【保存版】ゲーム形式の社員研修オススメ9選!対象・目的別総まとめの口コミ・評判は?社員研修や企業研修・社員教育のことなら社員研修プロの情報はこちら。日本最大級の社員研修情報サイト【社員研修 … Zoomにはオンラインで研修やセミナー、ワークショップを行うための様々な機能がついており、これらを活用することによって、これまで集合研修でやっていたワークの一部をオンラインで実施できるようになります。ある側面ではむしろ、アップデートすることができるとも考えられます。, 他にも共有ドキュメントを活用した議事録をとるワークや、PowerPointを活用して付箋を用いるワークを実装するなど、工夫次第でいろいろな取組みがオンラインでも実施可能です。ぜひお悩みの研修ご担当者さまはまずはミテモまでご相談ください。. ここで紹介するアイスブレイクとリレーションゲームは、出会 いからチームとして行動できるようにするための演出の技術で す。研修や授業等の補助技法に過ぎませんが、後の活動をスムー ズに展開していく助けになるでしょう。 ビジネスゲーム研修を活用した研修内製化専業の研修会社です。ビジネスゲームに強みを持ち、ゲームの力で組織課題を解決します。ゲームの「ハマる」特徴を生かして、楽しいだけではなく行動の定着や態度の変容など学習効果の高い研修を提供します。 リモートデスクトップアプリをおすすめランキング形式で紹介!41個ものリモートデスクトップの中でランキングNO.1に輝くアプリとは?是非チェックしてみてください。iPhone、iPad、Android対応。 こんにちは、ミテモ株式会社の小林です。 こんにちは、ミテモ株式会社の小林です。 新型コロナウイルスの影響を受け、4月からの新入社員研修を企画していた人事部門からのお問合せが相次いでいます。 「2週間の集合研修を実施予定ですが、受講者を全国から東京に集めるわけに […] 新型コロナウイルスの影響を受け、4月からの新入社員研修を企画していた人事部門からのお問合せが相次いでいます。, 「2週間の集合研修を実施予定ですが、受講者を全国から東京に集めるわけにもいきません。とはいえいきなり配属というのも難しいですし……」 「企画していた研修をどうにか実施したいのですが……。eラーニングやオンラインでの研修はできませんか?」, こんなお悩みをたくさんいただく中で、ミテモとしてはオンライン会議システムのZoomを活用した「オンライン研修」をご提案しています。しかしこのような状況の中で、オンラインは確かに案の一つではあるものの、初めての経験だしなかなかイメージがわきにくく決断に困っている、というのが研修ご担当者さまの現状かと思われます。, そこで今回から複数回に分けて、Zoomを始めとしたツールを活用してオンラインで研修を実施するノウハウをお伝えさせていただきます。, オンライン研修についてのご相談で多いものは「イメージがわかない」ということ。 会議などで利用されたことがある場合でも、オンライン研修だとワークをするのも難しいだろうし、講義だけになってしまうのでは?と懸念をされているようです。, 結論から申し上げると、そんなことはありません。 むしろオンラインだからこその強みを活かすことで、よりインタラクティブな研修を実施できる可能性すら考えられます。 ということで今回のテーマは「オンライン研修でのワーク」。 実際にミテモで実施したテストプレイの様子も踏まえながらお伝えいたします。, まずはZoomの特徴とも言える便利機能「ブレイクアウトセッション」をご紹介します。, 「ブレイクアウトセッション」とは、端的に言えばオンライン上に小グループを作る機能です。例えば、集合研修では、20人の受講者がいたら、大抵4人で1島を作ってもらい、その中でグループワーク等を行ってもらいます。「ブレイクアウトセッション」はこの「島」をオンライン上で実現するためのツールです。, この機能を活用することで、20人でも100人でも、瞬時に4人組や2人組を作り、ペアワークやグループワークに取り組んでもらうことができるのです。イベントなどでよく用いられるワールドカフェやディスカッションは、この機能をフル活用することで簡単に実現できます。, 実際にオンラインでのイベントやセミナー、もしくは録画されたプレゼンテーションの映像などを見たことがある方はわかると思いますが、集合研修のようにその場にいるわけではない状態で長時間画面で人が話しているのを「聴く」という行為は、想像以上にきついものです。そのため、オンラインでの研修ではむしろワークの割合を多めにとり、できるだけ受講者側に参加してもらうような設計を心がけることが重要になります。, ミテモではこれまでもZoomを活用した様々な取組みを行ってきましたが、今回新人研修をオンライン化したいという多数のご要望をいただいたため、新人研修でよく使われるワークのオンライン化を行っています。ちょうど先日インソースグループの1年目社員や内定者を対象に、冒頭でご紹介したテストプレイを実施しました。本コラムの最後には様子をお伝えするビデオも掲載しておりますので、ぜひご覧ください。, 新人研修でよく行われるワークがロールプレイです。名刺交換や来客対応、挨拶の仕方など、講義で聴くだけでなく実際に試してみる「ロールプレイ」は重要なワークです。, オンラインの研修では、ロールプレイはその内容によって向いているものと、できないものに分かれます。例えば、名刺交換は相手なしではなかなか難しいワークですし、来客対応なども格好だけのワークになってしまいます。, 一方で、実際には顔が見えないのに、集合研修では仕方なく対面で行っているロールプレイも存在します。その一つが「電話応対」です。 SNSやチャットを介したコミュニケーションが一般的になっている今、新人研修での電話応対のロールプレイは絶対に欠かせない項目です。, しかしこれまでの集合研修では、目の前にいる人と電話応対のロールプレイを行うケースがほとんどだったのではないでしょうか。 実際の電話では、当たり前ですが相手は見えない中で、声色や間から相手の雰囲気を察しながら応対することが重要になります。 顔が見えないからこそ、反応が伺えず慣れない言葉遣いに緊張するのであり、目の前の仲のいい同期社員と実施しても「リアル感」は損なわれてしまいます。, しかしZoomを使ったオンライン研修では、お互いのビデオ機能をオフにするだけで「顔の見えない、リアルに即した電話応対のロールプレイ」が実現可能です。 実際にテストプレイをしてみたところ、顔の見える状態では喋りだしのタイミングや表情を通じたコミュニケーションがとれていたものが、顔が見えなくなることで緊張感が増し、同時に話してしまったり、緊張して聞きたいことを忘れてしまったりといった様子が伺えました。実際受講者に聞いてみたところでも、「顔が見えない中で、相手の反応をうかがいながらおこなうことでリアルさがあった」とのことです。, 他にもオンライン研修では、場所の制約なく参加ができるというメリットを活かし、ロールプレイ時だけ先輩社員にログインしてもらい、相手役をしてもらう、といった方法も考えられます。また簡単にペアを切り替えられるため、通常であれば2〜3回程度しか行えないワークを、ペアをどんどんと変えながら5回10回と繰り返すことも可能です。こういった手法は、場所的な制約のある集合研修ではなかなか難しいでしょう。, もう一つおすすめのワークがプレゼンテーション大会です。 新人研修では、「プレゼンテーション」だけでなく報連相やロジカルシンキングなどの分野でも、発表してもらうワークをよく活用します。 そこで今回は「学生時代に頑張ったこと」をテーマに1分間プレゼンテーション大会を行いました。, 一つ目が「録画機能」。この機能は文字通りZoomに映っている画面を録画し、動画書き出しをしてくれる機能です。 そしてもう一つが「投票機能」。この機能は、Zoomの画面上に簡易なアンケートを作成し、受講者に答えてもらう機能です。もちろん集計や結果のフィードバックも可能です。 この2つの機能を活用することで、オンラインだからこそのプレゼンテーションワークが簡単に実施できます。, 基本的な進め方は通常の研修と同じ。テストプレイでは「学生時代に頑張ったこと」のようなテーマを決め、まずは3分程度で準備をしてもらいます。 その後順番に1分間でプレゼンテーションをしてもらう、これだけです。, この際他の受講者はミュートにする、ファシリテーターはスマートフォンなどで1分間を計り、画面に映るようにしておく、といった工夫をすると、円滑な実施が可能です。また人数が多い場合にはブレイクアウトセッションを活用して複数の島にわけて発表を行うことができます。そしてこのとき、録画機能を利用しておけば、発表後に受講者にその動画を渡すことで、これまででは考えられないくらいスムーズに発表映像の共有が可能になります。, 全員の発表が終わったら、投票機能を使って、「一番よかった人」を選んでもらいます。そして各自が選んだ理由を述べたり、ファシリテーターからのフィードバックを行うなどの方法でワークを締めくくっていきます。, それはZoom以外のメディアを使わずに実施ができることと、素早くフィードバックが返せることです。 従来の研修でも、ビデオカメラやスマートフォン、アンケートツールなどを活用すれば、同じことはできていました。 しかしその場合、録画デバイスの準備はもちろんのこと、様々な下準備が必要になります。 また録画データをどのように受講者に渡すかも難しい問題です。, しかしZoomならば、録画機能と投票機能、マイクのミュートや画面共有機能などを活用することで、原則PC一台で上記のワークが実施できるのです。, ※この動画は、ミテモ株式会社が提供する新人研修オンライン公開講座のイメージになります。インソースの新人オンライン講座とは別のものになりますのでご注意ください。, いかがでしょうか。 新入社員研修は近年座学だけの講義だけではなく、体験型を織り交ぜた形で取り組まれることが増えています。実際に体験することは聴くだけよりも記憶に残り、知識以外のコミュニケーションや主体性が身につきます。今回はグループワークに着眼点を置き、新入社員研修で使えるネタ15選を交えてご紹介します。, グループワークにはいろんなタイプの取り組みがありますが、基本的にはグループごとに一つの課題に向けてそれぞれが自分の役割を果たしながらチームワークを発揮して達成するものが多いです。, 企業がグループワークを行う目的としては、協調して作業ができる『コミュニケーション力』や、グループをまとめられる『リーダーシップ力』、リーダーをフォローする『フォロアシップ力』など、チーム活動内での言動を見ていることが多いです。, 例えば、乾燥パスタやマシュマロなど、与えられた材料を使ってできるだけ高いタワーを作るなどの課題が与えられてみんなで協力して製作します。, ただ作るだけではなく、時間配分や、どのような順序で作業を進めるのかといった、計画性や作業プロセスも必要なので、広い視野を持って作業をしなくてはいけません。, 協調性が必要なので、新入社員研修にはコミュニケーションを図るのに適したグループワークです。, プレゼン型は、与えられたテーマや課題に対しチーム内で議論をして、最終的にみんなの意見を模造紙やホワイトボードにまとめて発表するグループワークです。, 発表する際には、みんなのまとめた結果に対していかに他のチームの心に刺さり、賛同や理解が得られるかも評価に入ります。, さらに、まとめた模造紙やホワイトボードの書き方も評価の対象になるので、見やすく分かりやすく作り上げることが大切です。, プレゼン型と取り組むことは同じなのですが、ビジネスケース型は、本格的なビジネスの課題解決を議論する点が特徴的な違いです。, アイデアレベルではなく、最終的に実際のビジネスでも通用するレベルまでの本格的な思考力が求められます。, そのため必然的に他の社員と交流する機会が生まれます。話しながら、協力しあいながらコミュニケーションを図れます。, チーム内で話し合い、自身の意見も言語化することはもちろんのこと、他者の意見も理解して受け入れることも必要です。, 他者からの意見を受け止めていくことで、視野が広がり、自分の意見がブラッシュアップされることが期待できます。, グループワークではコミュニケーションを取りながら進めていくため、自然とチームビルディングをしているのです。, またグループワークは、チーム内での役割分担が必要です。どの役割であっても、それぞれが責任を果たさなければ目標は達成できません。, 個々がチームの中での役割を認識し、グループワークで責務を果たす中で、よりチームビルディングが活性化されることでしょう。, そんなときに緊張を緩和し、他者との交流を図ることも含め、アイスブレイクとしてグループワークを取り入れられることがあります。, グループワークをただ行うだけでは意味がありません。また、目的を複数設定していると結局中途半端になってしまいます。, 会社として、新入社員における課題や、会社として知っておきたいことを解決するための目的を持ちましょう。そして、その目的に応じたグループワークに取り組むようにしましょう。, 必ずフィードバックの時間を設けましょう。流れはどうだったのか、役割をしっかりと果たせていたのかなど、参加者全員からフィードバックをもらうように行います。, 個々の振り返りにもなるメリットのほか、実施したグループワークの評価もしっかり行うことができるメリットがあり、今後の取り組みにそれぞれ生かすことができます。, どんな年齢の人でも夢中になれる『KAPLA®』は、人と人、心と心をもつなぐ「魔法の板」と呼ばれています。, KAPLA®ブロックを使い、チームごとにお題に取り組むことで一体感を感じて楽しむことが可能です。壊れたときの音も心地よい音に設計されていて、最後の壊す瞬間まで楽しめるのがKAPLA®ブロックの特徴です。, 一見するとかまぼこ板のような形をした、ただの小さくて薄い木の板ですが、全て同じ形をしていることで、曲線や球体など様々な形を表現することができます。, 右脳のイメージ力だけでなく、左脳を使った数学的考え方を自然と養うこともできますよ。, 『チャンバラ合戦』は、スポンジの刀で相手の腕についたボールを切り落とすというシンプルなルールです。しかし、ただ戦うのではなく、相手チームに勝つための「戦略」を練ることが大切なゲームです。, チャンバラ合戦は、「軍議」を行ない、合戦を通して実践し、また軍議で振り返り、作戦を立て直すという流れになっています。まさに合戦を通してPDCAサイクルが学べるのです。, 身体を動かすことで参加意欲を高め、軍議を通してチームディルディングも学ぶことができるのがチャンバラ合戦の特徴です。, 合戦内容もチームを全滅させる「全滅戦」から、チーム内に大将をつくり大将を討ち取る「大将戦」、会社内一の剣豪を決める個人戦の「バトルロイヤル戦」とさまざまです。, チャンバラ合戦には、より研修に特化した「体験型合戦研修IKUSA」プランもございます。, 体験型合戦研修IKUSAの資料ダウンロードはこちら体験型合戦研修IKUSAのお問い合わせはこちら, 『マシュマロ・チャレンジ』は乾麺のパスタ、テープ、ひも、マシュマロを使って、自立可能なできるだけ高いタワーを立てていきます。制限時間内で最も高いタワーを立てたチームの勝利となります。, チームビルディングとして、みんなで役割分担をして、共通の目標に向かう体験を学ぶことができます。, 不時着陸した宇宙船の機体はいくつか破損してしまい、そんな中、無傷のまま残ったアイテムは15個です。, このゲームは、ただみんなで意見をまとめられたらいいわけではなく、実はNASAによる模範解答があるのです。, 話し合う際は、多数決や諦めではなく、しっかりと話し合って合意することを目的としているゲームです。, 『リモ謎』とはリモート謎解きの略称で、リモートワークでもチームビルディングが出来る大人数参加型の謎解き脱出ゲームです。, 謎解き脱出ゲームは参加者自身が物語の主人公になり、決められた時間で与えられた謎を解いて物語のクリアを目指す没入型体験アクティビティです。緊張感のある空間からチームで力を合わせて脱出を図るシチュエーションが特徴となっています。リモートワークにより交流が減ってしまった企業や、多拠点間で交流を図りたい企業にオススメです。また、自宅にいながらオンラインで参加ができるため、完全非接触で行なうことができます。, 脱出ゲーム中に解く謎をオンライン上で話し合い、答えを導きだす中で、チームビルディングを進めることができます。ありきたりな研修やワークショップではなく、参加者の充実感を得られるコンテンツです。, 普段顔を合わすことのない支店間での社員同士の交流を目的とした社内レクリエーションや、緊張感がある会議の前にアイスブレイクとして楽しむことができます。, 社員同士の交流を今流行の脱出ゲームを使って安心安全に取り組むことができるオンラインでできるグループワーク研修です。, 『ヒアリングチャレンジ』は車の販売員になった設定で、来客されたお客様に対して、最適な車を提案するというゲームです。, 10回のお客様への質問で、9種類の車種からお客様が求めているものを提案できるかというものです。, ゲームを通して、お客様が本当に求めているものをヒアリングから引き出して、提案できるかということがこのゲームのポイントとなります。なので、ヒアリング力や傾聴する力が身につき、今後の業務に生かすことができる実用的なゲームです。, 『竹とんぼづくり』は「日本一の竹とんぼを作ろう」をテーマに、新人社員が3人1組で挑戦するグループワークです。しかし、ただ楽しく作ればよいというわけではなく、この作業には「コスト」「品質」「期限」という3つのミッションが盛り込まれています。社員たちは、実際の業務では収益を上げることを考え、もの作りができなくてはなりません。, 受け身ではミッションをクリアできないこの研修では、自ら考えて、行動できる自律型人材の育成にもつながっているのです。, また、3人1組で取り組んで完成させることで、この上ない達成感を感じられることでしょう。, 『ワークスタイルトランプ』とは、内定者同士で働くことへの価値観を相互理解するためのコミュニケーションゲームです。, 52枚のトランプには働く上で大事だと思う価値観が記されています。その中から自分が重要だと思うものを10枚選ぶと、その人の働き方の指向性を分析することができます。, 分析後、参加者同士でインタビューを行い、お互いがどのような価値観を持っているのかヒアリングすることで他者理解ができるゲームです。自分の価値観を言語化する機会になり、他の人の意見を聞いて、見習うべき部分への気づきが得られるゲームです。, グループごとにA4の紙だけを使って、自立可能なタワーを立てることが目的のシンプルなゲームです。, ただ高さを求めるだけではなく、使った紙の枚数が原価として計算されます。いかにコストをかけずに高いタワーを建てられるかが重要となります。, ゲームながら紙を折る役、タワーを建てる役など役割分担をすることや、仕入れや品質管理などを考えさせられるゲームです, 『サバ研』とは、サバイバルゲームでOODA LOOP(ウーダループ)を学ぶことができる研修です。, サバイバルゲームとはエアーソフトBBガンを利用して行う日本発祥のスポーツです。通常は2チームに別れて行うことが多く、主なゲームは殲滅戦やフラッグ戦などがあります。, この研修を体感していただくことで新規事業の立ち上げを確度と高めたり、事業速度加速させたりするだけではなく、未曽有の事態が発生した際や先行きが不透明な中でもあらゆる局面で意思決定して進めていくことができます。, 「OODA LOOP」とは米空軍出身のジョンボイド大佐が自身の戦闘を元に、五輪の書などから学びを加え提唱した勝つためのフレームワーク。迅速かつ柔軟な意思決定の流れをみる(Observe)、わかる(Orient)、きめる(Decide)、うごく(Act)という4つのプロセスごとに分けています。, また、4つのプロセスは瞬間的に完結するものなので、これらを何度も何度も高速で回転(LOOP)させることにより、時間をかけずに最適な判断を下すことが可能となっています。, 『パズルマップゲーム』はバラバラに渡されたピースをもとに、地図を完成させるゲームです。, それぞれが別々の道の絵が描かれているピースを持っているため、必然的に他者に口頭で伝えるために情報交換が活発に行われます。, ピースを見せ合わず、口頭のみで伝えなければいけないので、分かりやすく説明する力や傾聴する力、確認しあう力が必要になります。, 制限時間内に情報を共有して、ピースを組み合わせて、正確な地図を復元できれば成功となります。, 『バースデイライン』は声を出さずに身振りや手ぶりなどのノンバーバルコミュニケーションを用いて取り組むグループワークです。4月生まれから順番に身振り手振りのコミュニケーションを図って新入社員同士で、誕生日順に並んでいきます。, 人と目を合わせるのが苦手な方でも、見ないとわからないという状況なので、自然に視線が上がります。, LEGOを用いたグループワークです。ゲーム概要としては決まった方法があるわけではないので、LEGOブロックの特性を生かし、グループワークのテーマに合うような設定をするとより効果的な取り組みとなるでしょう。, 例えば、制限時間内にLEGOを倒れないように、どれだけ高く積み上げられるかを他チームと競争しても白熱し、チームワークが出てきます。, また、すでに完成されたLEGOをチーム内の一人だけが見ることができ、その特徴を言語だけでチームに伝え、復元できるかというという取り組みも、他者への伝え方や情報共有する力があそびから身につけられます。, 『ドラマジック』は、コミュニケーションの本質を理解し、演劇を題材にしたワークでコミュニケーション力を養う研修です。, 実はコミュニケーション能力を養う上で、演劇のメソッドを利用することは、非常に効果的なのです。, 演劇では、声の出し方や大きさ、視線や表情・ボディーランゲージ、セリフの間合いなどを駆使して観客をストーリーに引き込みます。最近はコミュニケーションが苦手な方や、人間関係の悩みを持っている方が増えてきています。このような演劇のメソッドを学ぶことはコミュニケーション力の向上に役立つでしょう。一風変わった演劇コミュニケーション研修で、いつもとは違う自分自身や社員への気づきがあるかも知れません。, 『野球のポジション当てゲーム』は、チームで協力して1つの解答を導き出すことを目的とした協力型の論理ゲームです。このゲームはジグソーメソッドと呼ばれる手法を用いており、それぞれに与えられたカードの情報を口頭のみで伝え時間内に9人のメンバーとそれぞれのポジションを導き出します。, 自分の持っているカードを他の人に見せることができないので、情報をしっかり言語化して伝える力が必要になります。, ただ、カードの内容を単に読み上げるのではなく、解答を導き出すのに重要なポイントを見極めなくてはいけません。論理的に伝えることの重要性を学ぶことができます。, 新入社員研修でグループワークを行うことで新入社員の人柄や能力を知る機会が得られます。それだけで見極めた感覚に陥ってはいけませんが、参考の一つとして大いに活用することができます。, チャンバラ合戦-戦IKUSA-は利き腕にスポンジの⼑、逆の腕に命と呼ばれるボールを装着し、⼤⼈数でチームに分かれて合戦する遊びです。「⼦供だけ・⼤⼈だけ」が楽しいのではなく⼦供も⼤⼈も国籍すらも問わず⼀緒に楽しめる、そんな⾮⽇常の侍体験をご提供致します。, 参加者同士でインタビューを行い、お互いがどのような価値観を持っているのかヒアリング, 社内イベントを開催する目的とは?効果と人気コンテンツをご紹介!社内イベント担当者のインタビュー事例付き!.