All Rights Reserved. ASKAは、チャゲアスのnotatallというツアーの時、異常な汗をかき、楽屋で死んだように倒れていました。あれは薬物の症状だったのでしょうか 見たんかいwあー、DVDか何かでね。あーよかったね。 CHAGE&ASKA20枚目のオリジナルアルバムです . 【小売価格】 2,913円 (税抜き) CHAGE and ASKA Concert 2007 alive in live【Blu-ray】. CHAGE and ASKA CONCERT TOUR 02-03 THE LIVE CHAGE and ASKA CONCERT TOUR 01>>02 NOT AT ALL CHAGE and ASKA CONCERT TOUR 01>>02 NOT AT ALL 【release】 2001/12/27 JavaScriptが無効です。ブラウザの設定でJavaScriptを有効にしてください。JavaScriptを有効にするには, ASKAは、チャゲアスのnot at allというツアーの時、異常な汗をかき、楽屋で死んだように倒れていました。 ちなみに桜の木は湯島天神でいいのですか. ゆずとチャゲアスとわんこ好きな方はよってらっさーい。 人気ブログランキング | フォロー| ログイン| ブログ開設・作成(無料) NOT AT ALL: ganton.exblog.jp. 最後まで読んでいただきありがとうございます。以上が今日から聞き取れる!”not at all”のネイティブ発音方法でした。実際に口に馴染むまで何度も繰り返し練習しましょうね。それではSee you again! RYO英会話ジム, こんにちはRYO英会話ジムのリョウです。今日は今日から聞き取れる!”not at all”のネイティブ発音方法についてお話します。この記事を読めば今日からネイティブ発音の”not at all”が簡単に聞き取れるようになります。それではまいりましょう。. CHAGE and ASKA Concert 2007 alive in live 確認メッセージがご登録されたメールへ送信されます。確認メッセージ内の「購読を承諾する」リンクをクリックすると初めて配信可能となります。, 海外で旅したり、学んだり、働いたり、生活したりと様々ですが、その上で役に立つ知識と知恵をご紹介しています。, 実践の場やRYO英会話教室で提供しているレッスンで使えるフレーズやイディオム、そしてネイティブ発音などをご紹介しています。, https://ryotoeikaiwa.net/wp-content/uploads/2016/10/not-at-all-part1.m4a, https://ryotoeikaiwa.net/wp-content/uploads/2016/10/not-at-all-part2.m4a. 共感した. ネイティブが発音する”not at all”「全く〜ない」を聞き取るには、ふたつの”t”とその後ろにくる”a”の音のつながりを認識する必要があります。まずは二人の会話を聞いてみましょう!Here we go! 【販売】 販売中, NOT AT ALL Reason 6. 見ていないだけかも知れませんが。, バイデンは中国とズブズブなんですか?SNSでは彼が大統領になったらアメリカも日本も終わると言ってるひとが結構いて不安です。 CHAGE and ASKA CONCERT TOUR 2004 two-five【Blu-ray】, ロケットの樹の下で 5. この『not at all』というアルバムは2001年12月27日発売の. ビットレート:1.5~2Mbps, RecTV音楽が好きなあなたの想いを映像とメッセージでプレイリスト化できるサービス, シングル「ロケットの樹の下で」「パラシュートの部屋」でを含む、待望の移籍第1弾アルバム。ロンドンでレコーディングされ、ロックあり、しっとりとしたバラードありとバラエティに富んだ内容となった。(CDジャーナル), 純愛ドラマの傑作『101回目のプロポーズ』の主題歌として空前のメガ・ヒットを記録した彼らの代表曲。結婚式の定番曲というだけでなく、邦楽史に燦然と輝くJ-POPの金字塔。イントロだけで名曲感たっぷり。(CDジャーナル), 第17回ポピュラー・ソング・コンテスト入賞曲にしてデビュー曲。恋の終わりを鮮やかに歌い上げた、初期に言われるいわゆる"演歌フォーク"であるが、一口に括れない絶妙のメロディに、飛鳥のポップ・センスがすでに開花している。(CDジャーナル), デビュー10周年を記念してリリースしたアルバム『PRIDE』のタイトル曲で、鈴木保奈美と真田広之共演の映画『ヒーロー・インタビュー』の挿入歌としても有名。シングル・カットはされなかったが、人気の高い曲。(CDジャーナル), "名曲しか書けない男"飛鳥涼作曲による余裕の名曲。「~いきざまぶった半オンスの拳が受けてる~」など、実はかなり難解な歌詞も飛鳥涼の持ち味。演歌にも通じる独特のコブシ感がソウルフルだ。(CDジャーナル), チャゲ&飛鳥、初期の大ヒット曲。"飛鳥涼のルーツは演歌"と言われているとおり、コブシを効かせた見事なまでの演歌節だが、新感覚なアレンジがただの演歌に終わらせない。(CDジャーナル), "心の支えはいつの時代も男は女、女は男"……、そんな愛の普遍性を、飛鳥ならではの穏やかなメロディで綴る珠玉のラブ・バラード。アジア各国でも絶大な支持を誇り、カヴァー作品も多数。まさに国境を越えた名曲である。(CDジャーナル), ランキング・主題歌・新曲が充実!音楽ダウンロードサイト レコチョク(スマートフォンiPhone/Android対応アプリあり), ハイレゾ商品(FLAC)の試聴再生は、AAC形式となります。実際の商品の音質とは異なります。, ハイレゾ商品(FLAC)はシングル(AAC)の情報量と比較し約15~35倍の情報量があり、購入からダウンロードが終了するまでには回線速度により10分~60分程度のお時間がかかる場合がございます。, ハイレゾ音質での再生にはハイレゾ対応再生ソフトやヘッドフォン・イヤホン等の再生環境が必要です。, この商品のダウンロード・再生にはレコチョク アプリ(Android)、レコチョクplus+プレイヤー(iOS)、レコチョク3DSストア、Nintendo Switch(TM)のご利用が必要です。, この商品はレコチョク PCストアでは購入・ダウンロード・再ダウンロードできません。. CHAGE and ASKA CONCERT TOUR 02-03 THE LIVE ”桐島”風のタイトルを付けてみたが、タイトル通りの大ニュースである。より補足すれば、「チャゲアスがいざこざして新譜の出る見通しが全くないから、ファン達が勝手に作っちゃったんだってよ。」である。チャゲアスを知らない人が、若い層に結構いるのだという。まったく知らないというよりも、名前は知ってるけど深くは知らない、ということなのかな。それは私が、吉田拓郎の名前を聞いてパッと顔が思い浮かばないのと同じことだろう。自分が生まれる前や幼い頃にヒットしたアーティストのことなど、よっぽどその人がテレビに出続けるか、自分が古い音楽に興味を持つか、今好きなアーティストに影響を与えた人でもなければ、ずっと注目を集めることは難しいのかもしれない。, 最近ではサブスクリプションに参加するビッグアーティストも増え、過去への風通しも良くなってきている。けれど、残念ながらチャゲアスはこの流れに不参加だ。それについて個人的に異論はないが、ファン以外のもっと新しい音楽に出会ってみたい人、それも時流に乗ったものでなく、普遍的に良い音楽はどこかにないか…そんな風に思っている人にぴったりなのがチャゲアスの音楽なのだから、そこに届かないのは勿体無い、とは思う。, さてさて、この春。私の住む街も、当然のように緊急事態宣言が発令された。どうせ小さな子供と一緒の生活、平時だって行動範囲は犬の散歩で歩けるくらいの距離であり、買い物も食料品や日用品ばかりだ。だから外出自粛を求められようと案外不自由を感じることもないが、何よりも困ったことが一つだけある。気分が、変えられないのだ。, 気分を変えたい時に変えられないのは、思った以上になかなかしんどい。だから私はこの春、ますます音楽を聴くようになっている。音楽は外に出なくても、一瞬で心の中の風を入れ替えてくれる窓のようなものだ。春の陽気に誘われて、思わずサブスク内で「春の曲」なんて検索してしまうが、出てくるのは「桜ソング」か「卒業ソング」ばかりで、イベント自粛の今年の春にはなんだかしっくりこない。, さてそんなところに、朗報が届いた。CHAGE and ASKAの、春に似合うバラードばかりを集めたコンピレーションアルバムが、新たに出来上がったというのだ!, 冒頭の事情によって自然発生的に生まれたこのアルバムは、題して『Best of STORY OF BALLAD』という。チャゲアスには’90年に『STORY OF BALLAD』、’04年に『STORY OF BALLAD Ⅱ』というバラードアルバムの名盤が存在するが、これに続く位置付けとして、とあるファンの方が考えてくださった企画だ。, CD現物を作るわけではないので、プレイリストを共有するだけなのだが、そのプレイリストの作り方がすごい。<1979年から2007年までに発表されたCHAGE and ASKA名義の、シングルA面化されていないバラード曲>という縛りで、一人につき3曲を選んでもらうようTwitter上で呼びかけたのである。, さて、集まった集まった。最強のバラード、しかもアルバム曲からベスト3を選ぶなんて、ファンとしては悩みすぎちゃってヨダレが出そうなほど楽しい遊びである。多数の票が集まり、そしてその結果が本日開票されたのだ。, ここに、そのプレイリストを載せられることの光栄たるや。全てバラード曲で構成されているから、初めてチャゲアスを聴く人や、チャゲアスに限らず上質なJ-POPを探している人の入り口としても最適だろう。音源を持っている方は、ぜひご自身のプレイヤー内にリスト化を。持ってない方は、Youtubeに上がっているものだけでプレイリスト化してみたので、こちらから聴いてみて下さい。, 世の中に広く知られている「SAY YES」「YAH YAH YAH」などが外向きのバッチリメイク顔ならば、『Best of STORY OF BALLAD』に寄せられた曲たちは、部屋の中にいるすっぴん顔である。そして彼らのそのすっぴん顔は、なかなかどうして美人なのだ。, さて、今回は初めて深くチャゲアスを聴いてみようとする方に向けて、そのすっぴん顔こそが彼らの魅力、といえる理由をまとめてみることにした。ぜひプレイリストと併せて、お楽しみ頂けたらと思う。, これは、特にASKAを評してよく言われることだが、彼の音楽は他人がそうそう真似できない美しいメロディーラインを持っている、と言われている。特に今回のプレイリストの中でも「天気予報の恋人」や「tomorrow」などは、チャゲアスがひたすら「良い音楽でヒットを出したい」と努力研鑽を重ねてきた80年代のノウハウが、ギュギュッと凝縮されたと思えるほど素晴らしい出来栄えなのだ。, “キリンジを彷彿とさせる緻密さ”などといわれる「天気予報の恋人」(キリンジの方が後出なのだからこの評は逆なのかもしれないが)、プロデューサーに”エラ・フィッツジェラルドを感じさせる”と驚嘆された「tomorrow」は、一度は必ず聴いておきたい名曲。しかも芸術性をことさら前面に押し出さず、最終的には聴きやすい”ポップス”に仕上げているところが、彼らが多くの人に長く愛される理由なのだろう。, 美しいものをそのまま素直に喜べる…これぞ春の気分というやつだ。聴くだけでいつのまにかちょっと優しくなってしまう陶酔感を、ぜひ味わってみてほしい。, そう、言わずと知れたことだが、彼らは声が良いのである。一度聴いたら耳から離れないASKAの声はもちろんのこと、シングル曲では陰に隠れがちなCHAGEの声も、これまたどうして素晴らしいのだ。, 例えばプレイリスト中の「Reason」。ストレートなバラードらしい一曲だが、サビの突き抜けるような高音がまさしくCHAGE、というような美しさで、これを聴きたい票が多く集まったのだろう。また、ASKAの'87年の曲である「ミステリー」が選ばれたのも嬉しかった。ASKAの歌唱法は、そのクセの強さから「自己エフェクト」なんて評されたりするが、この80年代の、エフェクトがガンガンにかかったアレンジがASKAの声をより美しく聴かせてくれる。「ミステリー」は他のコンピレーション・アルバムに一度も収録されていないので、投票結果はファンからの執念、といったところだろう。, よく、チャゲアスは倍音の最も多く含まれるシンガー、などと言われるが、よくよく聴いてみるとCHAGEとASKAの声はそもそも、性質が全く違う。スコーンと空に抜けていくようなCHAGEの声は、”整数次倍音”が多く含まれると言われている。一方のASKAの声は、”非整数次倍音”。まるで風の音のように、ザワーッと梢を揺らすような感触がある。この二人の声がミックスされることで、陰と陽が絶妙に混ざり合うのだ。「好きになる」「tomorrow」などツインボーカルが光る楽曲で、この二人の声の質の違いを確かめてみるのも、面白いかもしれない。, あからさまに言ってしまうと「貧乏くさいところがない」。これはかなり彼らの特徴になるだろうと、私は思っている。一昨年流行った映画『ボヘミアンラプソディ』によってQueenの音楽に触れた人も多いと思うが、チャゲアスとQueenの共通項は、ボーカルをとってもアレンジをとっても「ハイカロリー」であるところだと思う。チャゲアスが大ヒットを飛ばした数年後から、J-POP界は打ち込み音楽が主流となり、一方で渋谷系、下北系などストリート出身のアーティストが多数輩出され、表現の幅は明らかに広がった。それゆえ、チャゲアスのようにカロリー高めな楽曲が「古い」と評されることもあった(もちろん彼らもその後、適度に時代の風を取り入れてはいくのだが)。だがそんな低カロリー時代を通過して今思うことは、「贅沢に作られた音楽はやっぱり良い」である。, 特に「SAY YES」で大ヒットした直後のアルバム『GUYS』は名盤だ。潤沢な予算を投じてロンドンでレコーディングされたこのアルバムから、本プレイリストには「今日は…こんなに元気です」が選出されているのが嬉しいではないか。そして、こんなに上品で普遍的な美しさをまとったバラードがあるかと思えば、ヒットの続く’95年に発売された『Code Name.1 Brother Sun』より選出された「From coast to coast」「NO PAIN NO GAIN」など、ロックバラードに表現を変えてもその音の厚みは素晴らしい。耳が喜ぶという贅沢さを、ぜひとも新しいリスナーには声を大にして伝えていきたいところである。, 詩=ポエム=不思議ちゃん、みたいなイメージがあるが、そうではない。「詩的」というのは、日常に溢れている普通の言葉で、いかに高解像度の胸の内を表現できるか、その技術を表すものだと私は思っている。, そう、CHAGEもASKAも歌詞の中では基本的に「普通」の言葉しか使わない。特にASKAなど、イメージを固定する固有名詞や、「青春」などこすられ過ぎて磨り減った言葉を使わない、なんてストイックな縛りを自分に課しているほどだ。, 私たちが日常でよく使う「自転車」や「写真」「母」などの言葉でイメージを紡ぎながら、それでいて最後に「やがて君と この部屋に 帰って行く」と小さな謎かけを与えてくる。さらに曲の後半ではこの謎かけを回収し、, と、タイトルの「水の部屋」=羊水に満たされた母の胎内のイメージに結びつけてくる。「輪廻転生」などという壮大なテーマを扱いつつも、今目の前にいる恋人への想いを込めたラブソングにも聞こえるよう、できる限りさりげなく仕立てているのがいかにもASKAらしい。, 恋して嬉しい、悲しい、切ない、なんて脊髄反射的なラブソングが溢れる世の中に、こんな詩的な世界もあるのだということを、チャゲアスファンは古くから知っている。, アルバムというのは数曲をまとめて聴かせるので、聴く者を退屈させないために起伏というものが大事になってくる。だがそこをバラードで縛ってしまうと、なかなか起伏を付けづらいという問題がどうしてもある。, ところが、だ。この『Best of STORY OF BALLAD』のプレイリストを流してみると、かなりの起伏に富んでいるのだから驚かされる。, それはおそらく、CHAGE and ASKAは活動期間が長いゆえ、いくつもの時代の風をまとっているからであろう。今回の投票結果を、試しに年代別に並べてみるとこんな結果になった。※()内はアルバム名。, 大ヒット期であった’90年代にボリュームが集中しているが、そこを軸として良い具合に80年代のポップス性と、00年代の実験性が絡み合っている。一体これが同じアーティストから生まれた曲なのか、という驚きは、チャゲアスを聴いている上でいつも感じることだ。しかもその上に、CHAGEとASKA二人の作家性も大きく異なる。なのでミックスして聴くと、バラードアルバムを聴いていることを忘れるほどに、飽きることなく聴けるのだ。, バラードという括りで投票された曲はラブソングで埋まってしまうのでは、などと思っていたが、「NO PAIN NO GAIN」「not at all」などの熱い曲もランクインしたことが個人的には非常に嬉しかった。, そう、ASKAはラブソング職人という印象が非常に強いが、実は同じくらいのウェイトで心情を表した曲を作っているし、どちらかといえばその熱さこそがASKAの真の魅力だったりするのである。, この曲に込められたメッセージが、今この混迷の春に、いかに強く胸に響くことか。何年か経ってまたこのプレイリストを聴き返した時に、「NO PAIN NO GAIN」や「not at all」で今この時期の空気がブワッと吹き出すに違いない。あの時はしんどかったね、と笑いあえる未来のご褒美のために、私は何度もこのプレイリストを聴くだろう。「あんなに音楽に救われた時はなかった」なんて思い返すようになるのだろう、その頃には…, *さてここまで書いてきて、改めて思う。このプレイリストで一番新しいものも、19年前の楽曲だ。そして今や、活動を休止してるアーティスト。そんなCHAGE and ASKAを今あえて聴いてみてください、なんて書くことは、まるで自分の趣味を無理に押し付けているように見えてしまうのだろう。けれど、やはり声を大にして言いたいのは、今さまざまに枝分かれし進化を遂げてきたJ-POPの土台には、間違いなくCHAGE and ASKAが切り拓いてきたケモノ道があるということだ。彼らが最も精力的に活動してきた時期というのは、よく言われることだが、この日本で最も音楽にお金が流れていた時代であった。そんな時代に、とっても贅沢な土俵で上質を追求してきた彼らの音楽は、今でも簡単に手に入れることができる。聴く人の側に、興味さえあれば。だから、その興味への入り口を、私はこのnoteの場にずっと開いておきたい、なんて風に思うのだ。今回『Best of STORY OF BALLAD』企画が始まるにあたり、私の元に「何か書かないか」と相談を持ちかけてくださったダンケルクさん(@no736lWq02B6EaT)。いつもトンチンカンなことばかり書いてる私に、よくぞ声をかけてくださいました。そんな大役が務まるのか…と震えながらお受けしたが、書いているうちに私自身が実はまだ、チャゲアスの根本的な魅力について書いたことがなかった(ビックリ!)ということに気付かされ、その思うところを記事に詰め込むことにした。機会を頂けて、深く感謝しております。, 楽曲のレビューやおすすめのミュージシャン、音楽業界の考察など、音楽にまつわる記事をまとめていきます。, 子育て中の、書ける主婦。と同時に日本茶アドバイザー。もっぱらの関心は〈R30すぎるASKAの歌詞を分析すること〉。他アーティストの歌詞分析や、子育て、素晴らしすぎる日本茶の世界についても書き残していくつもりです。長いお付き合いを^_^, 私もチャゲアスに多大なる影響を受け育ちました。すっぴんのチャゲアス、、大好きです!.