モンスターから人を守るため、ドラグレッダーと契約し仮面ライダー龍騎へと変身することになった。, 変身後には胸の前で拳を握り、「っしゃあ!」と気合を入れる。 料理はできる方であり、居候先の花鶏で食事を作ることもある。とりわけ餃子は自他共に認める腕前で、偶々口にした由良吾郎がレシピを聞きに出向いてきた程。 真一は暴力的な性格で周りから煙たがられていたが、真二とは仲の良い兄弟だった。 !」を考察してみた!~ハイキューから学ぶビジネスと人生論~二千社以上企業訪問してきた東証一部上場企業のベンチャーキャピタリスト著, 【実録!私の糖尿病記】ある日突然、心筋梗塞!〜私が学んだ全ての「糖尿病対策」と「糖尿病食」〜【電子書籍】[ メタボ・2型糖尿病と闘う40代 ], 【初めての人事部】 発達障害とは?〜一緒に働く「大人」の発達障害〜【電子書籍】[ 20社以上の障害者チームを立ち上げた、障害者雇用コンサルタント ], 【孤立に悩んでいませんか?】 発達障害傾向を、強みにする〜発達障害傾向のある大人が活躍するためのガイド〜【電子書籍】, しくじりベンチャーキャピタリスト〜私が経験した、ベンチャー投資7つの失敗実例!〜【電子書籍】[ 二千社以上企業訪問してきた東証一部上場企業のベンチャーキャピタリスト ], 歴代平成ライダーの仮面ライダーOOO(オーズ)の心に残る、感動の名セリフ集!保存版:名台詞・名言集です!, 【平成ライダーシリーズ:主題歌・OP、映画一覧】 しかしその性格が殺伐とした印象のある本作の清涼剤となっているのもまた事実である。 蓮「城戸…おい城戸! ライダー主人公にしては珍しく日頃から周囲に年齢の近い女性が比較的多いが、彼女らとは「友人」あるいは「職場の先輩や同僚」として接しており、恋愛とは本編においてはほぼ無縁であった。ただし北岡秀一がデート中と知って羨む描写があるなど、その手の感情が無いわけではない。実際ライターが異なる本編外に関してはこの限りではなかった。 この経緯から真司は、仮面ライダーリュウガの正体を未だ自身の心の内に潜んでいる兄の姿だと感じている。 平成仮面ライダーで主役を演じた俳優の方々はその後ライダーとの縁が薄くなり、ゲーム等では別人が声を当てることになりがちだが、須賀氏は数少ない例外の1人であり「超クライマックスヒーローズ」、「バトライド・ウォー」などで龍騎の声を担当している。 HERO SAGA vol.2』より), ちなみに、リュウガサバイブではないが「仮面ライダー龍騎 ブラックサバイブ」がテレビ放送時に『てれびくん』誌上で抽選プレゼントされた。, 海外版『KAMENRIDER DRAGON KNIGHT』では、名前が仮面ライダーオニキスに変更され、ドラゴンナイトのデッキをゼイビアックスに奪われて戦う術を失っていた, 本来、KAMENRIDERは12人であり、このオニキスは予備として造られていたか、新しく造ったと思われる。, どのリュウガも必ずドラゴンライダーキックを放つも、相手の必殺技に押し負けて倒されるという不遇な扱いを受けている。, ファイナルベントの撃ち合いに発展し、これを制したが、ナイトの危機を前に真司の記憶が戻り、肉体を奪回されてトドメを刺し損ねる。, *3 「新たな人格を形成しようと試みた」と表現されているため、現在の「城戸真司」の人格と本来の「城戸真二」の人格が微妙に異なっている可能性もある。例えるなら「引きこもり状態の主人格」「凶暴な副人格」「社会生活を営むための表向きの人格」が存在していた, ドラゴンナイト最終回ではドラゴンナイトと合体技を決める待望のシーンがある。が、ドラグブラッカーの目が金色になっているミスがある(赤が正解)。地味に残念。 -- 名無しさん (2013-07-14 01:53:56), ディケイドでは、イマイチな扱い。 しかし、ディエンド劇場版で名誉挽回。 -- 名無しさん (2013-08-01 15:28:03), 超クライマックスヒーローズではめでたく本人に -- 名無しさん (2013-08-22 21:47:45), そういえばガンバライド(フォーゼ弾)のリュウガのカードに描かれていたドラグブラッカーの目の色も金色だったような… -- 名無しさん (2013-08-23 00:47:31), クラヒとTVでバイザーが逆 -- 名無しさん (2013-08-29 05:33:57), ↑↑↑↑↑一応、あれは善の心でリュウガ(オニキス)に変身したからという説もあります(アダムが直接変身して以降Cアイが光らないのもそのため) -- 名無しさん (2013-10-04 06:35:33), 優しい真司がガチで殴れるのは結局自分くらいで、しかも本編時間軸でライダーを倒させないとなると劇場版にだすしかない。主人公の影ってのはありきたりでも龍騎におけるリュウガの立ち位置は秀逸だと思う。 -- 名無しさん (2013-12-08 00:27:34), SAGAのリュウガはオルタナティブたちに袋にされてやられたんだっけ? -- (2013-12-08 00:59:20), ↑一応、その時のリュウガは真司と融合済み、その力でオルタナティブたちと互角に戦っていたけど、戦いを止めようと優衣が乱入、とっさに優衣を庇ってやられている。 -- 名無しさん (2013-12-08 01:31:47), 小説には登場しなかったが、王蛇がファムに致命傷を与える、龍騎、ナイトが王蛇にダメージ、龍騎vs王蛇お互いファイナルベント→ファムが止めを刺すなど、龍騎、ナイト、王蛇の三人がそれぞれ彼の代役を務めている。 -- 名無しさん (2013-12-08 22:56:08), 彼を意識してか、『アギトvs龍騎』の偽バーニングアギト登場のBGMはリュウガvs王蛇のときに流れたBGMである。またアギト・龍騎のダブルライダーキックのBGM(別名:水戸黄門)もリュウガvs龍騎のもの。 -- 名無しさん (2013-12-16 13:57:34), こういう主人公と似た姿なのに色も性質も対極なキャラクターってカッコいいわ -- 名無しさん (2013-12-16 15:13:44), 鏡像真司の正体はもしかしたらレイドラグーンかもしれない。トンボは英語でドラゴンフライ、映画に出ている野良モンスターがシアゴースト、レイドラグーン、ハイドラグーンなので。 -- 名無しさん (2013-12-29 16:29:20), バイザーの音はくぐもっているが、限定販売されたなりきり玩具では普通のボイスで、ただの「黒いドラグバイザー」である。まあ音声は映画制作側が勝手に決めたのかもしれんけど。 -- 名無しさん (2013-12-29 19:46:29), 映画公開時に配られたチラシには「13人のライダーの中に、ジョーカーとなる者がいる」と書かれていた。多分こいつを指していたんだろうけど。 -- 名無しさん (2014-01-10 19:44:32), オーディンと同じく神崎士郎の操り人形のはずだが真司と融合した事が原因か、優衣が自殺、士郎が消滅しても存在していた事から「自分」という自我に目覚めていた可能性がある。もしかしたら「命を持った人間になりたい」という願いを持っていたのかもしれない。 -- 名無しさん (2014-01-13 21:54:06), 王蛇とファムの一騎打ちに乱入した際、王蛇だけ攻撃してファムには危害を加えず去った理由って何だろう?どっちみち殺害するんだからあの場で始末した方が楽だったんじゃないかと思うんだが…。 -- 名無しさん (2014-01-16 17:49:39), 美穂を襲う所を蓮に見せて真司と蓮を戦わせるよう仕向ける・・・ってのは考え過ぎか? -- 名無しさん (2014-01-16 17:54:16), HEROSAGA版から漂う藤堂兄弟臭 -- 名無しさん (2014-02-15 17:18:11), 王蛇のブラックホール攻撃が厄介だから先に倒しただけじゃないか?ファイナルベントのカードも消費した上でさらに連戦するとなるとカードの残り枚数的にも決め手が限られてくるだろうし -- 名無しさん (2014-02-17 13:59:58), 複眼のレッドアイの形状の他、それを覆うソリッドフェイスシールドの膨らみもない。胸部装甲はブラックチェスト(もしくはブラックドラゴンチェスト)、足はメタルアーマーと色と名称が違うだけ。 -- 名無しさん (2014-02-26 13:30:01), 推測リュウガサバイブ→身長193cm 体重95kg 最高視力・最高聴力ともに約22km 最大速力100mを4秒~4.2秒 ジャンプ力50m パンチ力350AP キック力550AP -- 名無しさん (2014-02-26 13:42:51), バイザー→ブラックドラグバイザーツバイ サバイブ体モンスター→ブラックドラグランザー8000AP ドラグブレード4000AP メテオバレッド5000AP ファイヤーウォール5000GP ドラゴンファイヤーストーム10000AP  -- 名無しさん (2014-02-26 13:49:00), 龍騎のドラグランザーを参考に考えれば、ブラックドラグランザーはドラグブレスは8000度にアップ、モンスター時は時速920km、バイク時は時速780kmになると思われる。 -- 名無しさん (2014-02-26 13:52:57), ジェノサイダーとキックは同じapなのに何故リュウガは勝ったんだ -- 名無しさん (2014-02-27 22:06:01), ↑ジェノサイダーはモンスター召喚だからAPが総合性能を表してたのに対してドラゴンライダーキックはその全てが攻撃力だけを表してたからじゃない? -- 名無しさん (2014-02-27 22:11:00), 石にされて脆くなったんだよきっと -- 名無しさん (2014-02-27 23:01:13), 色を変えただけなのに何故あんなにカッコいいのか -- 名無しさん (2014-02-28 09:18:11), ×↑3 俺的には劇場版のジェノサイダーは5000APで、ドゥームズデイは6000APだと解釈している。根拠は発動前の「消えろ。そろそろ・・・」のシーン見ると、AP書いてるところが指で隠れているから。偶然なのか意図的なのかよくわからないけど。 -- 名無しさん (2014-02-28 20:32:46), APはそのままアタックポイントだから、お互いの技がぶつかり合う状況以外は適応されないんでない?あと、ミラーモンスター撃破補正によるパワーアップもマスクデータだからそこも考慮しないと駄目なのかも。最後のファイルベント撃ち合いとかもシンジが勝てたのはその辺も大きいと思う。 -- 名無しさん (2014-03-01 14:30:23), ミラーモンスター殺せばAPは上がるから終盤の数値なんて当てにならんと思う。最後の激突もだし -- 名無しさん (2014-03-01 21:37:26), 中の人次郎さん、黒いボディ、真っ赤な目。前作のG4は黒ボディ、青い目と対照的だった事も意識したのか、このリュウガは仮面ライダーBLACK、RXがモチーフ説もある。 -- 名無しさん (2014-03-10 12:22:41), 黒いライダーは何故かカッコいい。ブラックしかりジョーカーしかり -- 名無しさん (2014-03-10 15:02:46), 須賀さんの表情が凄かった -- 名無しさん (2014-03-14 19:21:35), 真司のデータを基にして作ったのか、オーディンと違い経験値が高い。オーディンの中身(スーアクは同じ次郎さん)は彼にするべきだった。 -- 名無しさん (2014-04-01 14:42:41), ↑下手に力与えて手に負えなくなると計画が破綻するかもしれないからじゃね? 洗脳してても、ひょんな事で反逆してきたら対処できなくなるだろうし。 -- 名無しさん (2014-04-25 01:04:54), ある意味、武神龍騎とも呼べるな。 -- 名無しさん (2014-04-25 07:27:14), HERO SAGAでは、真司の兄貴の真一が変身してたような気がする。 -- 名無しさん (2014-04-29 00:56:19), リュウガアームズ! -- 名無しさん (2014-05-04 01:13:12), 因みに小説版ドラゴンナイトではオーバーサバイブなる形態に変身した -- 名無しさん (2014-05-08 03:51:37), 優衣曰くミラーモンスターが人間を捕食するのは『命』がなく、生きるために命のある人間を襲うとのこと。鏡像真司と現実真司の融合は捕食とも解釈できる。この部分は泉刑事に憑依したアンクと似ている。 -- 名無しさん (2014-05-13 13:01:48), 俺は・・・俺はもはや鏡の中の幻ではない! 俺は存在する・・・最強のライダーとして・・・! -- 名無しさん (2014-05-27 19:38:37), 黒くて複眼が目立たないから同じデザインでもかっこええよなリュウガ -- 名無しさん (2014-05-27 19:39:19), バトライド2で思ったけど、やっぱりリュウガはカッコいいよな。ボイスも龍騎より力入ってたし -- 名無しさん (2014-07-05 21:41:25), もうひとりの自分である真司との会話ではよくしゃべるがそれ以外はあまりしゃべらない。これは変身前、変身後も同じで感情があるのにどこか人形っぽさがある。このあたりは怪人型ミラーモンスターと酷似している。 -- 名無しさん (2014-09-08 16:06:46), 赤で目立った胸のボディのダサさが黒で消えて目がいかついからかっこいいんだろう -- 名無しさん (2014-10-13 04:38:33), ウルトラQ darkfantasy13話(話の数字は奇妙にも13番目)の影の侵略者では鏡の世界の住人が現実世界の人間と入れ替わり暗躍する話だった。こちらも一種のミラーモンスター(鏡像真司よりややおとなしい)でこの中の主役キャラを555の沙耶こと斉藤麻衣が演じた。 -- 名無しさん (2014-10-17 19:33:13), 消し去るんじゃなくて自分の一部として受け入れるとかやって欲しかった。その時点で真司が人間をやめることになるけど -- 名無しさん (2014-12-19 18:45:14), ↑別に城戸の心から生じたなんて設定じゃないだろ -- 名無しさん (2014-12-19 18:49:51), ↑しまったこの前見た二次創作の設定が混ざってた -- 名無しさん (2014-12-19 18:51:56), フェイスソリッドシールドはより剣道の面らしく、シルエットだけならフルフェイスヘルメットにも見える。 -- 名無しさん (2014-12-23 18:45:13), 本物の真司=龍騎を体内に取り込んだ時って単に現実世界で時間制限無しに活動出来るようになっただけだったのか、それともサバイブを含めた龍騎の能力をフルに使えるようになって戦闘力も大幅にアップした状態だったのかどっちなんだろ? -- 名無しさん (2015-01-19 18:12:51), ↑「俺はもう鏡の中の幻じゃない」と言ってる辺り、現実世界で時間制限なしに活動できるようになったんじゃない?後に龍騎と普通に戦えてたのも、神崎士郎が発狂してミラーワールドと現実世界の境界線がめちゃくちゃになってた可能性もあるし -- 名無しさん (2015-02-08 12:30:39), しかしこいつが最後に勝ち残ったら神崎はどうするつもりだったんだろうか?まんま人間と同じ姿をしてるってだけで実態はモンスターみたいなもんだし、本物の命はなさそうなんだが -- 名無しさん (2015-02-09 21:07:52), ↑オーディンに始末させてリセット -- 名無しさん (2015-02-17 09:57:19), 13人の中では一番恵まれた死に方をしたと思う。 -- 名無しさん (2015-03-31 14:35:32), ダブトみたいに龍騎サバイブとのバトルも見てみたかった -- 名無しさん (2015-07-01 10:16:12), ↑心配するな、フルボッコだ。ま、カードを削らせることに注意してた戦えば終盤で逆転も出来るか -- 名無しさん (2015-08-26 00:44:19), 融合設定は2001年10月からあった。隙間世界に住む隙間モンスターは人間との融合を目的とし、融合の目的は実体ある人間の体を入手・融合し現実世界で住むため。この設定の名残と流用が鏡像真司ならば士郎ではなくミラーワールドこそ真の黒幕という事になる。 -- 名無しさん (2015-09-16 20:24:40), 本編の時はどういう扱いのライダーだったのか気になる -- 名無しさん (2015-09-16 20:42:51), しれっとパンチ・キック共に250APの弱キャラ(ソースはDVD付録のデータファイル) -- 名無しさん (2015-09-29 13:19:04), 鏡像真司は劇場版で優衣が再び真司と出会うまでは子供の姿だったが優衣が真司とであったことで何らかの要因で急成長したんじゃないかな -- 名無しさん (2015-12-11 21:05:36), 逆に真司が鏡像の真司を吸収して自分の力にするという展開や、リュウガが疾風を使ってサバイブになる展開を妄想してた -- 名無しさん (2016-02-24 23:53:17), オーディンよりもラスボスらしいライダー。 -- 名無しさん (2016-02-28 11:21:09), 最近この龍騎の映画を見たんだけど龍騎とリュウガの関係を見てスパイダーマン3のスパイダーマンとブラックスパイダーマンを思い浮かべたのは自分だけ? -- 名無しさん (2016-05-27 09:10:53), ↑ 気持ちはわかる。 -- 名無しさん (2016-05-27 09:12:50), ↑4 やっぱリュウガのサバイブは龍騎と逆の疾風の方が似合うよな -- 名無しさん (2016-12-31 11:10:01), 龍騎VSリュウガのラストバトルは劇場版ライダーの戦闘シーンでもトップクラスだと今でも思う。水戸黄門みたいなBGMがまたえらいカッコイイ -- 名無しさん (2017-03-26 01:30:30), エンブレムのデザインが実は龍騎と微妙に違うとつい最近知って驚いた -- 名無しさん (2017-04-21 19:26:19), ちなみにオニキスというパワーストーンがあって(悪を退けると言われるお守り)それの名前の由来はギリシャ語で爪を意味するonux(オニュクス)だそうな -- 名無しさん (2017-11-20 14:51:10), ファム戦で後ろ向いたままアドベント発動させるシーンの構図がオサレ過ぎてすこすこのすこ -- 名無しさん (2018-10-16 16:03:43), 士郎の作ったリーサルウェポン、優衣の中の昔の真司像がベースみたいな何となく仄めかされてる設定(或いは裏設定)から考えると、作中リュウガが度々口にしていた「優衣を助ける」って願い自体は本物だったのかもしれないな -- 名無しさん (2018-10-16 18:43:07), まさかのアナザーライダー化… -- 名無しさん (2019-01-20 19:37:20), もう一人の龍騎って言ったらそりゃリュウガだから龍騎のアナザーライダーはリュウガになるのは妥当なんだけど捻ってるなぁ……素直にすごい。 -- 名無しさん (2019-01-20 19:55:38), 龍騎の設定も最終回も特殊だから、龍騎がなるよりもなんか妥当性がある感があるっていうか、すごくすんなり入ってきたというか -- 名無しさん (2019-01-20 20:19:29), ウォズより強いとかマ?ノート効かんのかね -- 名無しさん (2019-01-22 17:13:34), 勝てる可能性が無いからノートに書いても意味ないとか? -- 名無しさん (2019-01-22 18:49:00), 龍騎ブランク体を助けてるのかな、VSナイトのシーン -- 名無しさん (2019-03-24 23:31:18), 何か出自が別物とか書いてあるけど、「劇場版の時のリーサルウェポン」「ジオウの時の真司の心の闇」「RT龍騎の時の鏡の外に出たい」ってどれも「鏡像の城戸真司」の内面なんじゃない?某バトロワの英霊みたいに人格の様々な側面のうち一つが描写されてるだけで。本人の変身なのにアナザーライダーになってるのもアナザーライダーの番組乗っ取りの性質上「『仮面ライダー龍騎の悪役』にはなれても主役ライダーになる資格はなかった」ともとれるし、全部繋げても無理なく纏められるから別物って決めつけなくてもいいのでは? -- 名無しさん (2019-08-11 00:44:09), 黒いドラゴンといい、黒いボディに真っ赤な目、そして黄色い差し色…どことなくハカイダーっぽいよね -- 名無しさん (2019-10-09 23:16:23), 子供の頃っていうけど、3~4歳差で「同じ年頃」ってのが不自然。状況となんとなく共通点があるってだけの曖昧な体験の記憶のせいで、勘違いと自責につながっただけじゃないかね。リュウガ自体は高スペックかつオーソドックスな性能の龍騎をベースにアップデートしたものっぽいし、中身も龍騎の変身者のコピーになるとかで。 -- 名無しさん (2019-12-15 23:39:09), RIDER TIME 龍騎でのアビスを考えるに異質な存在であるリュウガこそ14人目のミラーライダーとする説も浮上。TV版の時系列ではそもそも存在していない可能性がある。 -- 名無しさん (2019-12-30 11:50:54), ひらパーのショーにも出てましたね。タイムベントをビルドの力 -- 名無しさん (2020-05-15 14:13:13), ↑で完成させるような。詳しい追記お願いします。 -- 名無しさん (2020-05-15 14:14:12), RIDER TIMEの彼は、真司を守ろうとしたんだろうか。真司抹殺が黒幕の目的だったし… -- 名無しさん (2020-06-20 14:27:58). !」 終盤でその事を思い出し、自分がこの戦いと優衣の死を招いてしまったと罪悪感に駆られた真司に対し、鏡像の城戸真司は一体化しライダーバトルを勝ち抜く事で優衣を救うと持ちかけ融合するも、最終的に優衣が他人の命を奪ってまで生きることを拒絶した為、分離。リュウガを倒した後、蓮と共に現実世界に攻め込んだモンスターの大群に挑んでいった。, コアミラーを壊すことで戦いを止めようとすることを選び、他のライダーたちに狙われる。 人間 城戸真司の物語だった。 365 :名無しより愛をこめて:03/01/16 20:23 id:jjt5wivo >>364 同意。 てか、真司だけじゃなくライダーみんな『普通の人』だったと思う。 (普通の人=正義の味方、ヒーローではないという意味で) 劇中では手塚海之(ライア)、木村(ベルデ)、石田(インペラー)の3人とチームを組んでおり、芝浦淳(ガイ)・石橋(シザース)・戸塚(タイガ)のチームと敵対している。 仮面ライダーの主人公が死んだ例をまとめてみました。全部で7つの死亡例がありました。結構死んじゃってるんですね…。, 仮面ライダー主人公の死亡例の中には、絶望的な死シーンから割と軽い死亡シーンまで様々ありました。個人的に一番絶望を感じたのは、6つ目に紹介する「前作の主人公と父親に殺される」という例。, 二人の仮面ライダーによって殺されてしまいます。しかも、その一人は実の父親という…。, 一つ目の死んだ仮面ライダーは、「仮面ライダー龍騎」。死んだ主人公は、龍騎の変身者・城戸真司です。, 主人公が死んだ作品の中でも一番有名で、一番衝撃的と言えるでしょうね。私も当時かなり驚いたことを覚えています。最終回を前にして、サブライダーよりも先に敵に殺されてしまうという最期を迎えました。, 怪人に襲われていた女の子を庇い、後ろから突き刺されてしまいます。血を吐きながらも仮面ライダーに変身。敵を駆逐するも、力尽きてしまいます。最期は、仮面ライダーナイト・秋山蓮に看取られながら息を引き取ります。, 血反吐を吐き、朦朧となりながらも敵と戦う主人公。最期の戦いは涙なしには見ることが出来ません。特に最期のシーンでは号泣です。ケンカの多かった相棒・蓮とのセリフのかけあいが印象に残ります。, 13人の仮面ライダー同士の戦いということで、多くの仮面ライダーの死亡シーンが描かれた「仮面ライダー龍騎」。それでも、まさか主人公まで死んでしまうとは思いませんよね。, 二つ目の死んだ仮面ライダーは、「仮面ライダードライブ」。死んだ主人公は、ドライブの変身者・泊進ノ介です。, 警察官でありながら、仮面ライダーに変身して怪人と戦う泊進ノ介。物語中盤の第31話でまさかの殉職をしてしまいます。死亡までの経緯を説明しますね。, 001の進化態であるフリーズ・ロイミュードとの戦いを挑み、タイプフォーミュラでフリーズを圧倒。トレーラー砲を放ち、フリーズを撃退したかに思えた直後、フリーズが超進化態へと覚醒。, その直後に攻撃がドライブの身体を貫いて、泊進ノ介は殉職してしまいます。砂まみれになって倒れる主人公の姿は衝撃的でした。, ですが、その次の回ではベルトとシフトカーのエネルギーで復活を果たすという神業をやってみせています。まぁ中盤で主人公が死んだら後が続かないですからね。, 三つ目の死んだ仮面ライダーは、「仮面ライダー555」。死んだ主人公は、ファイズの変身者・乾巧です。, 少女・園田真理と出会ったことでなりゆきで仮面ライダーファイズに変身することになった乾巧。人々を守るため、怪人・オルフェノクと戦っていきます。そんな乾巧が死んだのは、実は物語が始まる前でした。, 本作での怪人・オルフェノクは、一度死んだ人間が蘇ることで生まれる人類の進化形態という設定です。主人公・乾巧の正体も実はオルフェノクであり、幼いころに火事で一度死んでいます。, 「主人公が怪人だった」「過去に死んでた」という二つの衝撃で、当時かなり驚いたのを覚えています。, ちなみに、終盤では乾巧の身体が灰化していくという描写があります(ブラスターフォームの副作用といわれています)。最終回ではまだ生きていますが、寿命が近いということを感じさせる少し切なさの残るラストでした。, 四つ目の死んだ仮面ライダーは、「仮面ライダーBLACK」。死んだ主人公は、BLACKの変身者・南光太郎です。, 南光太郎が死んだのは、物語の終盤。最強の敵・シャドームーンとの戦いの中です。シャドームーンとの激闘を繰り広げたBLACKでしたが、シャドームーンの前に倒されてしまいます。, シャドームーンは、倒れたBLACKの腹を剣で突き刺します。これが致命傷となります。シャドームーンはその場を離れた後、南光太郎は変身したまま絶命。最期は残された人々の心配をしていました。, そして、そのまま天変地異に巻き込まれて崖に落下。亡きがらは激流に流されてしまいます。ダメ押しにナレーションが「仮面ライダーは死んだ。長く苦しい戦いの末、死んだのだ」と流れます。, 力の抜けた仮面ライダーBLACKがゆらゆら流されていくシーンは衝撃的でした。あんなに強かった仮面ライダーが…と絶望して視聴していました。, 五つ目の死んだ仮面ライダーは、「仮面ライダーW」。死んだ主人公は、ダブルの変身者・フィリップです。三つ目で紹介した「仮面ライダー555」の主人公死亡例と同じく、実は死んでたパターンです。, 地球の本棚に入ることで、どんな知識でも検索できる能力を持つフィリップ。序盤から謎に満ちた存在でしたが、物語の終盤でその正体が明らかになります。実は、幼い頃に地球意思とのアクセスポイントに転落して死んだという事実。, そして、今存在しているのはデータとしてのフィリップ。本来は実体の無い存在だということが明らかになります。データ人間だから、地球の本棚に出入りすることができていたんですね。, その後データ人間としての存在強度が限界を迎えて、消滅したかのように思われていたフィリップ。姉・若菜の命をもらって復活を遂げています。続編の漫画「風都探偵」では、左翔太郎とのコンビが復活しています。, 六つ目の死んだ仮面ライダーは、「仮面ライダーアマゾンズ シーズン2」。死んだ主人公は、仮面ライダーアマゾンズネオの変身者・千翼です。主人公が死んだパターンの中でも、一番絶望感の漂う死亡例だと思います。テレビシリーズではなく、ネット配信だからこそできたことでしょうね。, 存在するだけで人類を滅亡の危機に陥れる溶原性細胞。そして、食人衝動。千尋は、自分が人類の敵であることを自覚することになります。, 最終的には、前作の主人公である仮面ライダーオメガと仮面ライダーアルファと戦うことになります。そして死亡。※直接死んだ描写は描かれていませんが、千尋の死を示唆するセリフがあります。, ショックなのは、仮面ライダーアルファが実の父親だという点。千尋は実の父親に殺されてしまいます。もっと言うと、二人の仮面ライダーによって追い詰められるという状況もキツイですよね…。, 一つ目の死んだ仮面ライダーは、「仮面ライダーゴースト」。死んだ主人公は、ゴーストの変身者・天空寺タケルです。1話目にして、主人公が死んでしまうという珍しいパターンです。, ゴーストハンターだった父親の死後、自分のゴーストハンターになることを決意していたタケル。しかし、彼には幽霊を見る能力がありませんでした。そんな中、怪人・眼魔によって殺害されてしまいます。, ゴーストの物語は主人公の死後に本格的にスタートします。仙人によって、肉体の消滅と引き換えにゴーストとして復活。タケルは生き返るために、眼魔との戦いを繰り広げていきます。, 主人公が1話目に死んで、その後は生き返るために戦っていくという珍しいパターンの「仮面ライダーゴースト」。主人公の死は衝撃的ではありますが、これまで紹介してきた死亡例と比べると絶望感はありませんね。, 戦兎も死亡カウントするファンもいるようです(ジオウで最初から存在しなかったことになったから?)。.