レートが1250を超え ブログを報告する, 【ポケモン剣盾S10シングル】壁弱保ウーラオス無双【最終116位、レート2054】. ただ、これは別にトリックルームじゃなくてもいいんです。, 単純に勝率を上げるなら、ブリムオンとキテルグマは抜いてミミッキュを入れればいいです。, ヌオーで眠らせた後にミミッキュを出せば、「ばけのかわ」を温存したまま「つるぎのまい」をすることもできますし、その状態でダイマックスしたらほぼ押し切ることも可能です。, 逆に、ヌオー以外の2匹がただのフルアタだったらせっかくの1ターンの意味が薄れてしまうので、ヌオー以外の2体のどちらかには、必ず積み技(もしくはトリックルームのように自分が有利になる技)をもたせましょう。, 次回のコメントで使用するためブラウザーに自分の名前、メールアドレス、サイトを保存する。, Myprotein(マイプロテイン)の初回購入1500円割引クーポン【プロモコード】. 2020になってからパスずれがひどくなったと 日本ランク9位まで到達することができました! 網羅的に書かれています!!, こちらの記事では あくまで、初心者さん用です。, みたいなツッコミは受け付けません。あくまで「初心者でもそれなりに簡単に使えて、それなりに勝てるパーティ」として考えて頂ければと思います。, いちおう、パーティに他のポケモンも入れてはいたのですが、相手がどんなパーティだろうとメンバー固定&順番固定という超思考停止プレイをしていました。, だから、実際にちゃんと6匹フルで使えるようにして相手のポケモンごとに選出や順番を変えれば、今より遥かに勝率は上がるはずです。 シュート ウイイレアプリ2020攻略へようこそ! 今回はなかなか勝てない人やレートが上がらない方の為に 様々な為になる記事をまとめてみました! 何かしら役に立つ記事が必ずあると思うので、 これらを見て少しでも勝率が上がることを シュートは心より願っています! あと、この3匹も単純に私が好きだからです。, なので、今から説明していく戦略の基本さえ理解してもらえば、このパーティを好きなように変更しても勝てるようになります。というか、もっと勝てるはずです(笑), 努力値 今ランクバトル環境で大暴れしているドラパルト、ミミッキュ、ドリュウズ、バンギラスなどを止められます。, 実際、ヌオーを使ってドラパルトと対面してみると分かりますが、めっちゃいいカモです。ドラゴンアローを撃たれても、体力1/3減るか減らないかですからね。, [aside type=”normal”] ヌオーの簡単な運用方法 とくせい「てんねん」は相手の能力上昇を無視する効果があります。, なので弱点保険で攻撃力を上げられても、ミミッキュに「つるぎのまい」をされても、パルシェンに「からをやぶる」をされても、ヌオーにとっては実質ノーダメージになるという素晴らしい特性。, モンスターボール級、スーパーボール級などポケモンの知識が少ない層ほど、そもそもヌオーが「てんねん」を持っていると知らないので、無駄に何回も「つるぎのまい」でターン消費してくれるようなこともしばしば。, 物理ストッパー。 相手が物理アタッカーなら「のろい」と「じこさいせい」で耐久力を上げながら居座る。, 「のろい」を詰み終わって要塞化したら、ひたすら「れいとうパンチ」で殴る。[/aside], もともとは「じしん」を採用していたのですが、せっかく「のろい」で要塞化してもひこうタイプを出されるとどうしようもなくなってしまう場面がありました。, それを相手に気づかせないように「あくび」で交代させ、「じしん」が効くポケモンは全滅させておく…という手順を取っていたのですが、やっぱり飛行やふゆう持ちに手が出ないのは面倒。, ただ、技威力に難ありですし、攻撃技はもっと良い選択肢があるかもしれません。(できれば相手を妨害する系が良いですね。かといって「のろい」を連発する関係上、相手の素早さを下げる攻撃は無意味ですし…), 面倒ですがそれをする価値があるほど強力な特性です。あと、努力値については正直特攻以外はテキトーに割り振った感があるので、今の物理環境ならHPの努力値を削って物理にまわしてもいい気がします。 | どのような意識で試合をすればよいか とくせい「てんねん」を知らない人は、無駄に「つるぎのまい」でターン消費してくれたりするし。, 「ダイフェアリー」のミストフィールドで状態異常を無効化できることを知らず、「あくび」を撃ったら素直に交代してくれたり。ただ、モンスターボール級、スーパーボール級…とランクが上がるほど相手の対処レベルも上がっていきます。, ヌオーがミミッキュに突破されるとしたら、初手ダイマックスからのダイホロウ(防御下げ技)を連発されることですね。, 逆に言うと、相手がすでにダイマックスを使えないならミミッキュはヌオーが要塞化するためのカモになります。 すぐに最新記事を見ることができます!!!, 次回のコメントで使用するためブラウザーに自分の名前、メールアドレス、サイトを保存する。, 【ウイイレ2021】FPガチャ CS:アトレティコ(11/16)当たり選手ランキング, 【ウイイレ2021】FPガチャ CS:バルセロナ(11/16)当たり選手ランキング, 【ウイイレ2021】FPガチャ CS:フラメンゴ(11/12)当たり選手ランキング. 開始当初から話題になっているので 質問等もツイッターでしていただければ回答いたします。, 【ポケモンUSUM】7世代レーティングバトルがサービス終了したので思い出とか語ります。. ブログを報告する. こちらの記事を参考に新たな監督を見つけるのも HPに252 これらを見て少しでも勝率が上がることを 詳しく解説し、ポジション別に あと、今のランクバトルの環境だとギャラドスが結構な確率で「パワーウィップ」を持ってます。, ヌオーも割と耐えてくれることもありますが、ダイマックスからのダイソウゲンを撃たれると何もできずに即死します。この3匹を使うパーティなら、ギャラドス対策は確実に入れた方が良いです。, 効果抜群を取れるのがキテルグマしかおらず、キテルグマも特殊耐久はかなりペラペラなので、ハイドロポンプが一発当たっただけで割と致命傷になります。 ちなみに、ヒートロトムもそれほど得意ではないですね。, シャドーボールなんて覚えていたりすると、それだけでヌオーが耐えきれなくなるし、キテルグマはとくせい「もふもふ」により実質的に火が弱点なので、オーバーヒートで一瞬で燃えるし…, かといってブリムオンも弱点技を持っていないし…とロトムに対して有効打がないので、可能ならパーティの他の3匹にロトム対策できるポケモンを入れるのを推奨します。, ヌオーであれば、割と強く出れます。 各プレースタイルをひとつひとつ 書かれている記事がここにまとめられているので 戦術ごとに解説もしています!, 監督に迷っている方であったり | ギャラドス→かみなりパンチで落とせる…かも?, ミミッキュやドラパルトのゴースト技を読んで交代でキテルグマを対面させることができます。特にドラパルトは一方的にボコれる他、相手がダイマックス中であれば「ダイホロウ」を交代で無効化して1ターン無駄にさせることも可能です。, 今のポケモン剣盾環境は、物理アタッカーがかなり幅を利かせており、特殊アタッカーはサザンドラやロトムくらいしか見かけません。 ひとつひとつ詳しく解説し、 はじめに 地面枠の迷走、パッチラゴンどうするんだ問題 ゴースト枠は必須か否か フェアリータイプなのに… 個人的シリーズ6使用率トップ10予想 結局、皆が満足する調整はできなかったのか おすすめのプレースタイルを紹介しています!, こちらの記事は こんにちは、こんばんは、おそようございます。らみと申します。まずはこちらをご覧ください。, この記事を書いている8月20日のいつ公開されたかわかりませんが、シリーズ6のルールが発表されました。そこで今回はシリーズ6の考察記事(シングルバトルの場合)を書いていこうと思います。アイコンでわかりやすく表示するとシリーズ6で使えなくなるポケモンはエースバーン、トゲキッス、ドラパルト、ポリゴン2、ゴリランダー、カバルドン、ミミッキュ、ギャラドス、ドリュウズ、ジバコイル、エルフーン、バンギラス、ガオガエン、フシギバナ、イエッサン(アイコンは雄ですが雌も当然禁止です、ちょうどいいアイコンがありませんでした)、コータスです(シーズン9シングル8月20日時点の使用率順)。エルフーン、バンギラス、ガオガエン、フシギバナ、イエッサン、コータスが使えない理由はダブルバトルの使用率ランキングだとトップ10に入ったからだそうです。シングル、ダブルで使えないポケモンを分けて欲しかった感はありますが、文句を言っても仕方ありません。では、以下考察です。, 僕がまず強いと思ったポケモンはこいつです。こいつを止めるポケモンであった地面タイプのカバルドン、ドリュウズと化けの皮とフェアリータイプを用いて止めていたミミッキュがいなくなるので通りがかなり良いです。ダブルバトルの影響でエルフーンがいないのも追い風です。火力も高く命の珠を持たせるとカバルドンですらオボンの実を持たせても受けれないほどの火力になるためシリーズ6で倒せるポケモンは少ないのではと思います。今まで地面タイプはカバルドンがシーズン9シングル8月20日時点だと6位、ドリュウズが11位とこの2体が地面枠で飛び抜けて強いという状態でした。ちなみにドリュウズの次に使用率が高い地面タイプのポケモンは、, このような感じになります。一応地面タイプではないですが電気タイプを特性で無効化できるポケモンにアローラガラガラ(41位)もいます。2位のドリュウズ、3位のドサイドンで比べると差が29もあるのでいかにカバルドン、ドリュウズが飛び抜けていたかがわかります。ドサイドン、トリトドン、ヌオーもシリーズ6で強くなると思いますが4倍弱点を持つため癖が強くカバルドン、ドリュウズと比べると何でも屋さんというわけではありません。パッチラゴンを使う側も別のポケモンに草のサブウェポンを持たせるなりして無理なく対策ができます。個人的にはホルードが地面枠の中では癖が少なくシリーズ6ではトップの地面枠になるのではないかと予想しています。素早さ種族値もパッチラゴンよりホルードの方が高いためスカーフまで考慮するとパッチラゴン側は安易なダイジェットをしにくいです。ホルード以外の地面タイプが弱いというわけではありませんが前より活躍しやすくなるのは確かです。理由はゴリランダーがいなくなるからです。あらゆる草技を高打点で打て、地震を半減にするグラスフィールドを展開できるゴリランダーが不参加なのは非常に大きいです。なので構築に地面枠を1つ作るのは相当滅茶苦茶激しく難しいというわけではないとは思います。残った地面タイプに強いポケモンが少ないため若干難しいことに変わりはありませんが…, ゴーストタイプは地面タイプと少し似たような問題を抱えています。シーズン1からお世話になっているゴーストタイプの2強であったドラパルト(3位)、ミミッキュ(7位)が使えなくなってしまいます。ちなみにミミッキュの次に使用率の高いゴーストタイプのポケモンは、, これにより新たなゴーストタイプを考察する必要があると一瞬思いましたが、その必要はないのではないかと考えました。そもそもドラパルト、ミミッキュの使用率が高かった理由はゴーストタイプであるということを抜きにしても強い性能を持つポケモンだったからです。ドラパルトだと高い素早さ、物理型特殊型どちらも可能、壁型鬼火電磁波呪いなど補助技も豊富という強さ、ミミッキュだと化けの皮&ダイウォール(剣の舞)によるストッパー性能、トリックルーム&呪いを習得可能等どちらも固有の強さを所持しています。僕が今まで書いた構築記事にはUSUMも含めて全てミミッキュを採用していますが、ゴーストタイプだから採用しているのではなくミミッキュが単純に強いという理由で採用しています。先ほどミミッキュの次に使用率の高いゴーストタイプをあげましたがミミッキュ、ドラパルトに代わってトップ10に入るほどの強さはないと思っています。アローラガラガラが繰り上げでトップ30、ギルガルドが汎用性も含めてトップ10に入るくらいの動きだと予想しています。強いダイナックル使いだったエースバーンがいない、格闘タイプのトップになるであろうウーラオスの一撃の型の方は悪タイプを所持しているため有利を取れない+選出画面の時点でどちらか判断できないということもあって構築にゴーストタイプが半必須もとい強制的にいる時代は終わるのではと思います。ドラパルト、ミミッキュと違ってダイホロウの追加効果を有効活用できないポケモンがシリーズ6に多いという点もあります。, 強かったゴーストタイプ、その他使用率が高かったポケモンがいなくなることで何が起こるかというと今度はウーラオスたちが元気になります。ウーラオスは種族値が高く先制技持ち、拘り系、襷どちらも適性があるというわかりやすい強さを体現したかのようなポケモンなので連撃、一撃どちらもシリーズ6のトップ10に入るのではないかと思います。連撃ウーラオスだとゴリランダーがいなくなることが大きく動かしやすくなりそうです。しかし、ウーラオスにも弱点はあり雷パンチがあるとはいえ連撃、一撃どちらも水フェアリータイプは苦手です。アシレーヌ、マリルリはどちらもスペックが高くシリーズ6のトップ10に入ってもおかしくありません。しかし、アシレーヌ、マリルリにも弱点はあり個人的シリーズ6環境トップのパッチラゴンには勝てません。連撃ウーラオス用の水タイプがあるせいでフェアリータイプなのにパッチラゴンに勝てないというなんとも皮肉な現象が起きます。ウーラオス、パッチラゴン両方に勝てるフェアリータイプとなると選択肢がかなり絞られます。因みにシリーズ6では使えないトゲキッス、ミミッキュはダイマックスもあるため確実とはいえませんがパッチラゴン、ウーラオスどちらに対しても有利は取れていました。地面タイプほどではないですがフェアリータイプも役不足感があります。ミミッキュの次に使用率の高いフェアリータイプはこんな感じです。, 壁貼りオーロンゲ、アッキピクシーならパッチラゴン、ウーラオスに両方有利を取れますが、素早さが低いためパッチラゴンに対しては油断ができません。ブリムオン、ニンフィアは素早さが低いかつ物理耐久が低いためパッチラゴンのダイマックスまで考慮すると厳しそうです。そもそも弱点保険の可能性もあるのでフェアリータイプであろうと勝てるか怪しいです。フェアリータイプの素早さが低いせいで本来有利なドラゴンタイプに対して油断ができない点は6世代の頃のガブリアス(現在は未解禁)と似たようなものを感じさせます。まとめるとウーラオス用でフェアリータイプを構築に入れるのはいいが、パッチラゴンに勝てるかは怪しいのでパッチラゴンに勝てるポケモンを別で用意する必要があるということです。, ここまで読んできて結局何が強いんだという意見もあると思うので僕の主観でシリーズ6のトップ10を予想していきます。, 順位も一応つけておきますが、序盤、終盤によって上下すると思うので目安で考えてください。パッチラゴンが1位なのは硬いとして他がそれに応じてと言った感じです。, 同じ張り切り勢のアイアントも自分より速いポケモンがいなくなるため動きやすくなりそうです。エアームドとアーマーガアについては迷いましたが強いダイホロウ使いがいない+パッチラゴンが苦手な地面タイプ、ウーラオスのカウンター警戒で引く場合の引き先として採用するならアーマーガアより物理耐久の高く、ステルスロックも撒けるエアームドの方が強いのではないかと思いました。頑丈もありがたくパッチラゴンのダイマックスターンを2ターン稼げるのも偉いです。しかし、アーマーガアも蜻蛉帰りがあるためどちらも強いとは思います。パッチラゴンが本当に強いためパッチラゴンに勝ててそれなりにスペックがあるスカーフをもたせたサザンドラは増えるのではないかと思います。サザンドラが増えることによりサイクルで相性の良いギルガルドも増えるでしょう。サザンガルド、ウーラオスが増えるとそれらに強い水フェアリー(マリルリも入ってはいないが強い)もダイマックスしなくても強い枠として採用しやすいためこの位置かなと思います。ポリゴンZ、ホルードはウーラオスに勝てないため諸説ですが、ポリゴンZは速いポケモンが減ったことで以前よりも制圧力が高い、ホルードはパッチラゴンの上から地震を撃てる+貴重な地面枠なのでこの位置と予想しました。, 普通のランクマがスペシャルレートのようなルールになったことで不満がある人もいるとは思いますが、僕はアリだと思っています。この理由は個人の好みですが冠の雪原まで8月の対戦環境で対戦するよりも、僕が今まで使いたくても使えなかったポケモンを活躍できると思うと楽しみです。この縛りルールで結果残したところで評価されるのか…みたいな考えを持っている人もいると思いますが、実際やってみないとわからないし、我々がいくら叫んだところで公式が1度発表したシリーズ6のルールを変更するとはとても思えないので諦めてください。ただし、シングルとダブルで使えないポケモンを分けて欲しかったというのは僕も感じています。ここは正直手抜き感を感じますがエラーが出るみたいな関係で不可能だった、そのエラーを解決することができなかった、そもそもコロナでそのエラーを解決する時間が取れなかったみたいな可能性もあるのであまり悪く言う気はありません。一方で、上位のポケモンを禁止するべきではなくスプラトゥーン、スマブラみたいに上位のポケモン(他のゲームだとキャラクター、武器)を弱体化調整すればいいじゃんという意見もあると思いますが恐らくポケモンだとそれは難しいです。仮にやるとしたら何かのステータスを10くらい下げるくらいしかできないと思います。エースバーンの不意打ち、リベロ没収みたいにポケモン個人で何かしらを没収する調整もゲームフリークがポケモンを実際に生きている生物として取り扱っている設定なので多分無理です。ポケモンキャンプのようにポケモンと触れ合う機能もあるので他のオンライン前提の対戦ゲームとポケモンを比較するのはやめた方がいいです。それだけポケモンがエンジョイ勢、対戦ガチ勢どちらからも支持されるようなゲームになったということです。やるとしたら地方(環境)が変わったからみたいな理由で言い訳がつくように発売する前に調整すると思うので今剣盾で使えるポケモンは恐らく今後ステータス下降修正みたいなことは起こらないのかなと思います。一応、ミミッキュの化けの皮が剥がれた時の反動ダメージ、ギルガルドのステータス下降修正の調整など公式が対戦勢に対して何も考えてないわけではないということは頭に入れておいてください。そもそもポケモンは前提としてストーリーをクリアしてからその先にガチ対戦があります。スプラトゥーン、スマブラにもストーリーと似たようなモードはありますがやらなくてもオンライン対戦はできるし対戦数に応じて使用できる武器、キャラクターが増えていくという方式なのでストーリーを絶対にやる必要があるかないかの点がまず大きく違います。このため、例えば最初にもらう御三家(例えばエースバーン)、いわば主人公ポケモンが他より強いステータスを持つのはもはや当然と言っても過言ではありません(それでもリベロ、グラスメイカーはやりすぎだとは思うが)。御三家が弱かった場合、物語の主人公が終盤になるにつれ強すぎるポケモンに勝てなくなるというなんとも不甲斐ない現象が起きてしまいます。また、フォクスライ、パルスワン、イオルブのような序盤に出てきて進化が速いが後々他と比べてステータスが弱く見えるポケモンはガチ対戦だと全く使われませんがこういう雑魚ポケモン(貶しているわけではありません)はポケモンのストーリーには絶対必要です。理由はこういうポケモンがいなくなると全てが最初から強いポケモンになってしまいストーリーとしての面白みが一切なくなるからです。被害妄想ですがストーリーとしての面白みがなくなればその先にあるガチ対戦の面白さに気づかずにポケモンをやめてしまう人が増えてしまい、新規参入者を見込めなくなります。ゲームバランスが取れてないという意見も前々からありますがストーリー前提の対戦ゲームだからそもそも全ポケモンが活躍できるようなバランスを取るのは無理です。雑魚ポケモン、まあまあなポケモンがいるからこそ上位ポケモンがいるということを忘れてはいけません。なので強すぎるポケモンに一旦退場してもらう今回のルールはアリなのかなと思っています。まあ、ここまではあくまで個人の考えです。とりあえず、強引ではあるがUSUMみたいに1年間以上対戦環境放置ではなく公式から対戦環境を飽きさせないためのこういう英断を下してくれたのはとても嬉しく思っています。まずは公式の勇気ある決断を賞賛するべきだと思います。こういう動きが見られるというということは皆の理想に近づけようという公式の意思を感じます。ポケモンをする人間としては盛り上がること、パッチラゴンの張り切り運ゲーにならないことを願っています。, 最後まで読んでくださった方は、今読んでいるあなたあなただけです。ありがとうございました!, Lamiさんは、はてなブログを使っています。あなたもはてなブログをはじめてみませんか?, Powered by Hatena Blog 今のところ最高レートは1360程度です!, ここまで来れたノウハウであったり意識していることが 本日は、シーズン10において最終順位116位・レート2054という結果を記録した構築を紹介したいと思います!, 最後にレンタルチームIDも公開しているので、気に入った方は是非使ってみてください!, 現環境ではのスペックがズバ抜けて高いと思ったので、構築の軸に添えることにした。また、構築の軸は相手から考慮されづらい型にしたかったので、以前の記事でも考察したを使うことにした。, 次に、壁を張ればさらにが強くなると考え、現環境で上を取られる相手がほとんどいないを壁張り役として採用。ラス1に出す詰めのポケモンにを持たせたかったので、の持ち物はにし、耐久に振ることで行動保証を持たせた。また絶対零度を採用することで、受け回しへのメタとしても出せるようにした。, 次に、ラス1の詰め枠として、ダイマなしでの殴り合いで最強だと考えているを採用。やに対面で勝てる点が非常に強い。, 第2の詰め枠としては、スイーパーとして強いを採用した。はダイマ適性も高いため、壁から展開するダイマエースとしても選出した。, 次に、終盤流行っていた受け回しへの回答として、を採用。剣舞型にすることで壁との相性も良く、第2のダイマエースとして選出した。相手のにさえ気をつければ非常に強いポケモンだった。, 最後に、ここまでで重いなどの草タイプへの牽制として、を採用した。このポケモンは岩技で簡単にメタられてしまうこともありあまり出せなかったが、特殊受けの選出誘導ができるので相手の選出が読みやすくなった。, は以下の記事でも調整案を考え公開したが、今回は壁前提なので耐久を削って火力に特化した。, タイプ一致の水流連打とインファイトは確定。ダイジェットは強いので、アクロバットも採用。最後の一枠は、ダイアースによりや特殊に対して強くなるのでその媒体となるあなをほるを採用した。この技は相手側からもあまり考慮されず非常に強かった。, 壁を張ってダイマを切ればなんでも耐えるので、壁下で圧倒的な制圧力を誇って非常に強かった。, 現環境では、持ち以外でより速いポケモンが主にくらいしかいなかったので、その攻撃を耐える調整を施すことで行動保証を持たせた。, オーロラベールはコンセプト上確定で、タイプ一致の安定打点としてムーンフォースを採用した。残り2枠には起点回避のため凍える風と絶対零度を採用した。特殊方面は壁を張れば非常に硬いため、絶対零度の試行回数はかなり稼げる。絶対零度は相手のダイマを強要するという意味でも非常に強かった。, Bを下げるとA182の雷パンチ+アクアジェットを耐えなくなってしまうため、性格は控えめで採用した。, ムーンフォースは確定、火力重視で水技は泡沫のアリアを採用、対面性能向上のためアクアジェットも確定。残り1枠は、が苦手な等に強く出れるようサイコキネシスを採用した。, 最強技の電撃くちばしは確定、ラス1での殴り合いに強くなるよう火力重視の逆鱗も採用。残り2枠にはダイジェットの媒体となるつばめがえしとやカウンター意識の火炎放射を採用した。, 受け寄りの構築意識をして入れたので、火力特化のラム剣舞型で採用。剣舞はとのシナジーもよく、ラムを持たせることで初手催眠にも強く出ることができた。, メインウェポンの地震とダイジェットの媒体となる飛び跳ねるは確定。また、剣の舞もコンセプト上確定。ラスト1枠は、の並びにイージーウィンが狙えるので炎のパンチを採用した。, 期待通り、受け寄りの並びをボコボコにしてくれて大活躍だった。なお、環境にDLが一定数いたのでH個体値29にしてDに4振りすべきだった。, このポケモンは、大体の構築で岩技や特殊受けなどのメタが張られていると思っていたので、主に選出誘導の仕事をしてもらった。こちらの基本選出におけるダイマエースが物理アタッカーなので、特殊受けを選出誘導できるのは非常に偉かった。, 一番基本となる選出。コンセプトでも述べたように、で壁を張り、かでダイマを切って荒らし、かで詰めるという立ち回りを行う。, また、とは先発適正も高いので、どちらかを初手に出して裏からを展開するパターンも強い。, 先発はか の初手ダイマでも、かでも良い。最も出し勝ちできそうなポケモンを初手に出す。, は特殊受けで簡単に止まり、はのせいで立ち回りが窮屈になるので基本的には選出しない。, スペックの高い「厨ポケ」で固めているため、多くの強い選出パターンを取ることができた。以下の記事でも述べたが、勝てなくて苦しんでいる人は一度「厨ポケ」で固めた構築を組んでみると良いだろう。, shio_pokeさんは、はてなブログを使っています。あなたもはてなブログをはじめてみませんか?, Powered by Hatena Blog シュート ウイイレアプリ2020攻略へようこそ! 今回はなかなか勝てない人やレートが上がらない方の為に 様々な為になる記事をまとめてみました! 何かしら役に立つ記事が必ずあると思うので、 これらを見て少しでも勝率が上がることを シュートは心より願っています! それを避けるために、ヌオーが重要になります。, ヌオーが「あくび」を使うと、交代せずにそのまま突っ張ってくる相手が出てきます。(それでヌオーが倒されてしまうことも多数), いつもはトリックルーム発動する頃には虫の息になっているブリムオンも、相手が睡眠状態であればノーリスクでトリックルームを発動し、何ならそのままダイマックスして一気にボコれます。, でも、これによって1ターン猶予ができるので、そのスキにノーリスクでトリックルームを打てるのがポイントです。, これは別にトリックルームじゃなくても良くて、猶予ターンにドラパルトで「つるぎのまい」をして攻撃力を上げる等、ヌオー以外のポケモンに能力アップの積み技をもたせるのが理想です。, ・「あくび」で相手が交代→ヌオーがそのまま突っ張る ・「あくび」で相手がそのまま突っ張る→相手が眠っているスキに他2匹が積み技, キテルグマはDDラリアットで、ブリムオンはタスキで耐えてトリックルーム始動ののちマジカルシャインで、そしてヌオーに至っては「のろい」積み放題でむしろボーナスステージ。, ブリムオンはマジカルフレイム2発で、キテルグマもアームハンマーで。