個人 連絡先 英語, ドラゴンボール 如意棒 おもちゃ, 黒田官兵衛 大河 明智光秀, "妖艶の華 七" is episode no. IS学園は今未曾有の危機に瀕していた。それは今専用機がいないこの状況でイマージュオリジスが襲来してきたからだ。今学園にいるのは、学園長と銀時、教師、それに少数の生徒だけだっ。学園中警報の音が鳴りみんなパニック状態だった。それでも学園長はこんな状況でも的確な指示で生徒を避難し、教師たちに敵への迎撃態勢を整えるよう伝える。そんな中この男、坂田銀時は学園長”綾子”に連れられ第三アリーナに来た。, 銀時と綾子の目の前に現れたのは謎の金属生命体、その名も絶対天敵(イマージュオリジス)だった。形や色は様々で昆虫のようなものだった。カマキリ、カナブン、蜂などの形が多かった。, 綾子「未だにイマージュオリジスの正体はわからないし、それにイマージュオリジスにダメージを追うことができるのはISだけなのよ。教師だけで戦おうにも敵の数が多すぎるし・・・」, 銀時「恩人の目の前で嘘なんかつかねえよ。まあ似たようなものを相手にしたことあるしな」, 綾子「一夏君はなぜか男性で唯一動かしちゃったんだよね・・・。原因はわからないんだけど」, 一夏たちはISを展開してすぐに学園へと向かった。まさかあんなことになっているとも知らずに・・・, 真耶と千冬は車で急いで学園に向かった。こちらも学園があんなことになっているとも知らずに・・・, すると銀時の顔はいつも万事屋で見せてるけだるそうな顔ではなく、さっき学園室で見せた顔より数百倍は恐ろしく、今にでも頭から角が生えるんじゃないかと思った。銀時の出している殺気に学園長は思わず一歩下がってしまう。それと同時に敵と戦っていた教師や三年生たちが後ろに後退した。, 綾子ははあまりの殺気の威圧感に押されそのまま地面に膝をつかせていた。すると戦っていた教師たちが次々にISを解除し倒れこむ。綾子はその光景に目を疑い倒れこんだ教師に声をかける。, 綾子が声をかけても教師は反応のひとつもしなかった。幸い脈はあったので気絶だと思われるがまさか殺気一つで教師や生徒たちを気絶させるなんて聞いたこともなければ見たこともなかった。, 綾子「(殺気一つでここまでになるなんて。かくゆう私もひざまずいてるのがやっとだったけど・・・。まったく冗談じゃないわ!ワン〇ースの覇王色じゃないんだから!」, 綾子はもう一度銀時の方を見るとまだあの顔になっていた。すると向こうから女性がやってきた。, 先生2「学園長!専用機と織斑先生、山田先生に連絡しま・・・ってなんなんですかこれ!」, 先生2「昔、軍隊にいたので。それよりもいったい何なんですか、さっきからこの会場を覆っている威圧は!?」, 綾子と気絶していない先生たちは気絶した教師や生徒を運こんでいった。一方覇王色を使ってしまった銀時はというと・・・, 銀時「(あちゃちゃ・・なんか俺のせいで大変なことになっちゃったな。後で学園長に謝ろう。それよりも今は目の前の敵に集中するだけだ!)」, そしてカマキリ型のイマージュオリジスが銀時の眼前に現れ銀時に向かい鎌を振り上げた!銀時は半歩下がり飛んだ。教師たちを医務室へ運搬中の綾子もさすがにあの殺気を受けたとは言え、銀時がどんな戦いをするのか気になった、だがその気になっていた銀時はまさに今敵に斬られようとしている。, パリ~ン・・・、と何かが割れた音がした。割れた音の方を見てみるとそこには信じれれない光景が、綾子の目の前に映っていた。, 鎌の方を見るとそこには白い背景を前に赤目ががかり、不敵な笑みを浮かべ敵の鎌をかみ砕いていた, 鬼は敵の鎌をかみ砕いた後木刀でイマージュオリジスの顔めがけてぶっさし、後ろにいた敵を巻き添えにしながらアリーナの壁めがけて神速とも呼べるスピードで突き進み、壁に当たった。壁は鬼の攻撃とともに崩壊しそのまま崩れた。鬼は木刀を抜き間一髪で落石をよけた。鬼は残りの敵に向かっていき次々と雑魚(イマージュオリジス)に対して×に連撃を決めていった。連撃を決められた敵は次々倒れそのまま倒れたと同時に爆発した。そして敵も少なくなると銀時は一時止まり、木刀を振り下げた。, すると振り下げたと同時に銀時の体が光柱とともに光だした。その光景を綾子も見ていた。, 銀時は光りながら残った敵をさっきと同じ連撃で倒していく。そして最後の一体になると銀時は体を右回転し、木刀を敵にめがけて振り上げた。敵はアリーナの壁にめがけて吹っ飛び衝突とともに爆発した, 銀時ひと段落して落ち着くと、上から何かが落ちてきた。それはイマージュオリジスには違いはないがとてもデカかった。すると観客席から綾子が銀時に向かって警告した。, 綾子「銀時気を付けて!そいつはノクターン級よ!でかさも強さも倒したものとは違うわよ!」, 銀時は居合いの構えになり一撃で鎮めようとしていた。刀を少しだけ抜き、腰を落とし、左足を下げ、左手を鞘に、右手を刀の柄の部分を持った。するとノクターン級は尻尾の方から銃弾を打ってきた。それと同時に銀時は居合いの姿のまま神速でノクターン級のイマージュオリジスの股を風のようにすり抜け、後ろをとった。敵は銀時の方向へ向き殴りかかろうとした。銀時は刀を完全に鞘にしまった・・・, ノクターン級のイマージュオリジスの動くが止まり頭から尾にかけて白い筋が入り真っ二つに左右に倒れていった。倒れたとともに刀を鞘に納めたその瞬間爆発した。そして銀時は戦いが終わると殺気を解除しいつもの間抜け顔に戻り、あくびをしながらその場に倒れこみ・・・, すると教師の医務室運びが終わった綾子が銀時のもとへ駆け寄った。銀時の顔がいつものに戻っていたためほっと胸をなでおろす綾子だったがさっきまでの戦いを見てしまった綾子は今でも驚きと銀時に対する興味を持っていた。とりあえず銀時を学園の医務室で休ませるわけにはいかなかった。パニックになりかける恐れが当たからだ。銀時を車に乗せ近くの病院で入院させた。学園に戻るとすでに専用機たちや織斑先生、山田先生が到着していた。到着した専用機たちが目にしたのは驚くべき光景だった。, 一夏はアリーナがボロボロになっていることに驚いた。あたり一面鉄くずが燃え上がっていた。, 箒の声とともに一夏たちは人が出てきた方向に構える。するとその人影は見覚えがあった。, 綾子はさっき起こった出来事を言おうと思ったが、あまりに恐ろしい出来事だったので嘘の報告をした, 簪「これ全部先生や三年生たちがやってくれたの?来るときのレーダーでは100体もいたのに」, 千冬「ああ、私もまったく同じこと考えていた。あのアリーナの壊れ方、専用機以上じゃないとできない芸当だ」, 千冬「そうか分かった。(しかし一体学園長は何を隠しているんだ?一から調べる必要があるな)」, ついに白夜叉こと坂田銀時が謎の敵”イマージュオリジスと戦います。戦い方は銀魂乱舞や銀魂で出てきた戦い方をモチーフに書きます。専用機は最後ら辺土に出てきます。.