」タイプの技の威力が1.2倍になり、アルセウスが「でんき」タイプになる。・つららのプレート:「こおり」タイプの技の威力が1.2倍になり、アルセウスが「こおり」タイプになる。・こぶしのプレート:「かくとう」タイプの技の威力が1.2倍になり、アルセウスが「かくとう」タイプになる。・もうどくプレート:「どく」タイプの技の威力が1.2倍になり、アルセウスが「どく」タイプになる。・だいちのプレート:「じめん」タイプの技の威力が1.2倍になり、アルセウスが「じめん」タイプになる。・あおぞらプレート:「ひこう」タイプの技の威力が1.2倍になり、アルセウスが「ひこう」タイプになる。・ふしぎのプレート:「エスパー」タイプの技の威力が1.2倍になり、アルセウスが「エスパー」タイプになる。・たまむしプレート:「むし」タイプの技の威力が1.2倍になり、アルセウスが「むし」タイプになる。・がんせきプレート:「いわ」タイプの技の威力が1.2倍になり、アルセウスが「いわ」タイプになる。・もののけプレート:「ゴースト」タイプの技の威力が1.2倍になり、アルセウスが「ゴースト」タイプになる。・りゅうのプレート:「ドラゴン」タイプの技の威力が1.2倍になり、アルセウスが「ドラゴン」タイプになる。・こわもてプレート:「あく」タイプの技の威力が1.2倍になり、アルセウスが「あく」タイプになる。・こうてつプレート:「はがね」タイプの技の威力が1.2倍になり、アルセウスが「はがね」タイプになる。, ポケモンに持たせることで技の威力が上がるなど様々な効果を持ち、特定のポケモンのタマゴを入手するのに必要なアイテム。『ハートゴールド・ソウルシルバー』のみ登場。・うしおのおこう:「みず」タイプの技の威力が1.2倍になる。「マリル」「マリルリ」に持たせて「マリル」が生まれる組み合わせでポケモン育て屋に預けると、「ルリリ」のタマゴを入手できる。・さざなみのおこう:「みず」タイプの技の威力が1.2倍になる。「マンタイン」に持たせて「マンタイン」が生まれる組み合わせでポケモン育て屋に預けると、「タマンタ」のタマゴを入手できる。・おはなのおこう:「くさ」タイプの技の威力が1.2倍になる。「ロゼリア」「ロズレイド」に持たせて「ロゼリア」が生まれる組み合わせでポケモン育て屋に預けると、「スボミー」のタマゴを入手できる。・あやしいおこう:「エスパー」タイプの技の威力が1.2倍になる。「バリヤード」に持たせて「バリヤード」が生まれる組み合わせでポケモン育て屋に預けると、「マネネ」のタマゴを入手できる。・がんせきおこう:「いわ」タイプの技の威力が1.2倍になる。「ウソッキー」に持たせて「ウソッキー」が生まれる組み合わせでポケモン育て屋に預けると、「ウソハチ」のタマゴを入手できる。・きよめのおこう:手持ちの先頭にいるポケモンに持たせると、野生ポケモンに出会いにくくなる。「チリーン」に持たせて「チリーン」が生まれる組み合わせでポケモン育て屋に預けると、「リーシャン」のタマゴを入手できる。・のんきのおこう:相手ポケモンの技の命中率が0.9倍になる。「ソーナンス」に持たせて「ソーナンス」が生まれる組み合わせでポケモン育て屋に預けると、「ソーナノ」のタマゴを入手できる。・まんぷくのおこう:「すばやさ」に関係なく必ず後攻になる。「カビゴン」に持たせて「カビゴン」が生まれる組み合わせでポケモン育て屋に預けると、「ゴンベ」のタマゴを入手できる。・こううんのおこう:持たせたポケモンがバトルに出ると、バトル勝利後にもらえる賞金及び「ネコにこばん」で拾えるお金が2倍になる。「ラッキー」「ハピナス」に持たせて「ラッキー」が生まれる組み合わせでポケモン育て屋に預けると、「ピンプク」のタマゴを入手できる。, 特定のポケモンを進化させるのに必要なアイテム。また、ポケモンに持たせると進化しなくなるいしもある。ひかりのいし、やみのいし、めざめいしは『ハートゴールド・ソウルシルバー』のみ登場。・ほのおのいし:ロコンをキュウコンに、ガーディをウインディに、イーブイをブースターに進化させる。・みずのいし:ニョロゾをニョロボンに、シェルダーをパルシェンに、ヒトデマンをスターミーに、イーブイをシャワーズに、ハスブレロをルンパッパに進化させる。・リーフのいし:クサイハナをラフレシアに、ウツドンをウツボットに、タマタマをナッシーに、コノハナをダーテングに進化させる。・かみなりのいし:ピカチュウをライチュウに、イーブイをサンダースに進化させる。・つきのいし:ニドリーナをニドクインに、ニドリーノをニドキングに、ピッピをピクシーに、プリンをプクリンに、エネコをエネコロロに進化させる。・たいようのいし:クサイハナをキレイハナに、ヒマナッツをキマワリに進化させる。・ひかりのいし:トゲチックをトゲキッスに、ロゼリアをロズレイドに進化させる。・やみのいし:ヤミカラスをドンカラスに、ムウマをムウマージに進化させる。・めざめいし:キルリア(オスのみ)をエルレイドに、ユキワラシ(メスのみ)をユキメノコに進化させる。・かわらずのいし:持たせたポケモンは進化しなくなる。, ポケモンに持たせて通信交換したり、特定の時間にレベルアップしたりすることで、進化させることができるアイテム。進化するとアイテムは消費される。それ以外でもポケモンに持たせると効果を発揮するものがある。メタルコート、おうじゃのしるし、りゅうのウロコ、アップグレード以外のアイテムは『金・銀・クリスタル』には登場しない。・メタルコート:「イワーク」「ストライク」に持たせて通信交換すると、「ハガネール」「ハッサム」に進化する。『金・銀・クリスタル』では「はがね」タイプの技のダメージが1.1倍、『ハートゴールド・ソウルシルバー』では「はがね」タイプの技の威力が1.2倍になる。・おうじゃのしるし:「ニョロゾ」「ヤドン」に持たせて通信交換すると、「ニョロトノ」「ヤドキング」に進化する。相手ポケモンを攻撃したとき、10%の確率でひるませる。・りゅうのウロコ:「シードラ」に持たせて通信交換すると、「キングドラ」に進化する。・アップグレード:「ポリゴン」に持たせて通信交換すると、「ポリゴン2」に進化する。・あやしいパッチ:「ポリゴン2」に持たせて通信交換すると、「ポリゴンZ」に進化する。・しんかいのキバ:「パールル」に持たせて通信交換すると、「ハンテール」に進化する。「パールル」に持たせると、「とくこう」が2倍になる。・しんかいのウロコ:「パールル」に持たせて通信交換すると、「サクラビス」に進化する。「パールル」に持たせると、「とくぼう」が2倍になる。・プロテクター:「サイドン」に持たせて通信交換すると、「ドサイドン」に進化する。・エレキブースター:「エレブー」に持たせて通信交換すると、「エレキブル」に進化する。・マグマブースター:「ブーバー」に持たせて通信交換すると、「ブーバーン」に進化する。・れいかいのぬの:「サマヨール」に持たせて通信交換すると、「ヨノワール」に進化する。・まんまるいし:「ピンプク」に持たせて朝・昼・夕方の時間帯(ゲーム内蔵時間)にレベルアップすると、「ラッキー」に進化する。・するどいツメ:「ニューラ」に持たせて夜・深夜の時間帯(ゲーム内蔵時間)にレベルアップすると、「マニューラ」に進化する。技が急所に当たりやすくなる。・するどいキバ:「グライガー」に持たせて夜・深夜の時間帯(ゲーム内蔵時間)にレベルアップすると、「グライオン」に進化する。相手ポケモンを攻撃したとき、10%の確率でひるませる。, 一定の歩数の間、手持ちの先頭にいるポケモンのレベルより低い野生のポケモンは出現しなくなるアイテム。・むしよけスプレー:100歩の間、野生のポケモンは出現しなくなる。・シルバースプレー:200歩の間、野生のポケモンは出現しなくなる。・ゴールドスプレー:250歩の間、野生のポケモンは出現しなくなる。, ポケモンに持たせるとバトルに出ていなくても経験値や基礎ポイントがもらえたり、バトルで得られる基礎ポイントが増えたりするなど、ポケモンの育成に関するアイテム。また、ポケモンのタマゴが発見される組み合わせでパワー系のアイテム(パワーウエイト、パワーリスト、パワーベルト、パワーレンズ、パワーバンド、パワーアンクル)を持たせたポケモンを含む2匹のポケモンをポケモン育て屋に預けた場合、生まれてくるポケモンに持たせたポケモン(親)の生まれつきの強さが遺伝する。遺伝する強さはそれぞれのアイテムに対応する。がくしゅうそうち、しあわせタマゴ以外のアイテムは『金・銀・クリスタル』には登場しない。・がくしゅうそうち:持たせたポケモンがバトルに出ていなくても経験値や基礎ポイントがもらえる。もらえる経験値は倒したポケモンの経験値の半分で、基礎ポイントは『ハートゴールド・ソウルシルバー』ではバトルに出たポケモンと同じ分だけもらえるが、『金・銀・クリスタル』では基礎ポイントがバトルに出ていたポケモンと分けられた分がもらえる。・きょうせいギプス:「すばやさ」が半分になるが、持たせたポケモンがバトルで得られる全ての基礎ポイント(「HP」「こうげき」「ぼうぎょ」「とくこう」「とくぼう」「すばやさ」)が2倍になる。・パワーウエイト:「すばやさ」が半分になるが、持たせたポケモンがバトルで得られる「HP」の基礎ポイントが増える。生まれてくるポケモンに「HP」の生まれつきの強さが遺伝する。・パワーリスト:「すばやさ」が半分になるが、持たせたポケモンがバトルで得られる「こうげき」の基礎ポイントが増える。生まれてくるポケモンに「こうげき」の生まれつきの強さが遺伝する。・パワーベルト:「すばやさ」が半分になるが、持たせたポケモンがバトルで得られる「ぼうぎょ」の基礎ポイントが増える。生まれてくるポケモンに「ぼうぎょ」の生まれつきの強さが遺伝する。・パワーレンズ:「すばやさ」が半分になるが、持たせたポケモンがバトルで得られる「とくこう」の基礎ポイントが増える。生まれてくるポケモンに「とくこう」の生まれつきの強さが遺伝する。・パワーバンド:「すばやさ」が半分になるが、持たせたポケモンがバトルで得られる「とくぼう」の基礎ポイントが増える。生まれてくるポケモンに「とくぼう」の生まれつきの強さが遺伝する。・パワーアンクル:「すばやさ」が半分になるが、持たせたポケモンがバトルで得られる「すばやさ」の基礎ポイントが増える。生まれてくるポケモンに「すばやさ」の生まれつきの強さが遺伝する。・しあわせタマゴ:バトルで得られる経験値が1.5倍になる。・やすらぎのすず:持たせたポケモンのなつき度が上がりやすくなる。, 大昔に生息していたポケモンの化石類で、化石復元施設(『ハートゴールド・ソウルシルバー』ではニビシティにあるニビかがくはくぶつかん)で復元させることができる。『ハートゴールド・ソウルシルバー』のみ登場。・かいのカセキ:「オムナイト」に復元できる。・こうらのカセキ:「カブト」に復元できる。・ひみつのコハク:「プテラ」に復元できる。・ツメのカセキ:「アノプス」に復元できる。・ねっこのカセキ:「リリーラ」に復元できる。・ずがいのカセキ:「ズガイドス」に復元できる。・たてのカセキ:「タテトプス」に復元できる。, きのみを栽培させるのに、きのみプランターにまいて使用するアイテム。『ハートゴールド・ソウルシルバー』のみ登場。・すくすくこやし:「きのみ」の成長が早くなるが、土の乾きも早くなる。・じめじめこやし:「きのみ」の成長が遅くなるが、土の乾きも遅くなる。・ねばねばこやし:「きのみ」がなる木が枯れた後、新たに発芽する回数が増える。・ながながこやし:「きのみ」ができてから、枯れるまでの時間が長くなる。, ポケモンに技を覚えさせることのできるアイテム。「わざマシン」は使い切りだが、「ひでんマシン」は繰り返し使える。ポケモンによって使うことができる「わざマシン」や「ひでんマシン」は決まっており、「ひでんマシン」で覚えた技は通常のコマンド選択で忘れさせることができない。フスベシティにいる「わすれオヤジ」に頼めば忘れさせることができる。「ひでんマシン」で覚えさせることのできる技は、障害物を越えたり、水上を移動したりするなど、バトル以外ではフィールドで効果を発揮する。対応するジムバッジを入手すると使用可能になる。『金・銀・クリスタル』のわざマシンは全部で50種類、『ハートゴールド・ソウルシルバー』のわざマシンは全部で92種類。『金・銀・クリスタル』のひでんマシンは全部で7種類で、『ハートゴールド・ソウルシルバー』のひでんマシンは全部で8種類。わざマシン・ひでんマシンは「(わざマシン・ひでんマシン)(数字)」とナンバリングされている。, ・わざマシン01「ばくれつパンチ」・わざマシン02「ずつき」・わざマシン03「のろい」・わざマシン04「ころがる」・わざマシン05「ほえる」・わざマシン06「どくどく」・わざマシン07「でんじほう」・わざマシン08「いわくだき」・わざマシン09「じこあんじ」・わざマシン10「めざめるパワー」・わざマシン11「にほんばれ」・わざマシン12「あまいかおり」・わざマシン13「いびき」・わざマシン14「ふぶき」・わざマシン15「はかいこうせん」・わざマシン16「こごえるかぜ」・わざマシン17「まもる」・わざマシン18「あまごい」・わざマシン19「ギガドレイン」・わざマシン20「こらえる」・わざマシン21「やつあたり」・わざマシン22「ソーラービーム」・わざマシン23「アイアンテール」・わざマシン24「りゅうのいぶき」・わざマシン25「かみなり」・わざマシン26「じしん」・わざマシン27「おんがえし」・わざマシン28「あなをほる」・わざマシン29「サイコキネシス」・わざマシン30「シャドーボール」・わざマシン31「どろかけ」・わざマシン32「かげぶんしん」・わざマシン33「れいとうパンチ」・わざマシン34「いばる」・わざマシン35「ねごと」・わざマシン36「ヘドロばくだん」・わざマシン37「すなあらし」・わざマシン38「だいもんじ」・わざマシン39「スピードスター」・わざマシン40「まるくなる」・わざマシン41「かみなりパンチ」・わざマシン42「ゆめくい」・わざマシン43「みきり」・わざマシン44「ねむる」・わざマシン45「メロメロ」・わざマシン46「どろぼう」・わざマシン47「はがねのつばさ」・わざマシン48「ほのおのパンチ」・わざマシン49「れんぞくぎり」・わざマシン50「あくむ」, ・わざマシン01「きあいパンチ」・わざマシン02「ドラゴンクロー」・わざマシン03「みずのはどう」・わざマシン04「めいそう」・わざマシン05「ほえる」・わざマシン06「どくどく」・わざマシン07「あられ」・わざマシン08「ビルドアップ」・わざマシン09「タネマシンガン」・わざマシン10「めざめるパワー」・わざマシン11「にほんばれ」・わざマシン12「ちょうはつ」・わざマシン13「れいとうビーム」・わざマシン14「ふぶき」・わざマシン15「はかいこうせん」・わざマシン16「ひかりのかべ」・わざマシン17「まもる」・わざマシン18「あまごい」・わざマシン19「ギガドレイン」・わざマシン20「しんぴのまもり」・わざマシン21「やつあたり」・わざマシン22「ソーラービーム」・わざマシン23「アイアンテール」・わざマシン24「10まんボルト」・わざマシン25「かみなり」・わざマシン26「じしん」・わざマシン27「おんがえし」・わざマシン28「あなをほる」・わざマシン29「サイコキネシス」・わざマシン30「シャドーボール」・わざマシン31「かわらわり」・わざマシン32「かげぶんしん」・わざマシン33「リフレクター」・わざマシン34「でんげきは」・わざマシン35「かえんほうしゃ」・わざマシン36「ヘドロばくだん」・わざマシン37「すなあらし」・わざマシン38「だいもんじ」・わざマシン39「がんせきふうじ」・わざマシン40「つばめがえし」・わざマシン41「いちゃもん」・わざマシン42「からげんき」・わざマシン43「ひみつのちから」・わざマシン44「ねむる」・わざマシン45「メロメロ」・わざマシン46「どろぼう」・わざマシン47「はがねのつばさ」・わざマシン48「スキルスワップ」・わざマシン49「よこどり」・わざマシン50「オーバーヒート」・わざマシン51「はねやすめ」・わざマシン52「きあいだま」・わざマシン53「エナジーボール」・わざマシン54「みねうち」・わざマシン55「しおみず」・わざマシン56「なげつける」・わざマシン57「チャージビーム」・わざマシン58「こらえる」・わざマシン59「りゅうのはどう」・わざマシン60「ドレインパンチ」・わざマシン61「おにび」・わざマシン62「ぎんいろのかぜ」・わざマシン63「さしおさえ」・わざマシン64「だいばくはつ」・わざマシン65「シャドークロー」・わざマシン66「しっぺがえし」・わざマシン67「リサイクル」・わざマシン68「ギガインパクト」・わざマシン69「ロックカット」・わざマシン70「フラッシュ」・わざマシン71「ストーンエッジ」・わざマシン72「ゆきなだれ」・わざマシン73「でんじは」・わざマシン74「ジャイロボール」・わざマシン75「つるぎのまい」・わざマシン76「ステルスロック」・わざマシン77「じこあんじ」・わざマシン78「ゆうわく」・わざマシン79「あくのはどう」・わざマシン80「いわなだれ」・わざマシン81「シザークロス」・わざマシン82「ねごと」・わざマシン83「しぜんのめぐみ」・わざマシン84「どくづき」・わざマシン85「ゆめくい」・わざマシン86「くさむすび」・わざマシン87「いばる」・わざマシン88「ついばむ」・わざマシン89「とんぼがえり」・わざマシン90「みがわり」・わざマシン91「ラスターカノン」・わざマシン92「トリックルーム」, ひでんマシンの一覧とフィールドでの効果、効果発揮のため必要なジムバッジ・ひでんマシン01「いあいぎり」:フィールドにある特定の木を切る。インセクトバッジが必要。・ひでんマシン02「そらをとぶ」:一度行ったことのある町に飛んで移動する。ショックバッジが必要。・ひでんマシン03「なみのり」:水上を移動する。ファントムバッジが必要。・ひでんマシン04「かいりき」:フィールドにある大きな岩を移動させる。レギュラーバッジが必要。・ひでんマシン05「フラッシュ」:特定の洞窟の中を明るく照らす。ウイングバッジが必要。・ひでんマシン06「うずしお」:海上の渦を消して通行可能にする。アイスバッジが必要。・ひでんマシン07「たきのぼり」:滝を上ったり下りたりする。ライジングバッジが必要。, 『ポケットモンスター サン・ムーン・ウルトラサン・ウルトラムーン』とは、ロールプレイングゲーム『ポケットモンスター』シリーズの一つで、『サン・ムーン』は第7作目であり、『ウルトラサン・ウルトラムーン』は『サン・ムーン』にストーリーやシステムを一部追加したバージョンになっている。プレイヤーはアローラ地方を冒険し、ポケモン図鑑の完成とポケモンリーグ制覇を目指す。ストーリー中、スカル団やエーテル財団といった組織と戦うことになる。, 『ポケットモンスター ブラック2・ホワイト2』とは、『ポケットモンスター ブラック・ホワイト』の続編作品であり、前作から2年後のイッシュ地方を冒険の舞台として、ポケモン図鑑の完成及びポケモンリーグ制覇(殿堂入り)するのが主なゲーム目標である。本作では前作に登場したプラズマ団が復活し、ストーリー中に各地で戦うことになる。トレーナーの成長についても描かれ、前作でのライバルであったN(エヌ)や共に旅に出たベルやチェレンなどの成長した姿なども見ることができる。, 『ポケットモンスター ダイヤモンド・パール・プラチナ』とは、株式会社ポケモン(任天堂)から発売されたロールプレイングゲーム『ポケットモンスター』シリーズの第4作目。『ポケットモンスター ダイヤモンド・パール』が発売され、後に新たな要素が追加された『ポケットモンスター プラチナ』が発売された。冒険の舞台はシンオウ地方で、ポケモン図鑑の完成とポケモンリーグを制覇することが主なゲーム目標となる。, 『ポケットモンスター X・Y』とはロールプレイングゲーム『ポケットモンスター』シリーズの一つで、第6作目にあたる。プレイヤーはカロス地方を冒険し、ポケモン図鑑の完成とポケモンリーグ制覇を目指す。フレア団という悪の組織が登場し、ストーリー中に大きく関わってきて、各地で戦うことになる。メガシンカという通常の進化とは異なるポケモンのパワーアップ要素が初登場する。『ポケットモンスター』シリーズでは初のグラフィックが3Dの作品。, 「Pokémon GO(ポケモンGO)」とは2016年に配信開始をした、ナイアンティックと株式会社ポケモンが共同開発したスマホゲーム。実際の世界の地図とゲームが連動しており、プレイヤーは歩いていると出現するポケモンを捕まえ、図鑑完成を目指したり対戦を楽しむゲーム。配信開始から大人気アプリとなり、5つのギネス記録を作り、世界的な社会現象となった。, 『ポケットモンスター 赤・緑・青・ピカチュウ・ファイアレッド・リーフグリーン』とは、ロールプレイングゲーム『ポケットモンスター』シリーズの1つで、『赤・緑・青・ピカチュウ』は第1作目、『ファイアレッド・リーフグリーン』は『赤・緑』に様々な要素を追加したリメイク作品になっている。プレイヤーはカントー地方を冒険し、ポケモン図鑑の完成とポケモンリーグ制覇を目指す。ストーリー中、世界征服を目論む悪の組織・ロケット団と戦うことになる。, 『ポケットモンスター ルビー・サファイア・エメラルド・オメガルビー・アルファサファイア(ポケモンRSE・ORAS)』とは、ロールプレイングゲーム『ポケットモンスター』シリーズの一つで、『ルビー・サファイア・エメラルド』は第3作目であり、『オメガルビー・アルファサファイア』は『ルビー・サファイア・エメラルド』のリメイク作品に当たる。ホウエン地方を冒険し、プレイヤーはポケモン図鑑の完成とポケモンリーグ制覇を目指す。ストーリー中、「マグマ団・アクア団」という組織と各地で戦うことになる。, 『ポケットモンスター ブラック・ホワイト』とは、株式会社ポケモン(任天堂)から発売されたロールプレイングゲーム『ポケットモンスターシリーズ』の第5作目。イッシュ地方を冒険の舞台として、ポケモン図鑑の完成及びポケモンリーグ制覇(殿堂入り)するのが主なゲーム目標である。本作では「ポケモンを自由にするため、ポケモンの解放を訴える」プラズマ団という組織が登場し、ストーリー中に各地で戦うことになる。本作のテーマは「多様性」で、ゲーム中の登場人物やポケモン、ストーリーなどに反映されている。, メガシンカとは、ポケットモンスターX・Yで追加された新要素。「旧シリーズのポケモンを再びピックアップする」という理念のもと、成長が頭打ちとなったポケモンを中心として作られた。