こういうの2,30年後どういう扱いになるのかね   進撃の巨人2期が2017年1月に延期?スペインの配給会社selecta visionが明かしたってマジ!?, 中国政府「日本アニメは暴力・テロを煽る」合法非合法を問わず「進撃の巨人」「デスノート」「寄生獣」「残響のテロル」などの配信を規制ww, 【テレビ】米国カートゥーンネットワークが日本アニメ枠縮小…「カウボーイビバップ」「攻殻S.A.C」「進撃の巨人」が終了, 【悲報】エルヴィン団長、海外でも未だハゲネタでいじられるwwww【他ネタ画像7種】, 【衝撃】卵の殻に「進撃の巨人」のキャラを彫った猛者が中国の掲示板に登場wwwwwwwwwww, 【進撃の巨人=香港に襲いかかる中国?】香港人「私たちはウォール・ローゼのエレンとミカサかもしれないね」, 台湾で「ドラえもん」に続き「進撃の巨人」も検挙対象に? 文化部が出版社に倫理的対応を求める[07/22], 【衝撃】ロシア人女性「日本の美容室行ってきた」⇒「可愛すぎ!」 「進撃の巨人ミカサみたいw」, 海外の音楽家が「進撃の巨人の紅蓮の弓矢」をメタルにアレンジ!ボーカルの声量が半端ない!, 韓国「進撃の巨人の壁は日米安保、壁の外に出たがる主人公は再軍備を望む日本人」(´・ω・`)?, 「進撃の巨人」「名探偵コナン」右翼に汚染されたアニメ・漫画だと中国で難癖付けられる, 進撃の巨人131話、ネタバレ注意の感想所(別マガ8/7発売なの忘れてましたすみません). 始祖を奴隷から解放してあげない限りユミルの民は永遠に戦争の道具でしか。  この記事では123話の内容を踏まえて、124話のあらすじ展開を予想してみたいと思います!, 104期調査兵団のエレン、アルミン、ミカサ、サシャ、コニー、ジャンの6人と団長ハンジ、リヴァイの合計8人でマーレを訪れました。, みんなマーレにある珍しい食べ物を食べたりして楽しんでいますが、エレンは父親の記憶で見た敵国マーレを目の前に表情が冴えません。, サシャが市場の食べ物に夢中になっていたときに、一人の少年がサシャの財布を盗みます。, 周りの大人が気付き、面倒くさい雰囲気になりますが、リヴァイ兵長が少年を連れて市場から離れます。, そこで話された会話はパラディ島の平和外交に関するものであり、ハンジたちがマーレに来た理由は「ユミルの民保護団体」なるものと接触し、パラディ島が世界に危害を加えるつもりはないということを外国に伝えることでした。, 屋敷のなかにエレンの姿がないことに気づいたミカサがエレンを探しに外にいくと、市場で出逢った少年が住んでいる難民キャンプの前にエレンが一人いました。, しばらくすると、そこに他の104期兵4人もやってきて、少年とその家族が住むテントで宴会を開くことになりました。, 6人とも酒を飲んで酔い、眠ってしまったところにオニャンコポン、ハンジ、リヴァイが探しにきます。, 次の日、アズマビト家、オニャンコポン、調査兵団8人は国際討論会の場に赴き、「ユミルの民保護団体」なるものの話を聞きますが、団体の意向はハンジたちが望んでいたものとは異なるものであり、パラディ島の平和外交の道は簡単ではないことを改めて突き付けられます。, そこで過去回想が終わり、シガンシナ区の状況に移りますが、そこには無数の超大型巨人と、ひと際目立つ超大型巨人をはるかにしのぐ巨人の姿が。, ミカサとアルミンがその状況について話し合っていると、突然エレンの声が聞こえてきました。, エレン:「お前は不自由だった…だがもう違う」「オレは…自由を奪われ続けたきたユミルの民を救いたい」, エレン:「そのためにはユミルの民を滅ぼそうとしている奴らを殺さなきゃならない」「ユミルの民を守るには…オレの故郷を守るにはどうしたらいい?教えてくれユミル」, 123話の終盤に登場した背中に骨が突き出た大型巨人と周りの超大型巨人が海の方へと進行していきます。, 巨人の蒸気を確認したマーレの人たちは逃げ始めますが、一部は巨人たちに包囲され逃げる方向が限定されています。, キヨミ様:「詳細はわかりませんが イェーガー兄弟が接触したようです」「ひとまず飛行艇に乗りましょう…地上は危険です」, 完全に妄想ではありますが、124話ではエレンとユミル・フリッツ(始祖ユミル)の会話が描かれるのかなと考えています。, 122話でユミルの過去が明かされましたが、肝心の「大地の悪魔との契約」が描かれていませんでした!, せっかくユミル本人が登場したのですから、契約の謎まで一気に明らかになってほしいな!という願望です(*’▽’), 先ほど予想の中で、なぜ死んだ後もあの場で巨人を作り続けているのかをエレンに問われたユミルは、神様に言われたからと言っていますが、ここがポイントかなと思っています。, 未だ大地の悪魔の正体はわかっていませんが、この「神様」が大地の悪魔であり、ユミルに契約をさせたのかなと。, 悪魔側にメリットがあると考えると、それは「子孫を残すこと」なのではないでしょうか?, ただ「悪魔」や「契約」というのは昔の人々が理解できなかった出来事を、神秘的な出来事に置き換えることで説明しようとするために作り出された言葉だとナガトは考えています。, 巨人の誕生があくまでも科学的現象の結果だとするなら、「大地の悪魔」とは122話で登場した生物のことを指しているのかもしれません。, そもそも、巨人の力を継承するために保有者の体を食べさせる、という条件を当時の人間が知っているのは不自然です。, ユミルに継承方法を伝えたのが人間なのか、もしくは巨人の力を手に入れたことによって得た「記憶」によるものなのかは不明です。, サシャが撃たれたときにコニーが「島まで耐えろ!!」と言っていた感じから察して、パラディ島まで数時間で着きそうです。, これは調査兵団がレベリオを奇襲したときに使った飛行船を使った場合の時間ですが、超大型巨人の移動の場合もあまり変わらないかな、と。, マーレにある船や武器はその場に残す他なく、超大型巨人たちが踏み鳴らすのでしょう…。, 以前も飛行艇の話は出したと思いますが、124話で登場するのでしょうか(`・ω・´), シガンシナ区以外の壁の硬質化も解いたということなので、現在マリア内にいるであろう要人キヨミ様は、安全な上空に避難するはず!, キヨミ様の頭の中には、パラディ島に眠る資源と将軍家末裔の血を引くミカサのことくらいしかないので、ミカサの安否はすごい気になってますよね!, ミカサがシガンシナ区にいることは知らないかもですが、とりあえずは戦場となっているシガンシナ区に向かうでしょう。, この予想(妄想)がどこまで当たるかわかりませんが、12月まで待ちたいと思います(`・ω・´)ゞ.   進撃の巨人ネタバレ135話最新話考察|ジークを倒すためリヴァイの指が再生? 進撃の巨人132話で、指が2本もあれば十分だと言っていたリヴァイ。 もちろん134話の冒頭でも、指のない右手を庇っている姿が描かれました。   ルフィも銅像立てて26億円経済効果あったからな 1: 名無しの暇人さん 2020/11/13(金) 13:11:39.36 ID:o+1lwp600 地ならしを目の当たりにしてマーレさんサイドが反省、そこで地ならしをエルディア人が止めることでマーレとエルディアが和解こうなりそう … この理論だとダム壊されるけどええんか?, 名前:名無しさん 投稿日:2020年11月08日     進撃の巨人123話が公開されました。 毎月別マガが更新されるたびに揺さぶられますね、、。 この記事では123話の内容を踏まえて、124話のあらすじ展開を予想してみたいと思います! 進撃の巨人全記事まとめはこちら 123話の内容振り返り 123話の詳細な内容は下記記事にて振り返りました。 なるほどダムを壁に見立てたのか     特徴ないんだから出身者の威にすがってええやんけ   名前:名無しさん 投稿日:2020年11月08日 その昔エルディア族に奴隷として使われていた少女ユミルは、あるとき巨人の力を手に入れます。, しかしその後もエルディア族の奴隷として働き、2000年近く経った現代でも巨人の体を作らされつづけるという状態でした。, エレン・イェーガーは少女ユミルとの接触に成功、シガンシナ区の壁は崩れ始め、地鳴らしの音がすぐそこまで忍び寄っています。, コニー、ジャン、サシャ、アルミン、リヴァイ、ハンジ、ミカサ、エレンの8人は船に乗り、どこかへ向かっています。, 「私達が 壁外の地を踏む初の壁内人類…」とサシャが言うと、「…だから言うなって」とジャンが再び。, 恥ずかしいなと顔を赤らめるジャンと、「マズいよ 見られてる…」と汗をかくアルミン。, 「何があるかわからないから…」「私のそばを離れないで」とミカサは相変わらずエレンに意識を向けています。, 「あいつら目立つなとあれほど…」とリヴァイ兵長が言いますが、島の悪魔とは思われないよ、とハンジ。, ピエロの方を振り返ると、「カッコイイね!チビッ子ギャングかな?」と言われる兵士長。, ミカサは先ほどのアイスクリームを片手に若干戸惑いの様子ですが、嬉しそうな表情でエレンのもとに向かいます。, 親父の記憶で見たから知っている、収容区のエルディア人は滅多にアイスは食べれないとエレン。, その子の手には財布が握られています。食べ物に夢中になっているサシャの財布を盗んだのでしょう。, 海に放り投げよう、右手をヘシ折ってやろう、と周囲の人々が話し合っていますが、それはやりすぎですよとサシャ。, 子供の問題ではなく、商売をしている自分たちの問題にかかわるから放っておくわけにはいかないと周囲の人々。, 現地の言葉が通じていない様子の少年ですが、大人たちのしゃべる様子から察したのか、酷く怯えているようです。, 「誰がスリだと言った」と兵長。サシャはその少年の姉であると周りの野次馬に言い、一行は退散します。, 離れたところに着くと兵長が「…あのガキどこ行った?」、ハンジが「…あそこ」と指をさした先に少年がいました。, 血液検査の技術が向上し、ユミルの民の存在が発覚するケースが問題となっているとキヨミ様から説明があります。, エルディア帝国全盛期はユミルの民の血を持つことが高貴とされていたが、帝国の衰退ともにその逆のことが起きたと言います。, 壁外でのそんなエルディア人の現状ではパラディ島の友好を図ることは難しいとキヨミ様。, もちろんその未来は避けたいとハンジ。明日の国際討論会に登壇する「ユミルの民保護団体」の話を聞くことになっているようです。, 心配の色を隠せないキヨミ様ですが、我々は最善を尽くさないわけにはいかない、とハンジ。, あなたは敵の最重要目標、みんな探し回っている、と背後からミカサが伝える一方、エレンは涙を流しています。, 「ここは?」とミカサが問うと「戦争で居場所をなくした人達が集まって暮らしてる」と答えるエレン。周りにはいくつかテントがあります。, 子供の頃オレに助けられたからか、それともオレが家族だからか、とミカサに質問します。, 言語が異なるため、そのおじさんが二人(エレンとミカサ)に何を言っていたのか正確にはわかりませんでしたが、おもてなしの言葉をかけているようです。, ジャンたちの姿を確認したエレンは「ちょうどよかった…」と言い、アルミン、サシャ、コニー、ジャンにこっちに来いと合図します。, それからどれくらいの時間が経ったのかわかりません。しかし、みんなよく酔っぱらっている様子です。, 彼ら104期兵の上官とオニャンコポンがやって来る頃には、サシャを除いてみんな気持ちよさそうに眠っていました。, それを聞くパラディ島の人間。ハンジは口をポカーンと空け、キヨミ様は頭を抱えています。, 希望を見出せるかと思っていた「ユミルの民保護団体」ではありましたが、こう出られては友好を図ることは困難でしょう。, アルミンがミカサに何か言いますが、超大型巨人が歩き回るシガンシナ区は、今や人間が普通に話して声が通るような状況ではありません。, エレンが始祖の巨人の力を掌握した、マーレを潰すつもりだ、とミカサの耳元で話すアルミン。, 何かがおかしい、ウォール・マリアの壁まで崩壊していると不安そうなアルミンはミカサに伝えます。, 自分の名はエレン・イェーガー、始祖の巨人の力を介することですべてのユミルの民に話しかけている、とユミルの民の脳内に響き渡るエレンの声。, 自分の目的はパラディ島の人々を守ることにあるが、世界は我々が消え去ることを望んでいる。だが自分はその望みを拒む。, 既にご存知の方も多いとは思いますが、U-NEXTを使えばアニメを視聴したり、漫画の最新刊を読むことができます。, U-NEXTの31日間無料トライアルに登録すると、「登録者全員に電子書籍が購入できる600円分のポイント」が配布されます。, ※本ページの情報は2019年11月時点のものです。最新の配信状況は U-NEXT サイトにてご確認ください。, 先々月も、先月も、今月も緊張感が連続的に増していくようで、どこまで行ってしまうのだろうと心配になってくる…というのが感想です。, たしかに考えてみれば、ウォール・マリア最終奪還作戦が終わり調査兵団が海にたどり着いた後から一気に4年の時が経ちましたから。, 読者としてはその4年間に起きた出来事が気になるわけで、たぶんそれは作者自身も同じ(過去の出来事を書きたい)かなと思います。, まったく意識していなかったので、危うく気づかないところでしたが、一度気づけばもうあの少年にしか見えなくなってきました。, 120話に登場した姿をよく見ると、頭にかぶり物を乗せています。そして白のシャツに黒のベストという服装も一致していることがわかりますね。, ジークが見たエレンの記憶の中にこの少年がいるのは、今回描かれた市場での出会いから宴会の一件が要因でしょうか。, なぜエレンが少年の泊っている場所に行ったのかはわかりません(助けてくれたお礼に誘ってくれたのかな)が、自由を奪われた境遇を共にする彼らに悲しみを抱いている様子が描かれていました。, この涙を見る限り、マーレの現状は父親の記憶で見たように救いようが無い、とエレンに思わせるほどだったのだと察せられます(>_<), その悲しみか、もしくは宴会でみんなで楽しんだ記憶が特にエレンの記憶に残ったことで、120話の記憶にこの少年が出てきたのかもしれません。, 「オレは…お前の何だ?」と聞くエレンに、ミカサ赤面。かわいいミカサが描かれました(*´Д`), 「家族か恋人か」を意識する乙女ミカサに対して、エレンの方はもう少し哲学的なことを意図してるのかな…と。, 112話でジークからアッカーマンの秘密を聞いたエレンは、ミカサはアッカーマンの習性によって自分を宿主だと錯覚しているだけだ、と言いました。, アッカーマンの秘密を知ったのであれば、ミカサに「オレは…お前の何だ?」と聞くエレンの気持ちもわかります。, エレンとしては、ミカサが自分を守ろうとするのは本心ではなく、アッカーマンの習性だと疑っているのかな、と。, とはいっても、エレンとジークが兄弟水入らずで話し合いをしたのはこの後だと思うので、あの時点ではアッカーマン秘話は知らないのでは?と思いました。, とするとアッカーマン秘話は記憶のなかで知ったことかもしれない、と思うんですよね。歴代の始祖継承者の記憶を介してアッカーマンの歴史を見たとか…。, そもそもマーレにユミルの民を守る組織が存在することが難しいのでは?と個人的には思うので、やはり「島の悪魔」を共通の敵にするしかないのかもしれません。, ちょうど周囲には超大型巨人がいたので、サイズをイメージしやすかったですが、本当に大きい!, 脚の長さだけで超大型巨人と同じくらいの大きさでしょうか。ロッド・レイス巨人が全長120mほどで超大型巨人の2倍ですが、その比じゃない…。, 現在のエレンの状態ですが、イメージとしては始祖ユミルと一体化した感じでしょうか?始祖の超大な力を使える状態であり、そのために見た目まで凄いことになってるのではないでしょうか。, すべてのユミルの民の脳内に直接語り掛けることができる力。これも始祖の力によるものです。, まるでエレンがユミルの民の王になったようですね。パラディ島の外にいるユミルの民も含め全員に届いているということだと思いますが、それによってエレンは何を狙っているのかが気になります。, 迫害で苦しんでいるユミルの民に勇気付けをしたのでしょうか、あるいは島の人間はユミルの民を救う意志があることを広めようとしているのかもしれません。, いずれにせよ、エレンの脳内スピーチで各国に散在するユミルの民は、パラディ島の味方になるやもしれないな、と。, 今回はミカサのナレーション展開を中心に物語が展開しました。ナレーションといえばアルミンの印象が強く、アルミンの客観視点で物語を振り返ることが多かったなとなんとなく感じているのですが、ミカサのナレーションは珍しくないですか?, 121話の「生まれた時からオレのままだ」発言といい、今回もエレンは初めからエレンだったというメッセージが前面に出ていますよね。, 「私達」というのはミカサとアルミンのこと、エレンの本質に向き合って来なかった、ということなのでしょうか。, エレンといえば破天荒な印象が強く、ミカサやアルミンだけでなく読者もそう感じている人が多いかも。, しかし、そんなエレンの特徴の奥にあるのは、「自由の獲得」という原初的欲求であり、その執着心は時に恐ろしいと思えるほど。, 自分は自分のままだ、これが物語を通して作者がいちばん伝えたいことなのかもしれない、123話を読み終えた今、そう考えています(`・ω・´), 読んでいて気づいている方も多いと思いますが、かつての「巨人の駆逐」から今では「島の外にある命の駆逐」に変化していますよね。, まさか物語がこのような変遷をたどるとは予想できませんでしたm(__)m どちらにせよ、エレンは自由を奪うものを排除する方向で進んで行くと考えられるので、今後も読んでいて苦しい展開になりそうです。, どうも!遅いですが…..今回、123話の事を予想していたアルミんスゴいですよね!